最終更新日:2026年8月30日
【ルルイエ少女隊】ムスクーマの評価
クラス・ステータス
アーチャー【後衛】敵1体に遠距離物理攻撃を行う
一発の威力は低いが攻撃速度が速い
Lv250(覚醒4)時のステータス
| 耐久 | 3006 | 攻撃力 | 1805 |
| 攻撃速度 | 175 | 会心率 | 20 |
| 会心ダメージ率 | 150 | 会心抵抗率 | 0 |
| 会心ダメージ抵抗率 | 0 | 貫通率 | 0 |
| 移動速度 | 400 | 物理防御 | 220 |
| 魔法防御 | 147 | ブロック数 | 0 |
| 回復率 | 100 | 回避率 | 0 |
総合評価
SS
SS RANK
攻撃速度175の手数と、スキル中の範囲魔法攻撃化を併せ持つアーチャー
最強キャラを確認する
🏆 最強キャラランキング
›
キャラの特徴
✅ 強み・できること
- 素質によりすべての攻撃に追加魔法ダメージが乗るため、実質ダメージは1.5倍になるようなもの
- 攻撃速度175と高速で、手数の多さがそのまま素質の追加ダメージ回数につながる
- 「割り振り」をもっており単体には連撃、複数の敵にはそれぞれ攻撃が割り振られ、しかも範囲攻撃。雑魚処理、ボスどちらも対応可
- AS2によりOS・AS1の発動中は範囲攻撃化し、攻撃範囲も+30%される
- OSは20秒間持続で攻撃力+300%・攻撃対象数+7。稼働率も約67%と高い。闘技場でも城壁にダメージを与えやすい
⚠️ 気になる点
- OS中は攻撃間隔+20となり、本来の売りである手数が落ちる
スキル詳細
※ Lv3がスキルレベル最大(Lv3行を黄色背景で強調)
総評・運用方法
総評
ケイオス所属・水属性のアーチャー。攻撃速度175という手数と、スキル中の範囲魔法攻撃化を組み合わせた殲滅型。
雑魚処理・ボス討伐どちらも対応
攻撃が「割り振る」となっており、攻撃対象がそのまま攻撃回数になる。
ムスクーマのオーバースキルの攻撃対象数は8なので、8体に対して同時攻撃が可能。しかもオートスキル2を解放していると範囲攻撃することが出来るため、ほとんど全体攻撃のようになる。
これによって、タワーディフェンスでは重要度がとても高い雑魚処理に関してかなり強力な存在になる。
雑魚処理・範囲攻撃が得意な場合は単体に対して攻撃が劣る場合が多い。
しかし、ムスクーマは敵が少なくてもオーバースキルの8回の攻撃回数は変わらないため、単体の場合は8連続攻撃になる。
攻撃速度は落ちるものの、4倍に上がった攻撃力で8連続攻撃を20秒間行えるため、ボスのような単体相手でも優秀なダメージソースになれる。
オートスキル1は他のヴァイスと同様にオーバースキルの劣化版(というかつなぎ)であり、攻撃対象数は5。
ただし威力はオーバースキル時と変わらないのでこちらも十分に強力なダメージソースである。
<闘技場適正>
アーチャーシーズンでは間違いなく活躍できる。
攻撃力に特化しており、攻撃は魔法攻撃のため、物理防御が高いキャラが多い前衛を倒すのに最適。
しかも攻撃対象がAS・OSともに多いため、城壁に対しても早い段階からダメージを発生させられる。
<編成のコツ>
雑魚ステージでもボスステージでも活躍できるアタッカーで、攻撃補助ができるエンチャンターや、OS初回速度を早められるフリーナなどと組ませると良い。
攻撃に特化しているから前衛は落ちないように防御に寄せてしまう編成がおすすめ。
<ガチャは引くべき・交換すべきか>
アタッカーが足りていない場合は引くことも検討したい。
適正が広く、クエスト系も闘技場もどこでも一定以上の活躍が見込める。
育成するほどに強くなり、攻撃の範囲が広がるなどしてより使いやすくなるので、手持ちにアーチャーのアタッカーが足りない場合は引くのもあり。
雑魚処理・ボス討伐どちらも対応
攻撃が「割り振る」となっており、攻撃対象がそのまま攻撃回数になる。
ムスクーマのオーバースキルの攻撃対象数は8なので、8体に対して同時攻撃が可能。しかもオートスキル2を解放していると範囲攻撃することが出来るため、ほとんど全体攻撃のようになる。
これによって、タワーディフェンスでは重要度がとても高い雑魚処理に関してかなり強力な存在になる。
雑魚処理・範囲攻撃が得意な場合は単体に対して攻撃が劣る場合が多い。
しかし、ムスクーマは敵が少なくてもオーバースキルの8回の攻撃回数は変わらないため、単体の場合は8連続攻撃になる。
攻撃速度は落ちるものの、4倍に上がった攻撃力で8連続攻撃を20秒間行えるため、ボスのような単体相手でも優秀なダメージソースになれる。
オートスキル1は他のヴァイスと同様にオーバースキルの劣化版(というかつなぎ)であり、攻撃対象数は5。
ただし威力はオーバースキル時と変わらないのでこちらも十分に強力なダメージソースである。
<闘技場適正>
アーチャーシーズンでは間違いなく活躍できる。
攻撃力に特化しており、攻撃は魔法攻撃のため、物理防御が高いキャラが多い前衛を倒すのに最適。
しかも攻撃対象がAS・OSともに多いため、城壁に対しても早い段階からダメージを発生させられる。
<編成のコツ>
雑魚ステージでもボスステージでも活躍できるアタッカーで、攻撃補助ができるエンチャンターや、OS初回速度を早められるフリーナなどと組ませると良い。
攻撃に特化しているから前衛は落ちないように防御に寄せてしまう編成がおすすめ。
<ガチャは引くべき・交換すべきか>
アタッカーが足りていない場合は引くことも検討したい。
適正が広く、クエスト系も闘技場もどこでも一定以上の活躍が見込める。
育成するほどに強くなり、攻撃の範囲が広がるなどしてより使いやすくなるので、手持ちにアーチャーのアタッカーが足りない場合は引くのもあり。
運用ポイント
| OSとAS1の使い分け | OSは攻撃対象数8で攻撃間隔+20、AS1は攻撃対象数5で攻撃間隔のペナルティなし。攻撃力の倍率はどちらも+300%で同じなので、OSが切れている間もAS1で十分な火力が出せる。 |
| 素質は現在攻撃力を参照する | 追加魔法ダメージは現在攻撃力の50%分。スキルで攻撃力+300%されている間は追加ダメージも比例して伸びるため、攻撃力バフを重ねるほど素質の恩恵も大きくなる。 |
| AS2を1段階は必ず上げる | OS・AS1の範囲攻撃化はAS2に依存している。Lv1を解放しないと範囲攻撃にならないため、覚醒の最優先はここ。Lv2以降は範囲が広がり巻き込める敵が増える。 |
| 闘技場では城壁を狙える | OS・AS1ともに攻撃対象数が多いため、前衛を抜けた分の攻撃が城壁に届きやすい。早い段階から城壁を削れるのは闘技場で大きなアドバンテージになる。 |
※ 評価はゲームのアップデート・新キャラ実装によって変動します。随時更新予定です。
おすすめの潜在能力覚醒
オートスキル1を優先したいが、オートスキル2は1段階は上げておかないと攻撃が範囲攻撃にならない。1段階目のコスパがいいのでまずはAS2を1段階アップ。
続いて、AS1とOS(これは闘技場、クエストどちらで主に活躍させたいかで優先度は変わってくる)を上げていくとよいだろう。
続いて、AS1とOS(これは闘技場、クエストどちらで主に活躍させたいかで優先度は変わってくる)を上げていくとよいだろう。
※ 育成判断はご自身でお願いします。
相性の良いヴァイス
フリーナ
OSの初回発動を早めてくれるので、バトル全体を通してOSの発動回数を増やしてくれる。
おすすめの記事
💬 コメント・質問
※ ゲーム内画像・テキストの著作権は各権利者に帰属します。
コメント