【ドットアビス】エアリエル(魔法図書館の生き字引)の評価
【魔法図書館の生き字引】
エアリエル
ステータス
総合評価
SS RANK
全体回復に蘇生まで持つバックのヒーラー。衝撃軸の編成では回復役として中心に据えられる。
キャラの特徴(強み・弱み)
強み
- 味方全体を通常回復の200%で回復できる
- FCで戦闘不能の味方を蘇生でき、全滅の保険になる
- 味方がスキルを撃つたびに自分のスキルが溜まり、紋章:衝撃も自動で積み上がる
弱み
- 紋章:衝撃なので、主流の情熱崩壊編成には組み込みにくい
- 蘇生は衝撃を10消費するため、撃てる場面が限られる
スキル詳細
スキル
リバイブヒール
チャージ 40
味方全体を通常回復の200%で回復する。
フォースチェイン追加効果
自身に防御力UP30%/20秒を付与する。戦闘不能の味方がいるとき、紋章:衝撃を10消費して、ランダムな味方1体を蘇生する。 チャージ40と軽く、回復を回す速度が速い。蘇生は戦闘不能の味方がいるときだけ発動するので、全員生きている間は衝撃を消費せずに済む。
アビリティ
応急治療
【発動条件】通常回復を2回
【効果】次回の通常回復の回復倍率が150%に変化し、自身に紋章:衝撃+1を付与する。
【覚醒効果】自身の攻撃力と防御力と最大HPが9.5%上昇する。
【効果】次回の通常回復の回復倍率が150%に変化し、自身に紋章:衝撃+1を付与する。
【覚醒効果】自身の攻撃力と防御力と最大HPが9.5%上昇する。
通常回復2回ごとに回復量が1.5倍になる。スキルを撃たない間も回復性能が伸びていく。
古代魔術師の叡智
自身の攻撃力が40%上昇する。
【覚醒効果】自身のスキルチャージ効率が9.5%上昇する。
【覚醒効果】自身のスキルチャージ効率が9.5%上昇する。
回復量は攻撃力を参照するため、この40%はそのまま回復量の底上げになる。
魔法図書館蔵書目録
自身以外の味方のフォースチェインを除くスキル発動時、自身のスキルを10%チャージし、自身に紋章:衝撃+1を付与する。
【覚醒効果】バトル開始時、自身に紋章:衝撃+8を付与する(クエスト中1回まで)。
【覚醒効果】バトル開始時、自身に紋章:衝撃+8を付与する(クエスト中1回まで)。
味方がスキルを撃つたびにチャージと衝撃が同時に入る。バックの人数が多いほど回復の回転が速くなり、蘇生に必要な衝撃10も自然に貯まっていく。
総評・運用方法
▎ GameReach 実プレイ評価
全体回復に加えて蘇生まで担えるバックのヒーラー。
スキル「リバイブヒール」は味方全体を通常回復の200%で回復する。チャージが40と軽いので回転が速く、崩壊やフォースチェインを回しながら継続的に回復を差し込める。
注目したいのはFCの蘇生で、戦闘不能の味方がいるとき紋章:衝撃を10消費してランダムな味方1体を復帰させられる。蘇生手段はマナクリスタル側にもあるが、キャラのスキルで賄えると編成の自由度が変わる。事故が起きても立て直せる保険になる。
衝撃10という消費は重く見えるが、アビ3「魔法図書館蔵書目録」が味方のスキル発動ごとに衝撃を1ずつ配ってくれるので、バックにスキルを撃つキャラが揃っていれば自然に貯まっていく。同時に自身のスキルも10%ずつチャージされるため、回復の頻度そのものも上がる。
アビ2の攻撃力40%上昇は、回復量が攻撃力を参照する仕組みの都合でそのまま回復性能の強化として働く。アビ1で通常回復2回ごとに回復倍率が150%になるのも合わせると、スキルを撃たない待ち時間まで仕事が途切れない。
難点は紋章:衝撃であること。今の主流は情熱を積み上げて崩壊のマナクリスタルを連打する形なので、そこに組み込むと紋章が噛み合わない。衝撃軸のバックを組んでいる場合、あるいは崩壊以外の戦い方を試したい場合の回復役という位置づけになる。
逆に言えば、衝撃軸で全体回復と蘇生をまとめて確保できるのは大きい。情熱一辺倒の編成から幅を広げたいなら、確保しておく価値がある。
衝撃編成でのヒーラーとして優秀であり、ミルティーユの状態異常回復とは別に蘇生を個性に持つヒーラーでしばらくは活躍が見込まれる。
スキル「リバイブヒール」は味方全体を通常回復の200%で回復する。チャージが40と軽いので回転が速く、崩壊やフォースチェインを回しながら継続的に回復を差し込める。
注目したいのはFCの蘇生で、戦闘不能の味方がいるとき紋章:衝撃を10消費してランダムな味方1体を復帰させられる。蘇生手段はマナクリスタル側にもあるが、キャラのスキルで賄えると編成の自由度が変わる。事故が起きても立て直せる保険になる。
衝撃10という消費は重く見えるが、アビ3「魔法図書館蔵書目録」が味方のスキル発動ごとに衝撃を1ずつ配ってくれるので、バックにスキルを撃つキャラが揃っていれば自然に貯まっていく。同時に自身のスキルも10%ずつチャージされるため、回復の頻度そのものも上がる。
アビ2の攻撃力40%上昇は、回復量が攻撃力を参照する仕組みの都合でそのまま回復性能の強化として働く。アビ1で通常回復2回ごとに回復倍率が150%になるのも合わせると、スキルを撃たない待ち時間まで仕事が途切れない。
難点は紋章:衝撃であること。今の主流は情熱を積み上げて崩壊のマナクリスタルを連打する形なので、そこに組み込むと紋章が噛み合わない。衝撃軸のバックを組んでいる場合、あるいは崩壊以外の戦い方を試したい場合の回復役という位置づけになる。
逆に言えば、衝撃軸で全体回復と蘇生をまとめて確保できるのは大きい。情熱一辺倒の編成から幅を広げたいなら、確保しておく価値がある。
衝撃編成でのヒーラーとして優秀であり、ミルティーユの状態異常回復とは別に蘇生を個性に持つヒーラーでしばらくは活躍が見込まれる。
※ 評価はゲームのアップデート・新キャラ実装によって変動します。随時更新予定です。
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