【ドットアビス】マニョリア(コミュ障魔法植物使い)の評価
【コミュ障魔法植物使い】
マニョリア
SSR
ステータス
総合評価
S RANK
自身のステータスを引き継ぐ魔法植物を召喚し、実質的に二体分の手数を稼げるバックアタッカー。酒場での貢献度が高い
キャラの特徴(強み・弱み)
強み
- 召喚した魔法植物が自身のパラメーターの80%(FC時120%)を引き継ぎ、もう一体分の戦力として戦ってくれる
- 魔法植物が存在する間、自身のATKが50%上昇する
- 情熱5以上が重なるとATKがさらに60%上昇し、合計110%にまで届く
- FC時は情熱3が自身に供給され、情熱条件への到達が早まる
弱み
- チャージ60と長めで、召喚を切らさず維持するにはタイミング管理が必要
- 召喚中の40秒(FC時はそれ以上)が過ぎると通常の単体火力に戻る
パラメータ
※ Lv30 限界突破+5 時点のデータです。限界突破・覚醒により数値が変動する場合があります。
HP
3,285
攻撃力
1,677
防御力
1,230
スキル詳細
スキル
植物召喚【LvMAX】
チャージ 60
自身のパラメーターの【80%】を引き継ぐ魔法植物を【40秒】召喚
フォースチェイン追加効果
引き継ぐパラメーターが【120%】に変化 / 自身に紋章:情熱を【3】付与 自分のステータスの80%を引き継いだ魔法植物を40秒間呼び出すスキル。実質的にもう一体が並んで戦ってくれるようなもので、火力の底上げに直結する。
FC時は引き継ぎ率が120%まで上がり、本体より強い植物が出てくる計算になる。情熱も3まとめて入るので、情熱依存のアビリティ起動も後押しされる。
FC時は引き継ぎ率が120%まで上がり、本体より強い植物が出てくる計算になる。情熱も3まとめて入るので、情熱依存のアビリティ起動も後押しされる。
アビリティ
草魔術
【発動条件】魔法植物が存在するとき
【効果】自身の攻撃力が【50%】上昇 / 通常攻撃が変化
【覚醒効果】自身の攻撃力と防御力と最大HPが【9.5%】上昇
【効果】自身の攻撃力が【50%】上昇 / 通常攻撃が変化
【覚醒効果】自身の攻撃力と防御力と最大HPが【9.5%】上昇
魔法植物がいる間だけ攻撃力が50%伸びる。スキルの維持が攻撃力バフの維持にそのまま直結するため、植物召喚をどれだけ回せるかがマニョリアの火力に響いてくる。
光合成
紋章:情熱が5以上のとき、自身の攻撃力が【60%】上昇
【覚醒効果】自身のスキルチャージ効率が【9.5%】上昇
【覚醒効果】自身のスキルチャージ効率が【9.5%】上昇
情熱5以上で攻撃力がさらに60%上がる。草魔術の50%と合わせると最大110%のATKバフになり、召喚中かつ情熱が貯まった状態が一番おいしいタイミングになる。
植物使い
魔法植物がさらに自身のパラメーターの【20%】を引き継ぐ
【覚醒効果】30秒に1回、自身に紋章:情熱を【2】付与
【覚醒効果】30秒に1回、自身に紋章:情熱を【2】付与
召喚する植物の引き継ぎ率にさらに20%が上乗せされる。基礎80%と合わせて100%、FC込みなら140%近くまで植物のステータスが伸びる計算になる。
総評・運用方法
▎ GameReach 実プレイ評価
チュートリアルガチャから登場するエルドラーナ所属のバックSSR。
情熱型の植物使いアタッカーだ。
ちなみに、初心者ミッション達成報酬で選んで手に入る3キャラのうちの一人なので、どうしても欲しい人はそこで手に入れることもできる。
見た目通りコミュ障設定なのか、戦い方も少し変わっている。
自分の代わりに植物を呼んで戦わせるスタイルで、スキル「植物召喚」で自身のステータスをほぼそのまま引き継いだ分身を出す。
スキルなどは使わず通常攻撃を繰り返す分身で、メリットとしては敵の攻撃を一部引き受けてくれること。
ダメージを追加で稼いでくれること。など。
この召喚中、マニョリア自身のATKも50%上がる。
さらに情熱が5以上溜まっていれば追加で60%。両方乗ればATK+110%という大きな上乗せになり、植物と本体が同時に殴っている状態がそのまま火力に変わる。
FCを使うと植物の引き継ぎ率が120%まで上昇し、本体より強い分身を作れる。
アビリティ「植物使い」のさらに20%加算も合わせれば、召喚体のステータスはかなりの数値に育つ。
タンクの数が増えるのはあまり環境にはあっていないというのが正直なところ。
フロントの数が増えても敵の攻撃が痛いのはたいてい全体攻撃であったりするし、挑発的なものを持っていてくれるわけでもないので普通にタゲられればデコイ以外がやられる。
似たようなスキルをルクスノヴァのシルヴィアも持っている。
【限界突破について】
大きく向上する効果があるわけではないので無凸でも使いやすい。
比較的手に入りやすいキャラなのですり抜けなどで凸がすすめばより強力なタンクとして活躍してくれる。
【編成について】
情熱型なのでどうやって情熱を稼ぐかがポイントになる。
現状ではFCをこまめにつかって自身に情熱を付与していくのが早く、情熱を貯めた状態で植物を召喚してダメージにつなぎたい。
【ガチャについて】
恒常キャラなのでプレミアムガチャなど多くのガチャから登場する。
他に優秀なタンク役やアタッカーがいるので積極的に狙う必要はなさそう。
すり抜けてきて、ある程度凸が進めばスキルも強くなるので出番を検討したら良さそうだ。
【酒場において】
マニョリアの提案は「評価がGreat以上のスタッフの満足度+50%」というかなり強力なもの。
酒場でうまく全員の評価をGreatにした後に最後の方でマニョリアの提案を使えば一気にスコアを伸ばせる。
このためだけにも持っておきたいキャラでもある。
情熱型の植物使いアタッカーだ。
ちなみに、初心者ミッション達成報酬で選んで手に入る3キャラのうちの一人なので、どうしても欲しい人はそこで手に入れることもできる。
見た目通りコミュ障設定なのか、戦い方も少し変わっている。
自分の代わりに植物を呼んで戦わせるスタイルで、スキル「植物召喚」で自身のステータスをほぼそのまま引き継いだ分身を出す。
スキルなどは使わず通常攻撃を繰り返す分身で、メリットとしては敵の攻撃を一部引き受けてくれること。
ダメージを追加で稼いでくれること。など。
この召喚中、マニョリア自身のATKも50%上がる。
さらに情熱が5以上溜まっていれば追加で60%。両方乗ればATK+110%という大きな上乗せになり、植物と本体が同時に殴っている状態がそのまま火力に変わる。
FCを使うと植物の引き継ぎ率が120%まで上昇し、本体より強い分身を作れる。
アビリティ「植物使い」のさらに20%加算も合わせれば、召喚体のステータスはかなりの数値に育つ。
タンクの数が増えるのはあまり環境にはあっていないというのが正直なところ。
フロントの数が増えても敵の攻撃が痛いのはたいてい全体攻撃であったりするし、挑発的なものを持っていてくれるわけでもないので普通にタゲられればデコイ以外がやられる。
似たようなスキルをルクスノヴァのシルヴィアも持っている。
【限界突破について】
大きく向上する効果があるわけではないので無凸でも使いやすい。
比較的手に入りやすいキャラなのですり抜けなどで凸がすすめばより強力なタンクとして活躍してくれる。
【編成について】
情熱型なのでどうやって情熱を稼ぐかがポイントになる。
現状ではFCをこまめにつかって自身に情熱を付与していくのが早く、情熱を貯めた状態で植物を召喚してダメージにつなぎたい。
【ガチャについて】
恒常キャラなのでプレミアムガチャなど多くのガチャから登場する。
他に優秀なタンク役やアタッカーがいるので積極的に狙う必要はなさそう。
すり抜けてきて、ある程度凸が進めばスキルも強くなるので出番を検討したら良さそうだ。
【酒場において】
マニョリアの提案は「評価がGreat以上のスタッフの満足度+50%」というかなり強力なもの。
酒場でうまく全員の評価をGreatにした後に最後の方でマニョリアの提案を使えば一気にスコアを伸ばせる。
このためだけにも持っておきたいキャラでもある。
※ 評価はゲームのアップデート・新キャラ実装によって変動します。随時更新予定です。
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