【クルスタ】レティシアの評価
紫炎の呪剣士
レティシア
レティシア・オルティース
★★★
恒常
総合評価
GOD
GOD RANK
EX1でCT短縮・被ダメ増加・ラッシュ稼ぎ、EX2で最大4275%・クリダメバフ・ノーツ前進をデメリットなしで行える炎属性神族斬撃アタッカー。行える役目の幅が広く恒常キャラ最高峰の性能
キャラの特徴
強み・できること
- EX2が装飾品込みで最大4275%でデメリットなし。クリダメバフとノーツ前進も同時に持ち、覚醒状態になしに最大級のダメージが出せる恒常キャラ最高峰の倍率
- EX1で行動CT短縮10%(10CT)・被ダメ増加最大40%(30CT)・多段攻撃によるラッシュ稼ぎを同時にこなす。被ダメ増加の効果時間が最大30CTと他のスキルより長めで長期戦でのダメージを伸ばしやすい
- EX1メイン・EX2メインどちらの運用でも強く、CT短縮・被ダメ増加・ノーツ前進・クリダメアップ・高火力の大ダメージと行える役目の幅がかなり広い
気になる点
- EX1にノーツ移動がなく、CT短縮量も10%(10CT)のみ。単体でCT短縮を担うのは難しく、必ず別のノーツ牽引役とユニゾンしつつ使う必要がある
- 炎属性・神族ともにより強力なバフを持つアタッカーがすでに多数存在する。いろは・ノルトハウゼン・水着ヘレナ・神光ヴィーナス・ルネアなどはATKアップ・クリダメアップ・ノーツ移動を同時にこなせる
- EX2のクリダメバフ効果時間が20CTと短め。本職バッファーのバフと比べると効果の持続が劣る
EXスキル詳細
※ スキルレベル最大時
EX1
バインド・アボミネーション(消費EX:100)
▼ ゲーム内原文を見る
敵単体に94%×6回のダメージ/
被ダメージを神族または極星学園の味方の数×8%増加(20CT)(神族または極星学園の味方を3体以上編成している時、30CT)
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない/
EXゲージが200以上の状態で使用した時、自身のクリティカルを20%加算(20CT)/
神族または極星学園の味方を5体以上編成している時、神族または極星学園の味方の行動CTを10%短縮(10CT)
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない
被ダメージを神族または極星学園の味方の数×8%増加(20CT)(神族または極星学園の味方を3体以上編成している時、30CT)
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない/
EXゲージが200以上の状態で使用した時、自身のクリティカルを20%加算(20CT)/
神族または極星学園の味方を5体以上編成している時、神族または極星学園の味方の行動CTを10%短縮(10CT)
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない
| 単体多段 | 敵単体に94%×6回。合計564%(装飾品最大強化で+47%加算・攻撃回数+1回→141%×7回、合計987%) |
| 被ダメアップ | 神族または極星学園の味方の数×8%増加(20CT)。3体以上編成時は30CTに延長。5体編成で最大+40%(2条件重複なし) |
| クリ率アップ | EXゲージが200以上の時、自身のクリティカルを+20%加算(20CT) |
| 行動CT短縮 | 神族または極星学園の味方が5体以上の時、神族または極星学園の味方の行動CTを10%短縮(10CT)(2条件重複なし) |
多段攻撃・被ダメ増加・CT短縮・クリ率アップを同時にこなす高性能なEX1。被ダメ増加の効果時間の長さが特に優秀。
被ダメ増加は神族または極星学園の数×8%で、3体以上編成時に効果時間が20CT→30CTに延長される。他の被ダメ増加スキルの多くが20CTなのに対してこちらは最大30CTのため、長期戦では重ねがけ回数が多くなる分ダメージを伸ばしやすくなる。5体編成で最大40%アップ。
CT短縮は10%(10CT)でスピードタイプなら1CTループの構築・維持に貢献できる。ただしアタックやディフェンスのCTが20以上あるキャラは最短5CTまで短縮できないため、ノーツ前進量が多いスキルで支える必要がある。
EX1にはノーツ移動がない。EX2を途中に混ぜるとCT短縮が切れてノーツが遅れるメンバーが出てくるため、別のノーツ牽引役を多めに編成しておく必要がある。
多段攻撃(装飾品込み7回)でラッシュ数も素早く稼げる点も優秀。
被ダメ増加は神族または極星学園の数×8%で、3体以上編成時に効果時間が20CT→30CTに延長される。他の被ダメ増加スキルの多くが20CTなのに対してこちらは最大30CTのため、長期戦では重ねがけ回数が多くなる分ダメージを伸ばしやすくなる。5体編成で最大40%アップ。
CT短縮は10%(10CT)でスピードタイプなら1CTループの構築・維持に貢献できる。ただしアタックやディフェンスのCTが20以上あるキャラは最短5CTまで短縮できないため、ノーツ前進量が多いスキルで支える必要がある。
EX1にはノーツ移動がない。EX2を途中に混ぜるとCT短縮が切れてノーツが遅れるメンバーが出てくるため、別のノーツ牽引役を多めに編成しておく必要がある。
多段攻撃(装飾品込み7回)でラッシュ数も素早く稼げる点も優秀。
EX2
ヴォイドファイア・レクイエム(消費EX:200)
▼ ゲーム内原文を見る
敵単体に2200%(1バトル中、自身のEXスキル1の使用が4回目以降の時、2850%)のダメージ/
自身のクリティカル時のダメージ倍率を神族または極星学園の味方の数×8%加算(20CT)
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない/
神族または極星学園の味方のノーツを5~5(極星学園の場合、7~7)前方に移動
※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない
自身のクリティカル時のダメージ倍率を神族または極星学園の味方の数×8%加算(20CT)
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない/
神族または極星学園の味方のノーツを5~5(極星学園の場合、7~7)前方に移動
※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない
| 単体攻撃 | 敵単体に2200%(EX1を4回以上使用後は2850%)。装飾品最大強化で+1100%(EX1×4回以降は+1425%)加算→3300%(EX1×4回以降4275%) |
| クリダメアップ | 自身のクリダメ倍率を神族または極星学園の味方の数×8%加算(20CT)。5体編成で最大+40%(2条件重複なし) |
| ノーツ前進 | 神族または極星学園の味方のノーツを5前方(極星学園の場合7前方)に移動(2条件重複なし) |
装飾品込みで最大4275%・クリダメバフ・ノーツ5前進をデメリットなしで同時に行える、恒常キャラ最高峰のスキル。
最大倍率4275%は現環境最高峰クラスで、神光ヴィーナスと並ぶトップクラスの倍率になっている。さらにデメリットがなく連発できる点が同倍率帯のアタッカーと比較した強み。
最大倍率を出すにはバトル中にEX1を4回以上使う必要がある。総力戦のような一撃が重要な場面では、途中3回EX2を使いながらEX1を4回重ねてから最後にEX2を撃つという運用が有効。
クリダメ40%バフとノーツ5前進(極星学園は7前進)が同時についてくる。クリダメバフは効果時間20CTと短めだが、EX2を連続で使い続けてクリダメを積み上げながらダメージを稼ぐ総合ダメージ型の運用にも対応できる。
ただし炎属性・神族にはATKバフも同時にかけられるいろは・ノルトハウゼン・水着ヘレナ・神光ヴィーナス・ルネアなどが既に存在しており、バフの総量ではそれらに劣る場面もある。
最大倍率4275%は現環境最高峰クラスで、神光ヴィーナスと並ぶトップクラスの倍率になっている。さらにデメリットがなく連発できる点が同倍率帯のアタッカーと比較した強み。
最大倍率を出すにはバトル中にEX1を4回以上使う必要がある。総力戦のような一撃が重要な場面では、途中3回EX2を使いながらEX1を4回重ねてから最後にEX2を撃つという運用が有効。
クリダメ40%バフとノーツ5前進(極星学園は7前進)が同時についてくる。クリダメバフは効果時間20CTと短めだが、EX2を連続で使い続けてクリダメを積み上げながらダメージを稼ぐ総合ダメージ型の運用にも対応できる。
ただし炎属性・神族にはATKバフも同時にかけられるいろは・ノルトハウゼン・水着ヘレナ・神光ヴィーナス・ルネアなどが既に存在しており、バフの総量ではそれらに劣る場面もある。
専用装飾品
レティシアの帽子
ATK +720
| EX1強化 | 「バインド・アボミネーション」のダメージ最大47%アップ・攻撃回数+1回(94%→141%×7回、合計987%) |
| EX2強化 | 「ヴォイドファイア・レクイエム」のダメージ最大1100%アップ(EX1×4回以降1425%アップ)(EX1×4回以降・装飾品込みで4275%) |
EX2のダメージが大幅に上がり、EX1×4回以降は4275%まで伸びる。EX1の攻撃回数+1回でラッシュ稼ぎ効率も向上。レティシアを使うなら優先して最大強化まで持っていきたい。
総評・運用方法
総評
2026年5月実装の炎属性神族斬撃アタッカー。
EX1とEX2の両方が恒常キャラとは思えない高性能な内容になっているが、系統が全く違うスキルのため、運用や編成に合わせて使い分ける必要がある。
EX1はCT短縮・被ダメ増加・多段攻撃によるラッシュ稼ぎを同時にこなす。被ダメ増加は最大40%と並だが効果時間が最大30CTと他のスキルより長めに設定されており、長期戦では20CTの被ダメ増加スキルより多くの回数重ねられる分ダメージを伸ばしやすくなっている。
EX1をメインに使う場合、行動CT短縮と被ダメ増加を同時に行える代わりにノーツ移動はできない。必ず別のノーツ牽引役とユニゾンしつつ使う必要がある。メインアタッカーは別に用意してもいいし、EX1でCT短縮を維持しつつ被ダメ増加を重ね、強力なEX2でとどめを刺すという運用も可能。ただしEX2はバトル中4回目から威力が上がるため、最大威力を出したい場合は途中に3回ほどEX2を挟んでおくとよさそう。総力戦のような一撃が重要な場合はこの運用が向いている。
EX2をメインに使う運用も強い。クリダメアップをかけつつノーツ前進もできるため、連続で使い続けていってもダメージがどんどん上がっていく。ボス戦やダメチャレのような総合ダメージが欲しい場合はこちらの運用がおすすめになる。
EX2は装飾品込みで最大4275%という現環境最高峰クラスの倍率で、デメリットがなく覚醒状態に入らずにこの倍率が出せる点が恒常キャラとしての最大の強み。
レティシアのアドバンテージはやはり多彩な能力にある。CT短縮とノーツ前進が行える代わりに被ダメ増加はできない神光ヴィーナス、被ダメ増加はできるがノーツ前進やCT短縮はできないルネアのEX1と比べて、レティシアのEX1のCT短縮×被ダメ増加を両立しているのは貴重である。
EX1の能力だけなら水着ちぃアルモタヘルによく似ているが、あちらのほうが行動CT短縮効果時間がながく使いやすいが、被ダメ増加時間はレティシアの方が長く、ダメージ総量を上げるのならレティシアの方が良い場面もある。
加えてEX2の最大倍率が高い上にデメリットがなく、適切なバフが盛られれば覚醒なしで最大級のダメージが出せる点が大きな強みになっている。
よく似ている水着ちぃアルモタヘルも最大4275%の倍率のスキルを持つが、ノーツ移動やクリダメアップなどのバフはなく、さらに再使用に制限が5CTかかる。
同じくちぃヴィーナスもノーツ移動はあるが再使用制限がある。
このように4275%系の中では数少ないデメリット無しでEX2を使える貴重なアタッカーである。
弱点(というわけではないが)は炎属性・神族にはいろは・ノルトハウゼン・水着ヘレナ・神光ヴィーナス・ルネアなどダメージとクリバフ、ノーツ前進だけでなく、さらにATKバフも同時にかけられる強力なアタッカーが既に多数存在していること。
レティシアはATKバフがなく、バフの効果時間が短いため、バフの総量ではそれらに劣る場面もある。ただしダメージ倍率は神光ヴィーナスと並んでトップクラスになるため完全に劣っているわけでもない。
同じ倍率でノーツ移動もあるちぃヴィーナスと比べてもデメリットがないのが際立つ。
もっと言えば神光ヴィーナスは覚醒時に最大の力を発揮するがレティシアは覚醒がないのでいつでも高い倍率(3回EXを撃つ必要はあるが)が出せるのは強みと言える。
<編成のコツ>
実装時点(2026年5月)では極星学園での編成は強力なものが組みづらいため、神族編成を構築することになる。神族はすでに水着パテルなどを使った編成や正月アナを使った編成など仕上がってきているためバフも十分に盛れる。レティシアを手持ちと照らしてCT短縮と被ダメ増加をメインにEX1で立ち回るか、クリダメアップや継続ダメージを期待してEX2中心に立ち回るか選択するのがよさそう。
<ガチャは引くべき・交換すべきか>
恒常キャラで入手機会も多く交換も可能。純粋なアタッカーとしては最高峰で、極めたい人は手に入れておきたいキャラ。ただし同様のアタッカーは他にもいるため代用が効かないわけでもない。現環境の恒常キャラの中ではトップクラスの性能なので戦力がまだ整っていない場合は引きに行くのもあり。ある程度揃っていて特に限定キャラのアタッカーが揃っている場合は無理せずとも良さそう。
EX1とEX2の両方が恒常キャラとは思えない高性能な内容になっているが、系統が全く違うスキルのため、運用や編成に合わせて使い分ける必要がある。
EX1はCT短縮・被ダメ増加・多段攻撃によるラッシュ稼ぎを同時にこなす。被ダメ増加は最大40%と並だが効果時間が最大30CTと他のスキルより長めに設定されており、長期戦では20CTの被ダメ増加スキルより多くの回数重ねられる分ダメージを伸ばしやすくなっている。
EX1をメインに使う場合、行動CT短縮と被ダメ増加を同時に行える代わりにノーツ移動はできない。必ず別のノーツ牽引役とユニゾンしつつ使う必要がある。メインアタッカーは別に用意してもいいし、EX1でCT短縮を維持しつつ被ダメ増加を重ね、強力なEX2でとどめを刺すという運用も可能。ただしEX2はバトル中4回目から威力が上がるため、最大威力を出したい場合は途中に3回ほどEX2を挟んでおくとよさそう。総力戦のような一撃が重要な場合はこの運用が向いている。
EX2をメインに使う運用も強い。クリダメアップをかけつつノーツ前進もできるため、連続で使い続けていってもダメージがどんどん上がっていく。ボス戦やダメチャレのような総合ダメージが欲しい場合はこちらの運用がおすすめになる。
EX2は装飾品込みで最大4275%という現環境最高峰クラスの倍率で、デメリットがなく覚醒状態に入らずにこの倍率が出せる点が恒常キャラとしての最大の強み。
レティシアのアドバンテージはやはり多彩な能力にある。CT短縮とノーツ前進が行える代わりに被ダメ増加はできない神光ヴィーナス、被ダメ増加はできるがノーツ前進やCT短縮はできないルネアのEX1と比べて、レティシアのEX1のCT短縮×被ダメ増加を両立しているのは貴重である。
EX1の能力だけなら水着ちぃアルモタヘルによく似ているが、あちらのほうが行動CT短縮効果時間がながく使いやすいが、被ダメ増加時間はレティシアの方が長く、ダメージ総量を上げるのならレティシアの方が良い場面もある。
加えてEX2の最大倍率が高い上にデメリットがなく、適切なバフが盛られれば覚醒なしで最大級のダメージが出せる点が大きな強みになっている。
よく似ている水着ちぃアルモタヘルも最大4275%の倍率のスキルを持つが、ノーツ移動やクリダメアップなどのバフはなく、さらに再使用に制限が5CTかかる。
同じくちぃヴィーナスもノーツ移動はあるが再使用制限がある。
このように4275%系の中では数少ないデメリット無しでEX2を使える貴重なアタッカーである。
弱点(というわけではないが)は炎属性・神族にはいろは・ノルトハウゼン・水着ヘレナ・神光ヴィーナス・ルネアなどダメージとクリバフ、ノーツ前進だけでなく、さらにATKバフも同時にかけられる強力なアタッカーが既に多数存在していること。
レティシアはATKバフがなく、バフの効果時間が短いため、バフの総量ではそれらに劣る場面もある。ただしダメージ倍率は神光ヴィーナスと並んでトップクラスになるため完全に劣っているわけでもない。
同じ倍率でノーツ移動もあるちぃヴィーナスと比べてもデメリットがないのが際立つ。
もっと言えば神光ヴィーナスは覚醒時に最大の力を発揮するがレティシアは覚醒がないのでいつでも高い倍率(3回EXを撃つ必要はあるが)が出せるのは強みと言える。
<編成のコツ>
実装時点(2026年5月)では極星学園での編成は強力なものが組みづらいため、神族編成を構築することになる。神族はすでに水着パテルなどを使った編成や正月アナを使った編成など仕上がってきているためバフも十分に盛れる。レティシアを手持ちと照らしてCT短縮と被ダメ増加をメインにEX1で立ち回るか、クリダメアップや継続ダメージを期待してEX2中心に立ち回るか選択するのがよさそう。
<ガチャは引くべき・交換すべきか>
恒常キャラで入手機会も多く交換も可能。純粋なアタッカーとしては最高峰で、極めたい人は手に入れておきたいキャラ。ただし同様のアタッカーは他にもいるため代用が効かないわけでもない。現環境の恒常キャラの中ではトップクラスの性能なので戦力がまだ整っていない場合は引きに行くのもあり。ある程度揃っていて特に限定キャラのアタッカーが揃っている場合は無理せずとも良さそう。
運用方法
EX1とEX2の使い分け
EX1メインの運用はCT短縮と被ダメ増加を重ねながら総力戦向けの一撃大ダメージを狙う立ち回り。EX2を4回目に撃って最大倍率を出すために途中3回EX2を挟んでおくとよさそう。
EX2メインの運用はクリダメバフとノーツ前進を重ねながら総合ダメージを稼ぐ立ち回りで、ボス戦やダメチャレ向き。
ノーツ牽引役の確保
EX1にノーツ移動がないため、必ず別のノーツ牽引役をセットで編成する必要がある。EX2を途中に混ぜるとCT短縮が切れて遅れるメンバーが出やすくなるため、ノーツ前進量が多いスキル持ちを多めに入れておくとよさそう。
被ダメ増加の効果時間を活かす
被ダメ増加は神族または極星学園3体以上編成で30CTに延長される。他のスキルの20CTより長く持続する分、長期戦では重ねがけ回数が増えてダメージを伸ばしやすくなる。神族5体編成で条件を満たした上で使い続けると効果が積み上がっていく。
神族編成でのバフの積み方
実装時点では神族編成が現実的で、水着パテルや正月アナを使った編成がすでに仕上がっている。これらのバフとレティシアのクリダメバフ・被ダメ増加を組み合わせると大きくダメージを伸ばせる。神光ヴィーナスとの同時採用でお互いの補完ができる組み合わせも考えやすい。
※ 評価はゲームのアップデート・新キャラ実装によって変動します。記事は随時更新予定です。
おすすめ編成例
神属性(守護天使3体入り)編成
正月アナと水着パテルの超強力なバフが盛られ育成中途半端な状態でも軽くカンスト表記ダメージを叩き出した。
レティシアのスキルも強力だし、神族のバフもかなり強力で噛み合えば最高クラスのダメージが期待できる。
レティシアのスキルも強力だし、神族のバフもかなり強力で噛み合えば最高クラスのダメージが期待できる。
編成キャラ解説
破格のEX2でクリダメアップとATKアップを重ねていく。
単体では★5まで育成しないとヒールドライブが途中切れてしまうので注意。
たとえヒールドライブが切れても十分強い。
単体では★5まで育成しないとヒールドライブが途中切れてしまうので注意。
たとえヒールドライブが切れても十分強い。
守護天使の頭合わせで入れた。
使い勝手の良いEX1で前半はCT短縮を支えながら、後半は強力なバフであるEX2をEX消費100で連発していける。
使い勝手の良いEX1で前半はCT短縮を支えながら、後半は強力なバフであるEX2をEX消費100で連発していける。
守護天使の頭数合わせで入れた。
EX1で連撃しつつCT短縮を助ける役目も行える。
EX1はレティシアと同じタイプでEX2の最大倍率もレティシアと同じであり、似た系統である。
EX1で連撃しつつCT短縮を助ける役目も行える。
EX1はレティシアと同じタイプでEX2の最大倍率もレティシアと同じであり、似た系統である。
強すぎるバフをもつので、水着パテルを入れるために守護天使を2体いれた(条件に守護天使3体または打撃3体があるため)ほどにとにかくバフが強い。
なるべく切らさずバフを重ねていくことでアタッカーの火力が跳ね上がる。
なるべく切らさずバフを重ねていくことでアタッカーの火力が跳ね上がる。
今回は被ダメ増加役をやった。EXが足りれば水着ちいあるも堪へると一緒にEX1を重ねると被ダメ増加とCT短縮維持が楽になる。
無凸でスキルレベルも装飾品も育成していないのに簡単に大ダメージが出せた。
仕上げればこの倍以上のダメージが出せるのでアタッカーとしては申し分ない。
無凸でスキルレベルも装飾品も育成していないのに簡単に大ダメージが出せた。
仕上げればこの倍以上のダメージが出せるのでアタッカーとしては申し分ない。
※ カンストダメージの判定は「30ターン以内に達成できるか否か」を基準にしています。
※ これらの編成はあくまで一例です。
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※ ゲーム内画像・テキストの著作権は各権利者に帰属します。
炎属性
神族
アタック
斬撃
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