最終更新日:2026年11月6日
【ルルイエ少女隊】スコービー・ヴァオの評価
クラス・ステータス
アーチャー【後衛】敵1体に遠距離物理攻撃を行う
一発の威力は低いが攻撃速度が速い
LvMAX時のステータス
| 耐久 | 2735 | 攻撃力 | 2448 |
| 攻撃速度 | 190 | 会心率 | 0 |
| 会心ダメージ率 | 150 | 会心抵抗率 | 0 |
| 会心ダメージ抵抗率 | 0 | 貫通率 | 0 |
| 移動速度 | 400 | 物理防御 | 287 |
| 魔法防御 | 177 | ブロック数 | 0 |
| 回復率 | 100 | 回避率 | 0 |
総合評価
SS
SS RANK
死毒と大火傷を付けながら、OSとAS1の3連続攻撃を交互に撃ち続ける単体火力型のアーチャー。
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キャラの特徴
✅ 強み・できること
- OSが攻撃力2700%の3連続攻撃で、死毒と大火傷を付与する
- 毒・火傷状態の敵への与ダメージ+30%をそれぞれ自前で持ち、両方入ると4563%
- OSが自動発動で立ち上がりが早く、OSとAS1を交互に撃ち続ける
- AS2でOSとAS1のクールタイムを互いに3秒短縮する
- 毒系・火傷系の編成に入れやすく、特攻持ちの味方や装備でさらに火力が伸びる
⚠️ 気になる点
- 攻撃対象が敵1体のみで、複数の敵や闘技場には向かない
- 毒・火傷が効かない敵には素質の特攻が働かず、火力が落ちる
- 凸とAS2を育てて発動を早めないと火力が出にくく、育成コストが重い
スキル詳細
※ Lv3がスキルレベル最大(Lv3行を黄色背景で強調)
総評・運用方法
総評
3連続2700%のOSを自動で撃ち、死毒と大火傷を同時に付与するアーチャー2026年11月に実装された★3のアーチャー。OSは自動で発動し、次の攻撃だけ攻撃力+800%の3連続攻撃になる。攻撃力の2700%を、高確率で死毒と大火傷を付けながら叩き込む。
AS1も次の攻撃が攻撃力+600%の3連続(2100%)になり、猛毒と火傷を付与する。OSが自動発動で立ち上がりが早く、OSとAS1が交互に回る。毒/火傷の敵への与ダメージ+30%を自前で持ち、毒系・火傷系の編成で火力が伸びる素質で毒状態の敵への与ダメージ+30%と火傷状態の敵への与ダメージ+30%を、それぞれ持っている。自分で死毒と大火傷を付けるので、特攻を別のキャラに頼らずに済む。OSなら、片方が入るだけで2700%が3510%になり、両方入ると4563%に達すると思われる。
毒や火傷への特攻を持つ味方、アーティファクトの特攻装備を重ねると、3連続のダメージがそれぞれ大きくなる。死毒と大火傷の両方を付けられる後衛は少なく、毒系・火傷系の編成に入れやすい。
毒も火傷も効かない敵には、素質の特攻が働かず火力が落ちる。
状態異常がまだ入っていない敵には、素質で2秒間、現在攻撃力の30%の持続貫通ダメージを毎秒与える。追加ダメージは乗らないが、付与前の穴を埋める。AS2を上げるとOSとAS1の回転がさらに速くなるAS2は、AS攻撃時にOSのクールタイムを3秒、OS攻撃時にAS1のクールタイムを3秒短縮する。AS2のレベルを上げておくほど、OSとAS1を途切れず撃てる。攻撃対象が1体なので、使いどころはボス戦攻撃は敵1体への3連続で、対象が増えることはない。複数の敵を相手にする場面より、1体を削り切る場面で火力を出す。死毒と大火傷が効くボスなら、特攻装備で火力を引き上げられる。
闘技場では状態異常自体は強いが、攻撃対象が1体のままなので現環境には合いにくい。凸とAS2で発動までの時間を縮めるほど火力が伸びる、育成コスト重めのキャラOSとAS1の火力は、何回発動できるかで決まる。発動までの時間を縮めるほど2700%の3連続を撃つ回数が増え、凸が浅くAS2のレベルも低い状態では回転が遅く、本来の火力が出にくい。凸とAS2の育成に素材と時間がかかるので、使い込む前提で育てることになる。試練やクエストのボス戦で使うなら入手する価値が高い試練やクエストのボス戦で、毒・火傷編成のアタッカーとして使うキャラ。死毒と大火傷の両方を付けられる後衛は貴重で、毒/火傷特攻のある編成ならダメージ源になる。一方で闘技場や複数の敵が相手の場面は得意でないので、ボス戦を主に遊ぶ人向け。
AS1も次の攻撃が攻撃力+600%の3連続(2100%)になり、猛毒と火傷を付与する。OSが自動発動で立ち上がりが早く、OSとAS1が交互に回る。毒/火傷の敵への与ダメージ+30%を自前で持ち、毒系・火傷系の編成で火力が伸びる素質で毒状態の敵への与ダメージ+30%と火傷状態の敵への与ダメージ+30%を、それぞれ持っている。自分で死毒と大火傷を付けるので、特攻を別のキャラに頼らずに済む。OSなら、片方が入るだけで2700%が3510%になり、両方入ると4563%に達すると思われる。
毒や火傷への特攻を持つ味方、アーティファクトの特攻装備を重ねると、3連続のダメージがそれぞれ大きくなる。死毒と大火傷の両方を付けられる後衛は少なく、毒系・火傷系の編成に入れやすい。
毒も火傷も効かない敵には、素質の特攻が働かず火力が落ちる。
状態異常がまだ入っていない敵には、素質で2秒間、現在攻撃力の30%の持続貫通ダメージを毎秒与える。追加ダメージは乗らないが、付与前の穴を埋める。AS2を上げるとOSとAS1の回転がさらに速くなるAS2は、AS攻撃時にOSのクールタイムを3秒、OS攻撃時にAS1のクールタイムを3秒短縮する。AS2のレベルを上げておくほど、OSとAS1を途切れず撃てる。攻撃対象が1体なので、使いどころはボス戦攻撃は敵1体への3連続で、対象が増えることはない。複数の敵を相手にする場面より、1体を削り切る場面で火力を出す。死毒と大火傷が効くボスなら、特攻装備で火力を引き上げられる。
闘技場では状態異常自体は強いが、攻撃対象が1体のままなので現環境には合いにくい。凸とAS2で発動までの時間を縮めるほど火力が伸びる、育成コスト重めのキャラOSとAS1の火力は、何回発動できるかで決まる。発動までの時間を縮めるほど2700%の3連続を撃つ回数が増え、凸が浅くAS2のレベルも低い状態では回転が遅く、本来の火力が出にくい。凸とAS2の育成に素材と時間がかかるので、使い込む前提で育てることになる。試練やクエストのボス戦で使うなら入手する価値が高い試練やクエストのボス戦で、毒・火傷編成のアタッカーとして使うキャラ。死毒と大火傷の両方を付けられる後衛は貴重で、毒/火傷特攻のある編成ならダメージ源になる。一方で闘技場や複数の敵が相手の場面は得意でないので、ボス戦を主に遊ぶ人向け。
運用ポイント
| AS2を上げる | AS2はAS攻撃でOSのクールタイムを、OS攻撃でAS1のクールタイムをそれぞれ3秒短縮する。レベルを上げるほど、OSとAS1の回転が速くなる。 |
| 特攻装備を重ねる | 死毒と大火傷が効くボスでは、毒/火傷への特攻を持つアーティファクトや味方を重ねるとダメージが上がる。 |
| ボス戦で使う | 攻撃対象が敵1体のため、試練やクエストのボスなど、1体を削り切る場面で使う。 |
※ 評価はゲームのアップデート・新キャラ実装によって変動します。随時更新予定です。
おすすめの潜在能力覚醒
OS発動時・AS発動時に効果が出る刻印を付ける。OSとAS1が頻繁に発動するため、発動時の効果が何度も働き、付けるかどうかでダメージが大きく変わる。
※ 育成判断はご自身でお願いします。
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