最終更新日:2026年10月12日
【ルルイエ少女隊】アスタリーゼの評価
クラス・ステータス
シャーマン【後衛】敵1体に遠距離魔法攻撃を行う
邪神のエルダーショットの最大数を上昇させる
LvMAX時のステータス
| 耐久 | 3415 | 攻撃力 | 1692 |
| 攻撃速度 | 150 | 会心率 | 0 |
| 会心ダメージ率 | 150 | 会心抵抗率 | 0 |
| 会心ダメージ抵抗率 | 0 | 貫通率 | 0 |
| 移動速度 | 400 | 物理防御 | 261 |
| 魔法防御 | 274 | ブロック数 | 0 |
| 回復率 | 100 | 回避率 | 0 |
総合評価
B
B RANK
前衛全員を3秒ごとに回復し、カルコサ編成では味方の会心と魔法防御も底上げする★2のシャーマン。同じシャーマンのメアジェリーが使いやすく、育成は後回しでよい
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キャラの特徴
✅ 強み・できること
- AS2で前衛全員の耐久を3秒ごとに攻撃力の150%分回復。前衛1人あたり、1秒で攻撃力の0.5倍
- カルコサ編成なら、素質で味方ヴァイスの会心率と会心ダメージ率+6%、AS2で魔法防御+15%
- AS1で城壁の耐久を7秒ごとに攻撃力の130%分回復
- OSの20秒間は攻撃力+500%(6倍)の範囲攻撃になり、当たった敵を大きく後退させる
- スタンダード召喚で入手でき、サービス開始時から使える★2
⚠️ 気になる点
- 同じシャーマンのメアジェリーが、城壁の回復とエルダーショットの回復を持ち使いやすい。シャーマンを2体入れることはまずないので、選ぶ場面が少ない
- 回復量が攻撃力基準で、前衛の耐久が大きく削られる場面では、回復が追いつかない
- 攻撃役としての火力はOSの20秒間だけ。ほかのアタッカーを入れたほうが編成は強くなる
スキル詳細
※ Lv3がスキルレベル最大(Lv3行を黄色背景で強調)
総評・運用方法
総評
アスタリーゼは、2026年3月のサービス開始時からスタンダード召喚で入手できる★2のシャーマン(後衛・カルコサ所属・風属性)。
前衛全員を3秒ごとに回復しつつ、カルコサ編成では味方の会心と魔法防御も底上げするサポーター。
<AS2で、前衛全員を3秒ごとに回復>
AS2「真実の解放」は、前衛全ての耐久を3秒ごとに攻撃力の150%分回復する。1秒あたりにすると、前衛1人につき攻撃力の0.5倍。
前衛が複数いれば、全員が同じ量を受け取る。ブロックして敵の攻撃を受け続ける前衛が、継続して耐久を取り戻せる。
ただし回復量は攻撃力基準なので、前衛の耐久が一気に削られる場面では追いつかない。
<カルコサ編成なら、会心と魔法防御も底上げ>
素質は、編成時、味方ヴァイスの会心率と会心ダメージ率が+3%。そのヴァイスがカルコサ勢力なら、さらに+3%で合計+6%になる。
AS2にも、編成時、カルコサ勢力の魔法防御力+15%(Lv3)がある。
カルコサ勢力で固めた編成なら、全員の会心がまとめて伸び、魔法攻撃への守りも上がる。
<AS1とOSは、城壁の回復と範囲攻撃>
AS1「天音の伝令」は、城壁の耐久を7秒ごとに攻撃力の130%分回復する。1秒あたり攻撃力の約0.19倍で、城壁全体を少しずつ支える。
OS「風のささやき」は、20秒間、攻撃力+500%(6倍)の範囲攻撃になり、当たった敵を大きく後退させる(初回35秒・再始動40秒)。理論値(敵の防御力を引く前)で、攻撃力の6倍。
固まった敵をまとめて押し戻せるので、前衛が回復を受ける時間も稼げる。
<弱点>
- 同じシャーマンのメアジェリーが、城壁の回復とエルダーショットの回復を持ち、使い勝手がいい。シャーマンを2体編成に入れることはまずないので、アスタリーゼを選ぶ場面が少ない。
- 回復量が攻撃力基準で、前衛の耐久が大きく削られる場面では追いつかない。
- 攻撃役としての火力はOSの20秒間だけ。
<育てる理由があるか>
前衛全員の継続回復と、カルコサ編成への会心・魔法防御の底上げは、★2のシャーマンとして貴重な組み合わせ。
ただ、シャーマンの枠はメアジェリーが埋めるので、アスタリーゼは入る余地が小さい。だから、アスタリーゼを入れるより、アタッカーやサポーターを増やしたほうが編成は強くなる。育成は後回しでいい。
前衛全員を3秒ごとに回復しつつ、カルコサ編成では味方の会心と魔法防御も底上げするサポーター。
<AS2で、前衛全員を3秒ごとに回復>
AS2「真実の解放」は、前衛全ての耐久を3秒ごとに攻撃力の150%分回復する。1秒あたりにすると、前衛1人につき攻撃力の0.5倍。
前衛が複数いれば、全員が同じ量を受け取る。ブロックして敵の攻撃を受け続ける前衛が、継続して耐久を取り戻せる。
ただし回復量は攻撃力基準なので、前衛の耐久が一気に削られる場面では追いつかない。
<カルコサ編成なら、会心と魔法防御も底上げ>
素質は、編成時、味方ヴァイスの会心率と会心ダメージ率が+3%。そのヴァイスがカルコサ勢力なら、さらに+3%で合計+6%になる。
AS2にも、編成時、カルコサ勢力の魔法防御力+15%(Lv3)がある。
カルコサ勢力で固めた編成なら、全員の会心がまとめて伸び、魔法攻撃への守りも上がる。
<AS1とOSは、城壁の回復と範囲攻撃>
AS1「天音の伝令」は、城壁の耐久を7秒ごとに攻撃力の130%分回復する。1秒あたり攻撃力の約0.19倍で、城壁全体を少しずつ支える。
OS「風のささやき」は、20秒間、攻撃力+500%(6倍)の範囲攻撃になり、当たった敵を大きく後退させる(初回35秒・再始動40秒)。理論値(敵の防御力を引く前)で、攻撃力の6倍。
固まった敵をまとめて押し戻せるので、前衛が回復を受ける時間も稼げる。
<弱点>
- 同じシャーマンのメアジェリーが、城壁の回復とエルダーショットの回復を持ち、使い勝手がいい。シャーマンを2体編成に入れることはまずないので、アスタリーゼを選ぶ場面が少ない。
- 回復量が攻撃力基準で、前衛の耐久が大きく削られる場面では追いつかない。
- 攻撃役としての火力はOSの20秒間だけ。
<育てる理由があるか>
前衛全員の継続回復と、カルコサ編成への会心・魔法防御の底上げは、★2のシャーマンとして貴重な組み合わせ。
ただ、シャーマンの枠はメアジェリーが埋めるので、アスタリーゼは入る余地が小さい。だから、アスタリーゼを入れるより、アタッカーやサポーターを増やしたほうが編成は強くなる。育成は後回しでいい。
運用ポイント
| カルコサ編成の中で使う | 素質の会心+6%とAS2の魔法防御+15%は、カルコサ勢力に働く。カルコサ勢力を多く入れた編成で、効果が大きくなる。 |
| 前衛の耐久を支える役 | AS2の回復は前衛全員に届く。ブロックで敵を受け続ける前衛が複数いる編成ほど、回復の合計が増える。 |
| OSは敵が固まった場面で | OSの20秒間は範囲攻撃で、当たった敵を大きく後退させる。敵が前に集まっているときに使うと、まとめて押し戻せる。 |
| シャーマンは1体にする | メアジェリーのほうが城壁とエルダーショットの回復を持ち使いやすい。シャーマンを2体入れることはまずないので、枠はほかのアタッカーやサポーターに回す。 |
※ 評価はゲームのアップデート・新キャラ実装によって変動します。随時更新予定です。
おすすめの潜在能力覚醒
AS2を優先。前衛全員の回復が攻撃力の50%から150%に上がり、カルコサの魔法防御も+5%から+15%になる。次にOS(攻撃力+300%が+500%、初回45秒が35秒)。AS1は最後でよい。
※ 育成判断はご自身でお願いします。
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