【クルスタ】メルエル《極光》の評価
サーヴァントノヴァ
メルエル《極光》
姫咲 メルエル
★★★
限定
総合評価
S
S RANK
神族・魔族の2種族を併せ持つアタッカー。全スキルに種族指定のATKバフとノーツ前進が付き、サーヴァント状態移行で火力が跳ね上がる3周年記念限定第2弾のキャラ
キャラの特徴
強み・できること
- 神族・魔族の2種族を持ち、自分自身が種族指定のATKバフ・ノーツ前進の対象に入る編成しやすさ
- サーヴァント状態中は自身のATK+300%(解除不可)が乗り、強化版EX2+で全体攻撃の火力がさらに伸びる
- EX1のスタン起点でノーツ戻り位置の有利化・敵EXゲージ吸収、EX2系のユニゾンクリティカルアップと周回向けの付随効果が豊富
- 最大**4275%**の強力な全体攻撃持ち
気になる点
- ATKバフ以外に味方にかけられるバフがないので相乗効果は得にくい
- 最大ダメージを出したい場合は敵が密集している必要がある
- EX1のスタン追加効果やEX2+のEX消費軽減はスタン状況に依存するため、スタンを取れない相手には恩恵が薄い
EXスキル詳細
※ スキルレベル最大時
EX1
エゴイスティック・コンチェルト(消費EX100)
▼ ゲーム内原文を見る
敵単体に94%×6回のダメージ
スタンゲージ3減少(自身を含む味方3体以上ユニゾン時、スタンゲージ減少量1増加)
自身のATKを神族または魔族の味方の数×30%(天啓LV5以上の時、50%)アップ(30CT)※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない
神族または魔族の味方のノーツを3〜3前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない
このEXスキルで敵をスタンさせた場合、自身の行動終了後のノーツ戻り位置をタイムライン上1の位置にする
このEXスキルで敵をスタンさせた場合、敵単体のEXゲージを100吸収し、その内の50%味方のEXゲージを回復
スタンゲージ3減少(自身を含む味方3体以上ユニゾン時、スタンゲージ減少量1増加)
自身のATKを神族または魔族の味方の数×30%(天啓LV5以上の時、50%)アップ(30CT)※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない
神族または魔族の味方のノーツを3〜3前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない
このEXスキルで敵をスタンさせた場合、自身の行動終了後のノーツ戻り位置をタイムライン上1の位置にする
このEXスキルで敵をスタンさせた場合、敵単体のEXゲージを100吸収し、その内の50%味方のEXゲージを回復
| 単体多段攻撃 | 敵単体に94%×6回のダメージ(合計564%)。装飾品最大強化で1発+47%・攻撃回数+1回となり、141%×7回(合計987%) |
| スタンゲージ減少 | 敵のスタンゲージを3減少。自身を含む味方が3体以上ユニゾンしている時は減少量+1 |
| ATKアップ | 自身のATKを神族または魔族の味方の数×30%アップ(30CT)。天啓LV5以上の時は50%に切り替わる(重複しない) |
| ノーツ前進 | 神族または魔族の味方のノーツを3前方に移動 |
| ノーツ戻り位置変更(条件付き) | このEXスキルで敵をスタンさせた場合、自身の行動終了後のノーツ戻り位置をタイムライン上1の位置にする |
| EXゲージ吸収(条件付き) | このEXスキルで敵をスタンさせた場合、敵単体のEXゲージを100吸収し、その50%を味方のEXゲージに還元 |
単体への6回攻撃に加え、スタンゲージ減少・自身のATKバフ・ノーツ前進までまとめて撒ける多機能なスキル。神族・魔族の味方が多いほどATKバフが伸び、天啓LVが5に達すると倍率が30%から50%へ切り替わる。
このスキルで敵をスタンさせられた場合はさらにおまけが付き、自身のノーツ戻り位置が有利になるほか、敵のEXゲージを奪って一部を味方に還元できる。スタンを狙って使うほど旨味が増える。
このスキルで敵をスタンさせられた場合はさらにおまけが付き、自身のノーツ戻り位置が有利になるほか、敵のEXゲージを奪って一部を味方に還元できる。スタンを狙って使うほど旨味が増える。
EX2
エゴイスティック・ラプソディー(消費EX200)
▼ ゲーム内原文を見る
敵全体に340%のダメージ(対象の敵とノーツが前後6以内にいる敵に対して440%のダメージ)
自身のATKを神族または魔族の味方の数×80%アップ(20CT)※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない
神族または魔族の味方のノーツを7〜7前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない
自身を含む味方2体以上ユニゾン時、ユニゾン参加者のクリティカルを20%加算(20CT)
自身のATKを神族または魔族の味方の数×80%アップ(20CT)※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない
神族または魔族の味方のノーツを7〜7前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない
自身を含む味方2体以上ユニゾン時、ユニゾン参加者のクリティカルを20%加算(20CT)
| 全体攻撃 | 敵全体に340%(敵5体時1700%)のダメージ。対象の敵とノーツが前後6以内にいる敵には440%(敵5体時2200%)のダメージ。装飾品最大強化で通常対象510%(敵5体時2550%)・範囲内の敵660%(敵5体時3300%) |
| ATKアップ | 自身のATKを神族または魔族の味方の数×80%アップ(20CT) |
| ノーツ前進 | 神族または魔族の味方のノーツを7前方に移動 |
| クリティカルアップ | 自身を含む味方が2体以上ユニゾンしている時、ユニゾン参加者のクリティカルを+20%加算(20CT) |
敵全体への攻撃をメインに、自身のATKバフ・ノーツ前進・味方のクリティカルアップまで担うスキル。対象の敵とノーツの位置が前後6以内にいる敵には威力が跳ね上がるため、ノーツの並びを意識して使うとダメージ効率が上がる。
ユニゾン参加者へのクリティカルアップはパーティ全体の火力に貢献するため、複数体でユニゾンを組む編成と相性が良い。
ユニゾン参加者へのクリティカルアップはパーティ全体の火力に貢献するため、複数体でユニゾンを組む編成と相性が良い。
EX2+
ディヴォーテッド・レクイエム(消費EX200・サーヴァント状態時)
▼ ゲーム内原文を見る
敵全体に440%のダメージ(対象の敵とノーツが前後6以内にいる敵に対して570%のダメージ)
自身のATKを神族または魔族の味方の数×80%アップ(20CT)※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない
神族または魔族の味方のノーツを7〜7前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない
自身を含む味方2体以上ユニゾン時、ユニゾン参加者のクリティカルを20%加算(20CT)
このEXスキルのEX消費量をスタンしている敵の数×10減少 ※このEXスキルは他星騎士から付与されたEX消費量減少の効果を受けない
自身のATKを神族または魔族の味方の数×80%アップ(20CT)※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない
神族または魔族の味方のノーツを7〜7前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない
自身を含む味方2体以上ユニゾン時、ユニゾン参加者のクリティカルを20%加算(20CT)
このEXスキルのEX消費量をスタンしている敵の数×10減少 ※このEXスキルは他星騎士から付与されたEX消費量減少の効果を受けない
| 全体攻撃 | 敵全体に440%(敵5体時2200%)のダメージ。対象の敵とノーツが前後6以内にいる敵には570%(敵5体時2850%)のダメージ。装飾品最大強化で通常対象660%(敵5体時3300%)・範囲内の敵855%(敵5体時4275%) |
| ATKアップ | 自身のATKを神族または魔族の味方の数×80%アップ(20CT)※EX2と同一 |
| ノーツ前進 | 神族または魔族の味方のノーツを7前方に移動※EX2と同一 |
| クリティカルアップ | 自身を含む味方が2体以上ユニゾンしている時、ユニゾン参加者のクリティカルを+20%加算(20CT)※EX2と同一 |
| EX消費量減少 | このEXスキルの消費EXが、スタンしている敵の数×10減少する(他の味方から付与されたEX消費量減少効果は受けない) |
サーヴァント状態専用の強化版で、全体攻撃の倍率がEX2からさらに伸びる。ATKバフ・ノーツ前進・クリティカルアップはEX2と同条件で維持されつつ、消費EXがスタンしている敵の数に応じて軽くなるのが独自の強みだ。
サーヴァント状態は自身のATK+300%(解除不可)が乗った状態なので、EX2+はこの状態中に叩き込むのが最も効率が良い。使用後はサーヴァント状態が解除され通常状態に戻る。
サーヴァント状態は自身のATK+300%(解除不可)が乗った状態なので、EX2+はこの状態中に叩き込むのが最も効率が良い。使用後はサーヴァント状態が解除され通常状態に戻る。
ユニークアビリティ
| ★3 | 魔族の「セカンド種族」を追加(※セカンド種族:種族指定スキルの条件や対象に含まれる。ダメージ計算には影響しない) |
固有能力「サーヴァントゲージ/天啓LV」
通常状態
通常状態中、自身の行動終了後、サーヴァントゲージが「1」溜まる。サーヴァントゲージが「5」溜まると「サーヴァント状態」に移行する。
※天啓LV:敵のスタンゲージが0になった時、天啓LVが1上昇(最大10)。自身の相手スタン時のダメージ倍率を天啓LV×5%加算する(合計最大50%)。EXスキル1のATKバフは天啓LV5以上で30%から50%に切り替わる(重複しない)。
天啓LVは敵をスタンさせるほど自然に上昇するため、スタンを絡めた立ち回りを続けることでEX1のATKバフとスタン時ダメージ倍率の両方が強化される。★4・★5で初期固有ゲージが増えるため、上限解放が進むほどサーヴァント状態へ早く入れる。
サーヴァント状態
サーヴァント状態に移行直後、天啓LVが1上昇(最大10)。スタン中の敵すべてを、一番後方の敵の位置に向かってタイムライン後方に最大5までワープさせる【強制移動無効対象外】(一番後方の敵のタイムライン上位置より後方にはワープしない)。サーヴァント状態中は自身のATKが300%アップし【解除不可】、「EXスキル2」が「EXスキル2+(ディヴォーテッド・レクイエム)」に変化する。EXスキル2+を使用するとサーヴァント状態が解除され「通常状態」に戻る。
サーヴァント状態のATK+300%は解除不可の永続バフで、状態移行後は火力が大きく底上げされる。
専用装飾品
メルエルの胸飾り
ATK 720
| EX1強化 | EX1「エゴイスティック・コンチェルト」のダメージ9.4%(47%)アップ 攻撃回数1回増加 |
| EX2強化 | EX2「エゴイスティック・ラプソディー」のダメージ34%(170%)アップ(対象の敵とノーツが前後6以内にいる敵に対して44%(220%)アップ) |
| EX2+強化 | EX2+「ディヴォーテッド・レクイエム」のダメージ44%(220%)アップ(対象の敵とノーツが前後6以内にいる敵に対して57%(285%)アップ) |
カッコ内が最大強化値。EX1は1発+47%・攻撃回数+1回で94%×6回(合計564%)→141%×7回(合計987%)。EX2は340%/440%→510%/660%、EX2+は440%/570%→660%/855%まで伸びる。
総評・運用方法
総評
3周年記念限定ガチャ第2弾で登場したメルエルの新フォーム《極光》。
まず最大4275%の超高倍率な攻撃力が目を引く。
アタッカーゆえ素のATKも高くトップクラスの攻撃力を誇る。
最大倍率を出す条件は
1. サーヴァント状態であること
EX2+はサーヴァント状態専用スキル。サーヴァントゲージが5溜まるまで使えない(★4/★5なら初期固有ゲージ分だけ早く到達)。
2. 対象の敵とノーツが前後6以内にいること
これが855%を出す核心条件。通常660%が、この位置関係を満たした敵にだけ855%に跳ね上がる。ノーツの並びをこの範囲に収める必要がある。
3. 敵が5体いて、全員が上記の範囲条件を満たすこと
4275%は「855%×5体」の理論値。5体それぞれが前後6以内の条件を満たして初めて成立する。1体でも範囲外なら、その敵は660%止まりになる。
初期のメルエルの頃から継承されてきた縛りで、ノヴァフォームとなった今回のメルエルも同じ縛りで高い倍率を出す仕様になった。
次に、非覚醒時の倍率でも最大3300%と高い倍率が特徴。
例えば名前の似ている神光ヴィーナスの場合、覚醒時の倍率は最大4200%と高いが、非覚醒時には750%と冗談のように倍率が落ちる。
魔王フィオナも覚醒時は4200%だが非覚醒時は1800%とかなり倍率が下がる。
このように、覚醒時の倍率が高い場合、非覚醒時の倍率が低めに設定されているキャラは少なくない。
極光メルエルは非覚醒時でも高い倍率が狙っていけるのは大きなメリット。
ただし、敵の配置に倍率が左右される点は変わらない。
弱点はバフが弱いこと。
他の限定キャラは強力なATKバフに加えて被ダメ増加やクリダメアップなどの貴重かつ強力なバフを持っているものが多い。
極光メルエルはATKバフの他にはクリティカルアップしかなく、バフはほとんど外から貰う必要がある。
味方にCT短縮やら被ダメ増加やらクリダメバフやらいろいろ揃えた上、さらに敵の配置も調整して、覚醒スキルをぶちかましたときにはゲーム内トップクラスの大ダメージを叩き出せる。
イメージとしては手のかかる大砲と言った感じ。
<編成のコツ>
ATKバフとノーツ前進の対象が神族・魔族の味方のため、この2種族を中心に組むと恩恵を最大化できる。
メルエル自身が神族・魔族の2種族持ちなので、どちらの種族指定にも噛み合い、バフやアタッカーの条件を埋める枠としても使い勝手が良い。
<ガチャは引くべき・交換すべきか>
3周年記念限定第2弾の目玉として実装されたアタッカー。限定なので交換はできない。
攻撃力に大きく振った代わりにバフは控えめな印象。
しっかりと極光メルエルをサポートできる環境があるならば引く。
まだ揃っていない場合は即戦力とはいかないので見送る選択もありかもしれない。
限界突破については純粋なアタッカーなので出番は大ダメージを出す場面になるので、できれば凸って基礎ATKを上げておきたいところではあるものの、凸によるその他の恩恵はそこまで大きいわけではないので敵を倒す力が欲しいくらいであれば凸は不要だ。
まず最大4275%の超高倍率な攻撃力が目を引く。
アタッカーゆえ素のATKも高くトップクラスの攻撃力を誇る。
最大倍率を出す条件は
1. サーヴァント状態であること
EX2+はサーヴァント状態専用スキル。サーヴァントゲージが5溜まるまで使えない(★4/★5なら初期固有ゲージ分だけ早く到達)。
2. 対象の敵とノーツが前後6以内にいること
これが855%を出す核心条件。通常660%が、この位置関係を満たした敵にだけ855%に跳ね上がる。ノーツの並びをこの範囲に収める必要がある。
3. 敵が5体いて、全員が上記の範囲条件を満たすこと
4275%は「855%×5体」の理論値。5体それぞれが前後6以内の条件を満たして初めて成立する。1体でも範囲外なら、その敵は660%止まりになる。
初期のメルエルの頃から継承されてきた縛りで、ノヴァフォームとなった今回のメルエルも同じ縛りで高い倍率を出す仕様になった。
次に、非覚醒時の倍率でも最大3300%と高い倍率が特徴。
例えば名前の似ている神光ヴィーナスの場合、覚醒時の倍率は最大4200%と高いが、非覚醒時には750%と冗談のように倍率が落ちる。
魔王フィオナも覚醒時は4200%だが非覚醒時は1800%とかなり倍率が下がる。
このように、覚醒時の倍率が高い場合、非覚醒時の倍率が低めに設定されているキャラは少なくない。
極光メルエルは非覚醒時でも高い倍率が狙っていけるのは大きなメリット。
ただし、敵の配置に倍率が左右される点は変わらない。
弱点はバフが弱いこと。
他の限定キャラは強力なATKバフに加えて被ダメ増加やクリダメアップなどの貴重かつ強力なバフを持っているものが多い。
極光メルエルはATKバフの他にはクリティカルアップしかなく、バフはほとんど外から貰う必要がある。
味方にCT短縮やら被ダメ増加やらクリダメバフやらいろいろ揃えた上、さらに敵の配置も調整して、覚醒スキルをぶちかましたときにはゲーム内トップクラスの大ダメージを叩き出せる。
イメージとしては手のかかる大砲と言った感じ。
<編成のコツ>
ATKバフとノーツ前進の対象が神族・魔族の味方のため、この2種族を中心に組むと恩恵を最大化できる。
メルエル自身が神族・魔族の2種族持ちなので、どちらの種族指定にも噛み合い、バフやアタッカーの条件を埋める枠としても使い勝手が良い。
<ガチャは引くべき・交換すべきか>
3周年記念限定第2弾の目玉として実装されたアタッカー。限定なので交換はできない。
攻撃力に大きく振った代わりにバフは控えめな印象。
しっかりと極光メルエルをサポートできる環境があるならば引く。
まだ揃っていない場合は即戦力とはいかないので見送る選択もありかもしれない。
限界突破については純粋なアタッカーなので出番は大ダメージを出す場面になるので、できれば凸って基礎ATKを上げておきたいところではあるものの、凸によるその他の恩恵はそこまで大きいわけではないので敵を倒す力が欲しいくらいであれば凸は不要だ。
運用方法
EX1はスタンを決めて追加効果を引き出す
EX1で敵をスタンさせると、ノーツ戻り位置の有利化と敵EXゲージの吸収が追加で発動する。スタンを狙って使うことで、通常の6回攻撃以上の価値を引き出せる。
天啓LVを上げてEX1のATKバフを強化する
敵のスタンゲージを0にするたびに天啓LVが上昇し、自身のスタン時ダメージ倍率が伸びる。天啓LVが5に達するとEX1のATKバフも30%から50%に切り替わるため、スタンを絡めた立ち回りを続けたい。
サーヴァント状態でEX2+を叩き込む
サーヴァントゲージが5溜まるとサーヴァント状態に移行し、自身のATKが解除不可で+300%される。この状態中にEX2+を使うと全体攻撃の倍率が最大化されるため、状態移行後は積極的に狙いたい。
神族・魔族の2種族持ちを活かす
メルエルは神族・魔族の2種族を持つため、種族指定のバフやアタッカーの編成条件を埋める枠として便利。自身のATKバフやノーツ前進の対象にも自分が入るので、単体でも噛み合いやすい。
※ 評価はゲームのアップデート・新キャラ実装によって変動します。記事は随時更新予定です。
おすすめ編成例
神×魔×人の混合編成
超高倍率なだけあって簡単にカンスト表記ダメージは出せる。
今回の編成は魔王フィオナと神光ヴィーナスを同時に起用するというコンセプト。
神光ヴィーナス…神・人
魔王フィオナ…魔・人
極光メルエル…神・魔
悪戯ネーゼマイン…神・人
この限定4人を揃えると、人3,神3、魔2までそろう。
あとは魔をもうひとり入れると、魔王フィオナの魔3・人3、神光ヴィーナスの神3・人3の条件を同時に達成しなおかつ、最低限戦える編成を作ることができた。
今回の編成は魔王フィオナと神光ヴィーナスを同時に起用するというコンセプト。
神光ヴィーナス…神・人
魔王フィオナ…魔・人
極光メルエル…神・魔
悪戯ネーゼマイン…神・人
この限定4人を揃えると、人3,神3、魔2までそろう。
あとは魔をもうひとり入れると、魔王フィオナの魔3・人3、神光ヴィーナスの神3・人3の条件を同時に達成しなおかつ、最低限戦える編成を作ることができた。
編成キャラ解説
CT短縮役ではあるものの、EX消費が激しいPTなのでEX1を序盤はうまく使いつつ回す必要がある。
EX2は何度か使えばしばらく持つのでその後は置物にしてもいい。
被ダメ増加デバフも強力だが、魔王フィオナが兼任してくれているので優先度はあちらのほうが高い。
EX2は何度か使えばしばらく持つのでその後は置物にしてもいい。
被ダメ増加デバフも強力だが、魔王フィオナが兼任してくれているので優先度はあちらのほうが高い。
魔族で光属性でEX貯めやすく、さらにスピードタイプということで採用した。
序盤はEX1を中心に、中盤以降バフが乗ってきたらEX2に切り替える。
EX2にはノーツ前進があるものの、強力なバフがついているわけではないので、無理に打つ必要はない。
極光メルエルはどちらかと言うと、バフを撒きながらダメージを稼ぐタイプではなく、貯めて貯めておいてからEX2でフィニッシュブローするタイプ。
EX2にはノーツ前進があるものの、強力なバフがついているわけではないので、無理に打つ必要はない。
極光メルエルはどちらかと言うと、バフを撒きながらダメージを稼ぐタイプではなく、貯めて貯めておいてからEX2でフィニッシュブローするタイプ。
アタッカー兼バッファー。
神族と人間族に協力なバフを掛けてくれる。
特にクリダメアップが今回は役目。
神族と人間族に協力なバフを掛けてくれる。
特にクリダメアップが今回は役目。
デバッファー。
全体被ダメデバフをまきつつ、魔族と人間族にバフをかけていく。
さらに固有能力でフルユニゾンからの連撃が強み。
全体被ダメデバフをまきつつ、魔族と人間族にバフをかけていく。
さらに固有能力でフルユニゾンからの連撃が強み。
※ カンストダメージの判定は「30ターン以内に達成できるか否か」を基準にしています。
※ これらの編成はあくまで一例です。
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💬 コメント・質問
※ ゲーム内画像・テキストの著作権は各権利者に帰属します。
光属性
神族
魔族
アタック
斬撃
コメント
更新ありがとうございます!
これ、周年ネーゼマインを水着ネーゼマインにして、@1覚醒クロト君でも割と強いのでは、、、?
でも流石にEXが足りないかな……
コメントありがとうございます!!
そうですね、覚醒クロト氏を入れるとまた違う編成が組めちゃいますね。
でも確かにEXをどう回すかが問題になります。何名かはEX1でのサポートに回ってもらうのが良さそうです。
ぶっ壊れ揃いの3周年キャラの中では大分抑えめな性能で推し的には少々寂しいですが、
「相手の行動を細かく刻んで列を揃えてぶった斬る」というクルスタを始めた頃に散々お世話になった戦術を、今の環境でやれるというのはこれはこれで趣深い。
あと裏フィーニスみたいなこちらの行動をガチガチに縛ってくるコンテンツではこのずば抜けたスタン性能が活きる場面もありそうな気もします。
コメントありがとうございます!
今回のメルエルは攻撃に特化した感じでしたね!初期のメルエルを何倍にもして、また登場させた、そのようなコンセプトを感じました。
余計なものを入れるくらいなら火力に回すという初期メルエルの正当進化らしい性能だと思います!
1ヶ月ほど前から始めて今回のキャラはとりあえず全部入手したのですが、まだキャラを色々持ってない者としては、この子も使っててブッ壊れじゃないかと思うくらい火力出て強いと思ったんですが、このレベルでもSなんですね
絶対にGODなんだろうなと思ってたので、ビックリしてます
上手く扱えばルヴィネの方が火力上なんですかね?
現状では同格くらいに感じてました
コメントありがとうございます!
そうですね、火力だけで言えば極光メルエルよりもっと出せるキャラもいます。GODやSの中には極光メルエルより出せないものもたくさんいますが、それらはサポート力や他の部分が高く評価されているものになります!
ちなみにルヴィネと火力勝負だとルヴィネの連続行動があるのでルヴィネが上回りそうではありますが、かなりターンが経過したあとになります。
格の話で言うと、サポート力があまりに違いすぎるので、ルヴィネは別格になります。
キャラが揃ってきて、しっかり極光メルエルのサポートができれば、一撃の破壊力が高いので総力戦の火力役が務まるかもしれません!
ひょっとしたら魔王フィオナのコメント枠にするべきかも…だったらすみません。
まだまだ素人なので運用できるかはさておき、光誕コハルコのバフ恩恵強い?と思い組ませて、魔王フィオナパに入れて、人枠は神光ヴィ、悪戯ネーゼ、でアタッカーのイメージでプレイ中。
梨緒居るもののXルルカ居ないのでこのパーティみたいなところがあります。
何となく詰まるのはノーツが前半あまり揃ってこないなーというのと、プレミも多々あるんでしょうがダメージ出ない…カンストは遥か彼方、です。
質問そのものとしては、
コハルコとのコンビはイメージしておいて良いのか?
魔王フィオナパに持ち込むのはひょっとしたら違う?
でした。
場所違いならすみません。
コメントありがとうございます!
光誕コハルコはXmasルルカより若干使いづらいです。理由は足が遅いから光誕コハルコ自身が最初の数手遅れがちだからです。
ですが、軌道に乗ってしまえば遜色ない活躍を見せるので光誕コハルコが問題であることはないかなと思います。
現在の編成は
光誕コハルコ、魔王フィオナ、神光ヴィーナス、悪戯ネーゼマイン、極光メルエル
という編成でよろしいでしょうか?
この編成にはいくつか注意するポイントがあるのでまとめます。
1,神光ヴィーナスのユニゾン相手が光誕コハルコでは機能しない
2,悪戯ネーゼマインと光誕コハルコの役割が被っており、中盤以降はどちらかは置物になる
3,EXの消費が激しく、極光メルエルのスキルを使うメリットがなく、他の4人で回すことになる。メルエルはフィニッシュ用に
4,光誕生コハルコのノーツ前進は悪戯ネーゼマインにはかからない
5,足が遅いメンバーが多く、序盤のスピード感が足りない
などの注意点があります。
解決策としてはスキルをしっかり選択する必要があります。
コハルコのEX2は撃たなくてもいいし、撃ったとしても序盤に数発で十分です。
基本的には悪戯ネーゼマイン、神光ヴィーナス、魔王フィオナだけで回せる編成です。
極光メルエルなどはノーツが足りているときはスキルは撃たないようにし、EXを貯めておきましょう。
具体的には序盤は初手コハルコEX2、悪戯ネーゼマインEX1、神光ヴィーナスEX1、魔王フィオナEX2、極光メルエルはスキルを使わない。
その後は状況に合わせてスキルを選択していき、悪戯ネーゼマインがEX2を2回ほど使った頃にはノーツはかなり縮まっているはずですからコハルコのスキルの使用は控えていきます。
悪戯ネーゼマイン、神光ヴィーナス、魔王フィオナ
の並びにしておき、スキルを使い続けていればいずれは魔王フィオナの固有によってフルユニゾンが起きます。
このとき魔王フィオナのEX2+は最優先で使用します。
続いて、悪戯ネーゼマインと神光ヴィーナスの攻撃になりますのでノーツ前進のない悪戯ネーゼマインを神光ヴィーナスが引っ張ってやります。
神光ヴィーナスは悪戯ネーゼマインとのユニゾンであれば最大の条件を満たします。
ただし、この場合魔王フィオナは条件を満たさない(魔族の光誕コハルコ、神魔のメルエルなので人間が足りない)ですので、好みで変えてもいいと思います。
あとは魔王フィオナのEX2で引っ張ります。光誕生コハルコや極光メルエルはEXの邪魔だけはしないように気をつけます。
悪戯ネーゼマインのデバフと神光ヴィーナスのバフが強力に乗り始めれば育成状況にもよりますが極光メルエルの覚醒攻撃もそのくらいで撃てばカンストします。ただし、極光メルエルがスキルを使うとその分他のスキルが発動しづらくなる点は注意が必要です!
詳しく教えてくださりありがとうございます!
使ってて上手くいかないところが何故かわかりました!
アドバイス貰ったイメージでプレイしたところ、カンストには至りませんでしたが道中がスムーズになりダメージも出やすくなりました
…乱打タップゲームではない事がよくわかりました^^;
あとは育成がまだまだなので、コツコツ育てにゃいかんのですね
3周年から始めてまだ手持ちも育成も少ないので、また他のとこでも相談させてください
ありがとうございました!