GameReach 🎮 クルスタ攻略 最近のクルスタ 【クルスタ】煌嶺もルヴィネもしっかりぶっ壊れ。どっちがおすすめか

【クルスタ】煌嶺もルヴィネもしっかりぶっ壊れ。どっちがおすすめか

2026年7月8日
初心者ならルヴィネ
始まりました3周年。
ルヴィネ煌嶺も可愛いのに貫禄があり、3周年にふさわしいキャラだと思います。
能力も限定らしくしっかり盛りに盛られています。

さて、どっちも手に入れたほうがいいのは当然なのですが、このあとにも限定が2人。さらにその後に水着。
さらに合間には限定の復刻も挟まってきます。
どっちから狙えばいいか、どっちも手に入れたけどどっちから育てたらいいか?
などの疑問にお答えしていこうと思います。

初心者やよくわからないよという人ほどルヴィネがおすすめです。
使い方は「属性をバラけさせる」というのを守っておけばルヴィネがなんとかしてくれるからです。
あとはノーツ引っ張れるキャラを多めにしておくとなお良いですね。
初期キャラであればネーゼマインなどを混ぜつつ編成すると良さそうです。

もちろん煌嶺も強いです。
こちらは属性染めや種族染めができるようになってきた中級者以上におすすめになるキャラです。
炎属性、または魔族などで編成できるようであれば煌嶺の強さを活かすことができます。
ハマったときの火力はおそらく現在のクルスタでは最強の火力になるのではないでしょうか(一撃のみのキャラを除いて)。

ここからは少しランキングについてのお話です。
煌嶺は少し悩みました。
最初はノルトハウゼンいろはと同列くらいの実力かなと思ってGOD↓に配置しましたが、いろいろ使ってみた感触ではどちらかというと正月サーシャの方に近いような気がしました。なので一時的にGOD↑にしてあります。

ルヴィネは今後伸びしろしかありません。
魔王フィオナほどではないにしろ連続行動による攻撃は凄まじいですし、ルヴィネ自体は誰とでも組むことができます。
あとは「ルヴィネと組めるキャラ」が増えればそれだけルヴィネの幅も広がります。
種族も属性も関係なく、ルヴィネと組めるかどうか、だけです。
ただし、多色編成推奨リーダーなので光属性で染めることはできないので、光属性以外でということになります。

最後に個人的なお話をするとルヴィネは☆4以上にする予定です。
でも最強編成に入ってきそうなのは煌嶺かもしれないなと思っています。
理由は正月サーシャが今の最強アタッカーなんですね。魔王フィオナはサポート力が魔王なので火力は正月サーシャがずば抜けていました。
煌嶺は火力的には正月サーシャ以上の火力が期待できます。
その正月サーシャを抜く、または正月サーシャといっしょに使うことになるのかなと思ったりもします。
もしかすると炎属性魔族+魔王フィオナあたりが最強になったりしそうかなとかも思いますが、まだ検証に時間がかかりそうです。

あとは、後半に追加される悪戯ネーゼマインと極光メルエルが面白い種族構成になっており、まさかの神光ヴィーナス魔王フィオナを共存させたえぐい編成ができて、ぶっ飛んだスコアを叩き出してしまう可能性もあったりしそうです。

まだまだ始まったばかりなので、いろんな編成を楽しみつつ、後半をまちつつ、ランキングを更に検証して調整していこうと思います。

コメント

  1. 匿名 より:

    うーん、2023年~2024年であれば限定も少なく星上げの余裕が無課金勢でも多少はあったので強く使いたかったり愛があればありなのかなと思ってたのですが、限定なのに出番が減りつつある(旧限定ならまだわからなくもないが、実装されて一年弱のマハムート《超竜》すらあれみたいなので)部分だったり、2025年以降異様に頻度が上がった限定実装数を考えたら星上げの事はあまり、むしろ全然考えなくても良いのではないか?という意見を提出させていただきます。梨緒の星上げしようとか考えられたのも当時だったからというのもある気がしますし、ステータスが上がってスキルの消費EX減少も魅力ではありますが深追いしてしまいスタージュエル不足になった結果新たな限定の母体が確保出来ないというのはかなりの痛手な気がします(実際私が当時それをやらかしくまさんコラボみたいなやつで限定逃しをやらかしクルくるではないコラボなのもあって当分しないだろうと多大なモチベ低下で一定期間ログインすらしない状態に)
    なので母体確保重視で神引き連発によってスタージュエルに多大な余裕があったり重課金以上のプレイヤーに対して星上げを推奨するのはいかがでしょうか?
    星4~5まで上げた旧クルくるキャラクターが現状下火なのはぶっちゃけかなりショックです・・・・・・

    • 匿名 より:

      本当にすみません、こちらのコメントは2026年6月24日の【クルスタ】これからの限定キャララッシュに備える!の記事に対するコメントでしたが誤ってこちらに記載してしまいました。