最終更新日:2026年10月7日

【クルスタ】バニー蘭美の評価

瞬影トリックバニー
蘭美
羽宮 蘭美
★★★ 恒常
光属性 魔族 アタック 打撃
蘭美
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総合評価

GOD
GOD RANK
恒常キャラでありながら、魔族または光属性という緩い条件でATKバフ・クリダメバフ・クリ率アップを一人で兼ね、限定クラスの単体アタッカーとしても機能する。同格の限定アタッカーと比べてもバフ面で上回る場面がある

キャラの特徴

蘭美
✅強み・できること
  • EX2・EX2+で「魔族または光属性」という緩い条件でATKバフ最大750%をまける。魔族編成でも光属性編成でも活躍できる
  • ラッシュに応じてクリダメアップ60%(5体編成時)とクリ率アップ20%が同時に付く。クリ率アップは編成全体の連撃安定性を底上げする
  • EX2+は装備込み最大3750%(ラッシュ100以上)の単体多段ダメージに到達する。EX1のノーツ前進も最後方の味方に10と大きい
⚠️気になる点
  • 行動CTが16〜20CTと遅め。最遅を引くとCT短縮の補助がほぼ必須になる
  • EX2+はエースゲージが7溜まるまで使えず、毎ターン撃てるわけではない。また凸による性能上昇がなく、育成での伸びしろが薄い
  • EX1にはノーツ前進が全体にかからず最後方の味方1人限定。序盤のCT短縮段階では編成全体を引っ張れず、足を引っ張る場面がある

EXスキル詳細

※ スキルレベル最大時
EX1 ブリリアント・ブレイカー(消費EX100)
▼ ゲーム内原文を見る
敵単体に94%×6回のダメージ
自身と自身の右1レーンの味方のATKを200%アップ(30CT)
一番後方の味方のノーツを10前方に移動
単体攻撃 敵単体に94%×6回(合計564%)のダメージ。装飾品最大強化で1発+47%・攻撃回数+1回され141%×7回(合計987%)
ATKアップ 自身と自身の右1レーンの味方のATKを200%アップ(30CT)
ノーツ前進 一番後方の味方のノーツを10前方に移動
6ヒット多段攻撃で最後方の味方を大きく引っ張れるスキル。連撃がやや多いくらいで、これといって特筆する要素は少ない。

EX2以降が強力なため、実戦ではEX1をあえて使う場面はほとんどない。他の限定キャラもEX2系をメインで使うことが多いので、これは大きな減点にはならない。
EX2 リコイル・ショーストッパー(消費EX200)
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敵単体に250%×5回のダメージ
魔族または光属性の味方のATKをラッシュ数×3%(最大300%)アップ(30CT)
さらに魔族または光属性の味方のATKを300%アップ(30CT)
ノーツを7~7前方に移動
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない
ラッシュ数によって以下の効果を適用する
・30以上:味方全体のクリティカル時のダメージ倍率を魔族または光属性の味方の数×12%加算(25CT)
・50以上:魔族または光属性の味方のクリティカル20%加算(20CT)
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない
単体攻撃 敵単体に250%×5回(合計1250%)のダメージ。装飾品最大強化で1発+125%され375%×5回(合計1875%)
ATKアップ(ラッシュ依存) 魔族または光属性の味方のATKをラッシュ数×3%(最大300%)アップ(30CT)。装飾品最大強化で係数+0.15%・上限+75%され最大375%(ラッシュ100で到達)
ATKアップ(固定) さらに魔族または光属性の味方のATKを300%アップ(30CT)。装飾品最大強化で+75%され375%。両方満タン時は合計750%(魔族かつ光属性のキャラには重複せずどちらか一方のみ適用)
クリダメアップ ラッシュ30以上の時、味方全体のクリティカル時のダメージ倍率を魔族または光属性の味方の数×12%加算(25CT)、5体編成で60%
クリ率アップ ラッシュ50以上の時、魔族または光属性の味方のクリティカルを20%加算(20CT)
ノーツ前進 魔族または光属性の味方のノーツを7前方に移動
ATKバフ・クリダメバフ・クリ率アップ・ノーツ前進を1つに詰め込んだスキル。

対象条件は「魔族または光属性」。魔族かつ光属性のように2条件を同時に満たして初めて両方のバフが乗るキャラが多い中、この緩さは貴重で、魔族編成でも光属性編成でも活躍できる。

クリダメアップ60%は高水準で、ATKバフと合わせて最前線で使えるバフに仕上がっている。ラッシュがさらに伸びるとクリ率アップ20%も付く。クリ率を80%付近まで盛れていれば、この20%で100%に届きやすくなる。クリティカルが発生するかどうかでダメージが大きく変わる以上、この効果は貴重だ。

単体ダメージも装飾品込み1875%とEX2としては悪くない水準で、バフの強さを考えればEX2をメインに据えても十分なダメージが稼げる。
EX2+ ロイヤルエース・クラッシャー(消費EX200・エース状態時)
▼ ゲーム内原文を見る
敵単体に400%×5回のダメージ
魔族または光属性の味方のATKをラッシュ数×3%(最大300%)アップ(30CT)
さらに魔族または光属性の味方のATKを300%アップ(30CT)
ノーツを7~7前方に移動
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない
ラッシュ数によって以下の効果を適用する
・30以上:味方全体のクリティカル時のダメージ倍率を魔族または光属性の味方の数×12%加算(25CT)
・50以上:魔族または光属性の味方のクリティカル20%加算(20CT)
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない
・100以上:敵単体へのダメージを500%に強化
単体攻撃 敵単体に400%×5回(合計2000%)のダメージ。装飾品最大強化で1発+200%され600%×5回(合計3000%)。ラッシュ100以上の時は敵単体へのダメージが500%に強化され、装飾品最大強化で+250%され750%×5回(合計3750%)
ATKアップ・クリダメアップ・クリ率アップ・ノーツ前進 EX2と同一内容(最大750%/60%/20%/7)
エース状態限定の強化版EX2。ATKバフ・クリダメバフ・クリ率アップはEX2と同一のまま、ダメージが大きく伸びる。

基礎は装備込み3000%だが、ラッシュ100以上まで稼いでから撃つと3750%まで到達する。バフを一通り乗せた状態でラッシュを稼いでから使うと最大火力が出しやすい。

固有能力「エースゲージ」

通常状態

通常状態中、魔族または光属性の味方がEXスキルを使用するとエースゲージが「1」溜まる。エースゲージが「7」溜まると「エース状態」に移行する。

魔族または光属性の味方全員のEX使用がカウントされるため、編成をこの2属性に寄せるほどゲージが早く溜まる。

エース状態

エース状態中、「EXスキル2」が「EXスキル2+」に変化する。EXスキル2+を使用するとエース状態が解除され、「通常状態」に戻る。

総評・運用方法

蘭美
総評
2026年9月実装の光属性・魔族アタッカー。恒常キャラでありながら、単体多段攻撃とATKバフ・クリダメバフ・クリ率アップを一人でこなす、限定キャラクラスの性能を持つ。

<まず結論:恒常キャラとして破格の性能>
恒常キャラとしては破格の性能という評価をしている。根拠は以下で1つずつ検証していく。

<足の遅さに注意>
これまでの限定キャラと比べると足が遅め。行動CTは16〜20CTで、最遅の20CTを引くとかなり重くなる。CT短縮はしっかり別のキャラに任せたい。

<EX1はノーツ前進が最後方限定>
EX1は最後方の味方を大きく引っ張れるノーツ前進を持つ。装備込みで単体987%(141%×7回)。

ただし前進の対象は最後方の味方1人限定で、味方全体には及ばない。序盤のCT短縮段階ではまだ味方全員の足並みが揃っておらず、編成全体を引っ張るという仕事はできない。ここは足を引っ張る場面があると捉えておきたい。

実戦ではEX2以降が強力なため、EX1をあえて使う場面はほとんどない。他の限定キャラもEX2系をメインで使うことが多いので、これ自体は大きな減点にはならない。

<EX2は「魔族または光属性」という条件の緩さが強み>
EX2はまず強力なATKバフを持つ。装備込みで最大750%(ラッシュ依存375%+固定375%)。

注目したいのは対象条件。魔族かつ光属性のように2条件を同時に満たして初めて両方のバフが乗るキャラが多い中、魔族または光属性というだけで両方のバフが乗る。魔族編成でも光属性編成でも活躍できるのはこの緩さゆえだ。

さらにラッシュ数に応じてクリダメアップ60%(5体編成時)が付く。ラッシュがさらに伸びるとクリ率アップ20%も付く。単体ダメージも装備込み1875%(375%×5回)とEX2の水準としては悪くない。

ここまでの内容だけでも限定キャラクラスと言っていい。

<EX2+はさらに火力が伸びる>
覚醒時のEX2+は、EX2のATKバフ・クリダメバフ・クリ率アップをそのまま引き継ぎつつダメージが大きく上昇する。

基礎は装備込み3000%(600%×5回)。ラッシュが100を超えると装備込み3750%(750%×5回)まで到達する。

ただしEX2+は「エースゲージ」が7溜まった時にしか使えない。毎ターン撃てるわけではなく、ここが火力を見る上で重要になる。

<検証:実際の平均火力はどうなるか>
エースゲージは魔族または光属性の味方のEX使用で溜まり、7で「エース状態」に移行してEX2+が解放される。実戦での回転は、自分の手番3回に1回のペースでEX2+が撃てる程度(工夫すれば2回に1回まで早められる)。

これを踏まえて平均火力を計算すると、

| 撃つ比率 | 平均ダメージ |
|---|---|
| EX2×2+EX2+×1(基本形) | 2500% |
| EX2×1+EX2+×1(工夫あり) | 2812% |

工夫なしでも手番あたり平均2500%を安定して出せる計算になる。

<同格の限定アタッカー・彩愛リーリアとの比較>
恒常キャラであるバニー蘭美が、トップクラスの限定アタッカーである彩愛リーリアとどこまで渡り合えるか。実際に数字で比較した。

彩愛リーリアはEX2をCT遅延なしで連発できるタイプで、毎ターン安定して大ダメージを出せる。

| | バニー蘭美 | 彩愛リーリア |
|---|---|---|
| ATKバフ | 750% | 750% |
| クリダメバフ | 60% | 54% |
| クリ率バフ | +20% | なし |
| ノーツ前進(EX1) | 10(最後方限定) | 5(魔族全員) |
| ダメージ(無凸) | 平均2500% | 2400% |
| ダメージ(★4) | 平均2500% | 2700% |
| ダメージ(完凸) | 平均2500〜2812% | 3000% |

バフ面:ATKバフは同値。クリダメはバニー蘭美が+6ポイント上。さらに彩愛リーリアにはないクリ率+20%を持つ。ノーツ前進はEX1だけ見れば数値はバニー蘭美が上だが、対象は最後方1人限定で、彩愛リーリアは魔族全員が対象という違いがある。

ダメージ面(個人火力):無凸同士ならバニー蘭美が上(2500%対2400%)。彩愛リーリアは凸を積むほど攻撃回数が増えて伸びる設計(★4で2700%、完凸で3000%)ため、投資を重ねた彩愛リーリアには個人火力で届かない。

<クリ率バフの真の価値:連撃の全弾クリ問題>
ここが最大のポイントになる。彩愛リーリアのEX2は8連撃、バニー蘭美のEX2/EX2+も5連撃の多段攻撃だ。連撃は全弾がクリティカルして初めて理論値通りのダメージになる。

一般的な編成(武器・防具・エンチャント・シスターを揃えた状態)で、クリ率はおおよそ90%前後に収まることが多い。この場合、8連撃すべてがクリティカルになる確率は約43%しかない。残り57%は、どこかの弾が非クリになって理論値を下回ってしまう。

バニー蘭美自身のクリ率+20%バフがあれば、この取りこぼしがほぼ解消される。しかもこの効果は自分だけでなく、対象になる魔族または光属性の味方全員の連撃安定性を底上げする。つまり彩愛リーリアの「完凸3000%」という数字も、実はクリ率が確保できて初めて安定して出る理論値であり、バニー蘭美のようなクリ率バフ役と組ませることで初めて安定して発揮される。

<結論:完凸同士でも実戦的にはバニー蘭美が有利>
理論値の個人火力だけを見れば完凸の彩愛リーリアが上だが、連撃の全弾クリ問題まで含めて考えると、実戦での期待値はバニー蘭美の方が高いと判断できる。

しかもバニー蘭美は恒常キャラであり、誰でも無理なく入手・育成できる。限定ガチャを何度も引いて完凸させて初めて彩愛リーリアに並ぶ水準に、恒常キャラが普通に育成するだけで届いてしまう。この一点だけでも、恒常アタッカーとしては破格の評価に値する。

<編成のコツ>
魔族か光属性のどちらかで固めれば、ATKバフ・クリダメバフ・クリ率アップすべてが対象内に収まる。

行動CTが重いので、CT短縮を別のキャラに任せるのが前提。序盤はEX1のノーツ前進が最後方限定で編成全体を引っ張りにくいため、別途ノーツ牽引役がいると立ち上がりがスムーズになる。

ラッシュを稼ぎながら手番を回すことでエースゲージも同時に溜まっていくので、無理に意識しなくても自然とEX2+のタイミングが巡ってくる。

<ガチャは引くべき・交換すべきか>
恒常キャラなので交換も可能。引ける・交換できるならまず確保しておきたい一体。

魔族としてなら、この使いやすさも込みで単体アタッカーとしては最上級に値する。光属性は競合の限定キャラが多いためこの性能ですら霞みがちになる場面はあるが、それでも恒常の中では頭一つ抜けている。

編成の自由度は光・魔族どちらでも活躍できる点で、限定キャラを超えている部分すらある。

限界突破に関してはアタッカーゆえ、恩恵が大きい。
この先単体アタッカーが重要になってくる局面では最有力候補になることさえあり得るので、限界突破の価値は高い。
運用方法
魔族でも光属性でも編成できる
ATKバフは「魔族または光属性」が条件なので、魔族編成・光属性編成のどちらに入れても機能する。編成の自由度が高い。
ラッシュを稼いでクリ率20%まで伸ばす
ラッシュ50以上でクリ率+20%が付く。装備やシスターでクリ率を80%程度まで盛れていれば、この20%で100%に届きやすくなる。
行動CTが重いのでCT短縮を用意する
行動CTは16〜20CTで、最遅を引くと手番が重くなる。CT短縮役を別途編成に入れておきたい。
EX2+はラッシュ100以上を目指す
EX2+はラッシュ100以上でダメージが500%×5回(装飾品込み750%×5=3750%)まで伸びる。ラッシュを稼いでから撃つと火力が大きく変わる。
※ 評価はゲームのアップデート・新キャラ実装によって変動します。記事は随時更新予定です。

おすすめ編成例

魔族と光混合編成
攻略スクリーンショット
バニー蘭美の条件が緩いため、光属性とでも魔族とでも難なく組める。
ダメージも簡単にカンスト表記ダメージにとどく。

編成キャラ解説

正月フィオナ
正月フィオナ
EX確保とノーツ前進役。
EX1をメインに使う。人間族だが、光属性なので問題ない。
光誕コハルコ
光誕コハルコ
CT短縮とATKアップ役。
バニー蘭美が光×魔族なので相性がすこぶる良い。
煌嶺
煌嶺
被ダメ増加デバフ役とメインアタッカー。
火力も凄まじいのでアタッカーとしても活躍。
炎属性だが魔族なので問題なく組める。
中華リィベル
中華リィベル
ATKアップとクリダメアップ、さらにはサブアタッカーとして機能する。
光属性をメイン属性とする魔族が3体いるので、問題なく活躍する。
もちろんダメージはカンスト表記に達する。
バニー蘭美
バニー蘭美
ATKアップ+クリダメアップ+ダメージ。
サブアタッカー(というほどダメージが出ないわけでもなく)として活躍。
全体の攻撃力を大きく上げつつ、自身も大ダメージをだせる。
その他の編成例2
攻略スクリーンショット
光属性の限定キャラなし編成。
十分カンスト表記に届く。

【編成例(左から)】
水着サラン
チアミルフィー
Xmasアム
光誕コハルコ
バニー蘭美

※ カンストダメージの判定は「30ターン以内に達成できるか否か」を基準にしています。

※ これらの編成はあくまで一例です。

💬 コメント・質問

コメント

  1. 匿名 より:

    はじめまして。
    いつも参考にさせて頂いております。
    限定編成の正月フィオナだけ未所持なのですが、代わりになるキャラはいるでしょうか?

    • アバター画像 gamereach より:

      はじめまして、コメントありがとうございます。
      正月フィオナはめちゃくちゃ優秀なキャラなので代わりのキャラを入れると何かを犠牲にすることになります。

      候補
      1,ヴィーナスなど
      光属性かつ、EX1でノーツを前進できます。ただし、EX上昇やCT短縮、チャージ付与などが出来ないぶんEX効率が大幅に落ちます。スピードも違います。
      2,Xmasアムなど
      光属性かつEX1でノーツ前進でき、かつ、CT短縮もお手伝いできます。
      3,その他、EX1で光属性のノーツを前進できるもの
      4,EX上昇値がたかいもの。この場合、EXスキルを一切使わずにEXをためるやくめとして入れます。
      などいろいろ考えてみました。

      • 匿名 より:

        返信ありがとうございます。

        正月フィオナどこでも入れますよね。
        お迎えする機会を逃してしまったので、次の復刻では絶対お迎えする覚悟です。

        Xmasアム良さそうですね!
        お迎えしてたので復刻までは編成に入れて試してみます。
        色々考えてくださって感謝です。

  2. 匿名 より:

    いつも見させていただいてます。
    限定編成で中華リィベルがいません。
    恒常キャラで代わりはいますか?

    • アバター画像 gamereach より:

      コメントありがとうございます。
      中華リィベルは今回はクリダメアップのスキルを使うためにいれています。
      バニー蘭美をメインアタッカーで使う場合は、他のクリダメアップ役をいれると代わりが務まります。
      または被ダメ増加を入れてもダメージが伸ばせます。

      被ダメ増加とクリダメアップはどちらかに偏らないようどちらも入れるべきですが、今回の編成の場合
      バニー蘭美・・・クリダメアップ
      中華リィベル・・・クリダメアップ
      煌嶺・・・被ダメ増加
      というふうにクリダメアップが1枚多くなっています。
      ここはクリダメアップで代わりをおいてもいいし、被ダメ増加を入れてもいいと思います。
      この編成は少々特殊で光属性と魔族とが入り混じっています。
      煌嶺がちょっと邪魔なのでここをバニーシュティレとかに変えると光染めもできるようになり、光属性でクリダメアップ、または被ダメ増加を持つキャラなら誰でも入れられるようになります。

      回りくどい感じに説明しましたが、中華リィベルの代わりにぽんと入れても行けそうなのはおそらくトレジアンナさんだと思います。
      クリダメアップを持ち、光属性と魔族両方を牽引できるのでこの編成で問題なく入れられそうです。