最終更新日:2026年10月12日
【ルルイエ少女隊】ノイシスの評価
クラス・ステータス
ウィッチ【後衛】敵1体に遠距離魔法攻撃を行う
対象の周囲にもダメージを与え、固有トークンを使役
範囲攻撃はアークメイジよりは狭い
LvMAX時のステータス
| 耐久 | 2499 | 攻撃力 | 1954 |
| 攻撃速度 | 135 | 会心率 | 14 |
| 会心ダメージ率 | 150 | 会心抵抗率 | 0 |
| 会心ダメージ抵抗率 | 0 | 貫通率 | 0 |
| 移動速度 | 400 | 物理防御 | 190 |
| 魔法防御 | 235 | ブロック数 | 0 |
| 回復率 | 100 | 回避率 | 0 |
総合評価
C
C RANK
OSで味方の前衛と後衛全てに氷鳥トークンを呼び、敵を凍結させる★1のウィッチ。凍結した敵への与ダメージ+50%も持つ。凍結は中確率で、凍結に乗るアタッカーと組むのが前提
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キャラの特徴
✅ 強み・できること
- OSで味方の前衛と後衛全てに、10秒間氷鳥トークンを召喚。氷鳥は攻撃時に中確率で5秒間凍結
- AS1が10秒ごとに前衛1体へ氷鳥を召喚。効果10秒・再始動10秒で、ほぼ途切れず前衛に氷鳥が付く
- AS2で凍結状態の敵への与ダメージ+50%。自身も氷鳥トークンを常に連れる
- 素質で、編成するだけで前衛全ての凍結耐性+50
- 恒常で入手でき、序盤から使える★1
⚠️ 気になる点
- 凍結は中確率で、凍結が入らないと与ダメージ+50%も乗らない
- OSの氷鳥は10秒で消え、再始動は40秒。効果が出ているのは4分の1の時間
- OSとAS1は氷鳥を呼ぶだけで、ダメージや味方の強化はない
スキル詳細
※ Lv3がスキルレベル最大(Lv3行を黄色背景で強調)
総評・運用方法
総評
ノイシスは、2026年3月のサービス開始時から恒常で入手できる★1のウィッチ(後衛・カルコサ所属)。
氷鳥トークンを使役して、敵を凍結させる役。OSで味方の前衛と後衛全てに氷鳥を呼び、凍結状態の敵への与ダメージも上げる。
<OSで、味方の前衛と後衛全てに氷鳥を呼ぶ>
OS「凍傷の呪い」は、トークンが召喚されていない味方の前衛と後衛全てに、10秒間氷鳥トークンを召喚する。初回40秒・再始動40秒。
氷鳥トークンは、攻撃時に相手を中確率で5秒間凍結状態にする。
ノイシス自身は、AS2で氷鳥を常に連れているので、OSの対象になるのは自分以外の味方。
味方全員に氷鳥が付くので、OSの10秒間は、氷鳥の攻撃が一斉に敵へ飛び、凍結の判定が何度も入る。
<AS1は前衛1体に氷鳥を呼び続ける>
AS1「氷解の定め」は、トークンが召喚されていないランダムな味方の前衛1体に、10秒間氷鳥トークンを召喚する。初回10秒・再始動10秒。
効果が10秒で再始動も10秒なので、OSが使えない間も、前衛のうち1体には、ほぼ途切れず氷鳥が付いている。
OSは40秒のうち10秒だけ。残りの時間をAS1が埋める形になる。
<凍結した敵への与ダメージ+50%>
AS2「氷結の大鳥」は、永続でノイシス自身に氷鳥トークンを付与する。さらに、ノイシス自身の凍結状態の敵への与ダメージが+50%になる。
凍結が入った敵に対しては、ノイシスの与ダメージが1.5倍。ほかのキャラが凍結を入れなくても、自分の氷鳥で凍結を狙える。
例として、イリムは凍結状態の敵への与ダメージ+30%を持つ。凍結を入れるノイシスと、凍結に乗るアタッカーを並べると、役割が噛み合う。
<素質は、編成するだけで前衛の凍結耐性+50>
素質は、氷鳥トークンの使役と、編成時に前衛全ての凍結耐性が+50される効果。
編成に入れているだけで働くので、凍結してくる敵が相手のとき、前衛が行動不能になるのを防ぎやすくなる。
<弱点>
- 凍結は中確率で、必ず入るわけではない。凍結が入らなければ、与ダメージ+50%も乗らない。
- OSの氷鳥は10秒で消え、再始動は40秒。OSの効果が出ているのは4分の1の時間。
- OSとAS1は氷鳥を呼ぶだけで、ダメージや味方の強化はない。働きは氷鳥の呼び出しと凍結に限られる。
<育てる理由があるか>
味方全員に氷鳥を付けて凍結を狙えるのは、凍結編成を作るうえで入口になる能力。編成に入れるだけで前衛の凍結耐性も上がり、後衛なので敵に狙われない。
凍結に乗って与ダメージが上がるアタッカーと組むのが前提になる。そうした編成を作らないなら、育成を急ぐ必要はない。
氷鳥トークンを使役して、敵を凍結させる役。OSで味方の前衛と後衛全てに氷鳥を呼び、凍結状態の敵への与ダメージも上げる。
<OSで、味方の前衛と後衛全てに氷鳥を呼ぶ>
OS「凍傷の呪い」は、トークンが召喚されていない味方の前衛と後衛全てに、10秒間氷鳥トークンを召喚する。初回40秒・再始動40秒。
氷鳥トークンは、攻撃時に相手を中確率で5秒間凍結状態にする。
ノイシス自身は、AS2で氷鳥を常に連れているので、OSの対象になるのは自分以外の味方。
味方全員に氷鳥が付くので、OSの10秒間は、氷鳥の攻撃が一斉に敵へ飛び、凍結の判定が何度も入る。
<AS1は前衛1体に氷鳥を呼び続ける>
AS1「氷解の定め」は、トークンが召喚されていないランダムな味方の前衛1体に、10秒間氷鳥トークンを召喚する。初回10秒・再始動10秒。
効果が10秒で再始動も10秒なので、OSが使えない間も、前衛のうち1体には、ほぼ途切れず氷鳥が付いている。
OSは40秒のうち10秒だけ。残りの時間をAS1が埋める形になる。
<凍結した敵への与ダメージ+50%>
AS2「氷結の大鳥」は、永続でノイシス自身に氷鳥トークンを付与する。さらに、ノイシス自身の凍結状態の敵への与ダメージが+50%になる。
凍結が入った敵に対しては、ノイシスの与ダメージが1.5倍。ほかのキャラが凍結を入れなくても、自分の氷鳥で凍結を狙える。
例として、イリムは凍結状態の敵への与ダメージ+30%を持つ。凍結を入れるノイシスと、凍結に乗るアタッカーを並べると、役割が噛み合う。
<素質は、編成するだけで前衛の凍結耐性+50>
素質は、氷鳥トークンの使役と、編成時に前衛全ての凍結耐性が+50される効果。
編成に入れているだけで働くので、凍結してくる敵が相手のとき、前衛が行動不能になるのを防ぎやすくなる。
<弱点>
- 凍結は中確率で、必ず入るわけではない。凍結が入らなければ、与ダメージ+50%も乗らない。
- OSの氷鳥は10秒で消え、再始動は40秒。OSの効果が出ているのは4分の1の時間。
- OSとAS1は氷鳥を呼ぶだけで、ダメージや味方の強化はない。働きは氷鳥の呼び出しと凍結に限られる。
<育てる理由があるか>
味方全員に氷鳥を付けて凍結を狙えるのは、凍結編成を作るうえで入口になる能力。編成に入れるだけで前衛の凍結耐性も上がり、後衛なので敵に狙われない。
凍結に乗って与ダメージが上がるアタッカーと組むのが前提になる。そうした編成を作らないなら、育成を急ぐ必要はない。
運用ポイント
| OSは敵が集まる場面で | OSの氷鳥は10秒で消える。敵が前に集まってから使うと、味方全員の氷鳥が凍結を狙える。 |
| 凍結に乗るアタッカーと組む | 凍結状態の敵への与ダメージは、ノイシスが+50%、イリムが+30%。凍結を入れる役と、凍結に乗るアタッカーを並べる。 |
| 前衛の凍結耐性は編成だけで上がる | 素質は編成しているだけで前衛全てに働く。凍結してくる敵が相手のとき、前衛が行動不能になるのを防ぎやすくなる。 |
| 後衛なので耐久は気にしない | 後衛は敵に狙われない。後衛の耐久は、城壁の耐久に加算される。 |
※ 評価はゲームのアップデート・新キャラ実装によって変動します。随時更新予定です。
おすすめの潜在能力覚醒
OSを優先。味方全員に氷鳥が付くので、凍結を狙う回数が最も増える。次にAS1、最後にAS2。
※ 育成判断はご自身でお願いします。
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