GameReach 🎮 クルスタ攻略 リィベル
最終更新日:2026年4月26日

【クルスタ】中華リィベルの評価

書を照らす光
リィベル
リィベル・ビブリオテーク
★★★ 限定
光属性 魔族 スピード 魔法
リィベル
最新版はこちら
最強キャラ総合ランキング
総合評価
GOD
GOD RANK
強力なバフを持ちつつダメージも高い上に動きも早い万能スピードタイプ
キャラの特徴
リィベル
強み・できること
  • オーバーラッシュという固有の能力を持ち、ラッシュ数のダメージ補正倍率を伸ばせる
  • 最大でATK750%アップの強烈なATKバフと60%と高水準のクリダメバフを同時にかけつつ、さらに「味方全体の」ノーツを前進させられる
  • サブ属性を付与でき、バフなども味方全体へ効果があるため、光属性以外の属性で編成することもでき汎用性が高い
  • ダメージもそれなりに高く、サブアタッカーとして十分な火力がだせる。継続火力ならばアタッカーより高いダメージになる。
  • スピードタイプで足が早い。さらに弱点のEX上昇の低さをEX1で補える
⚠️気になる点
  • ラッシュ数に依存したバフなので立ち上がりに時間がかかる
  • EX上昇を上げないと回しづらく、バトル序盤にはEX1を重ねておく必要がある
  • 限定キャラなので手に入る機会が限られており凸もしづらい
EXスキル詳細
※ スキルレベル最大時
EX1 迅閃剣(消費EX:100)
▼ ゲーム内原文を見る
対象とその左右1レーンにいる敵すべてに30%×5回のダメージ(1バトル中、自身のEXスキル1の使用が3回目以降の時、攻撃回数3回増加)/
自身のEX上昇を60アップ(25CT)/
光属性または自身に付与されたサブ属性と同じ属性の味方の行動CT10%短縮(3CT)/
ノーツを5~5前方に移動
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない/
チーム内に同じメイン属性の魔族の味方が3体以上いる時、自身にその属性の「サブ属性」を付与する(40CT)(優先発動)【バフ解除無効】
※サブ属性:属性指定スキルの条件や対象に含まれる(ダメージ計算には影響しない)
単体多段 対象とその左右1レーンの敵すべてに30%×5回。3体命中時の実質450%(3回目以降は攻撃回数+3回→30%×8回、3体命中時720%
EX上昇アップ 自身のEX上昇を+6025CT
行動CT短縮 光属性または自身に付与されたサブ属性と同じ属性の味方の行動CTを10%短縮(3CT)。2条件重複なし
ノーツ前進 光属性または自身に付与されたサブ属性と同じ属性の味方のノーツを5前方に移動
サブ属性付与 チーム内に同じメイン属性の魔族が3体以上の時、自身にその属性のサブ属性を付与(40CT・優先発動・バフ解除無効)
多段攻撃でラッシュを稼ぎつつ、様々なバフをかける。
バトル序盤になるべく複数回重ねておきたいスキル。

1,EX上昇が上がる。
スピードタイプの最大の弱点であるEX上昇の低さを補える。
複数回重ねることでサポートタイプ以上のEXを稼げるようになる。
ただし、上限があるので使い続ければいくらでも上がるわけではない点には注意。

2,CT短縮を行える
光属性やサブ属性と同じ属性の味方のCTをわずかに短縮する。
1CTループを構築・維持できるほどの短縮量ではないものの序盤にCT短縮を重ねていくときの補助としては十分に活躍する。

3,ノーツ前進
EX1としてはかなり高い全体ノーツ5前進できる。

4,自身にサブ属性付与する
ちょっと分かりづらいが、チーム内に同じ属性の魔族が3体いる場合、その属性を中華リィベル自身に付与できる。
EX1は光属性以外にも、この中華リィベルに付与された属性のキャラにも効果があるので中華リィベルを光属性以外で活用できるようになる。
条件は「同じ属性の魔族が3体以上であること」なので、リィベル以外を光以外の魔族で染めてもリィベルを活躍させられる。

この4つの効果を全て同時に発揮できる。
EX2 怨焔舞(消費EX:200)
▼ ゲーム内原文を見る
敵全体に30%×8回のダメージ/
味方全体のATKをラッシュ数×3%(最大300%)アップ(30CT)/
ノーツを7~7前方に移動/
光属性または自身に付与されたサブ属性と同じ属性の味方のクリティカル時のダメージ倍率を40%(自身に「サブ属性」が付与されている場合、60%)加算(25CT)
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない/
チーム内に同じメイン属性の魔族の味方が3体以上いる時、さらに味方全体のATKを300%アップ(30CT)
全体多段 敵全体に30%×8回。5体命中時の実質1200%(装飾品最大強化で+15%加算→45%×8回、5体命中時1800%
ATKアップ 味方全体のATKをラッシュ数×3%(最大300%)アップ(30CT)。装飾品最大強化でラッシュ数×3.75%(最大375%)。魔族の味方が3体以上の時、さらに300%追加(装飾品込みで375%)。条件達成・装飾品込みの合計最大750%アップ
クリダメアップ 光属性または自身のサブ属性と同じ属性の味方のクリダメ倍率を40%(自身にサブ属性が付与されている場合60%)加算(25CT)。2条件重複なし
ノーツ前進 味方全体のノーツを7前方に移動
全体多段攻撃でダメージ倍率は最大で1800%。
倍率はそこまで高くないものの、多段攻撃なのでラッシュ数を稼げる上に、追加でかかるバフが超強力。

まずバフが全て味方全体を対象にしている点が超優秀。
どんな属性のPTに入れても活躍が可能になっている。

ATKアップバフは最大で750%とかなりの高水準。
ただし、ラッシュ数に依存するため、ラッシュ数が低いうちは効果が高くはない。

さらに、クリダメアップバフをかける。
サブ属性が付与されていれば最大で60%というこちらも高い水準。
サブ属性は味方に魔族の同一属性キャラが3体いればOKなので基本的にリィベル以外の4体を同じ属性の魔族にしておけば最大倍率の恩恵が受けられる。これは光属性でもOKぽい。

そして味方全体ノーツも前進できる。

バフとしてかなり優秀なのでメインでできる限り重ねて使っていきたい。
EX2+ 爆華の章・暁篝(消費EX:200)
▼ ゲーム内原文を見る
敵全体に40%×10回のダメージ/
自身に相手スタン時のダメージ倍率を50%加算(1CT)/
味方全体のATKをラッシュ数×3%(最大300%)アップ(30CT)/
ノーツを10~10前方に移動/
光属性または自身に付与されたサブ属性と同じ属性の味方のクリティカル時のダメージ倍率を40%(自身に「サブ属性」が付与されている場合、60%)加算(25CT)
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない/
チーム内に同じメイン属性の魔族の味方が3体以上いる時、さらに味方全体のATKを300%アップ(30CT)
全体多段 敵全体に40%×10回。5体命中時の実質2000%(装飾品最大強化で+20%加算→60%×10回、5体命中時3000%
スタン時ダメアップ 自身のスタン時ダメージ倍率を+50%加算(1CT
ATKアップ 味方全体のATKをラッシュ数×3%(最大300%)アップ(30CT)。装飾品最大強化でラッシュ数×3.75%(最大375%)。魔族の味方が3体以上の時、さらに300%追加(装飾品込みで375%)。条件達成・装飾品込みの合計最大750%アップ
クリダメアップ 光属性または自身のサブ属性と同じ属性の味方のクリダメ倍率を40%(自身にサブ属性が付与されている場合60%)加算(25CT)。2条件重複なし
ノーツ前進 味方全体のノーツを10前方に移動
覚醒時のみ使用可能。
EX2の強力なバフ効果に加えて、ダメージが大幅に強化、さらにスタン時ダメージ倍率アップがついてくる。

ダメージは最大で3000%と倍率はかなり高い水準まで上がる。
加えて貴重なスタン時ダメージ倍率アップがつくので、ダメージがさらに大きく跳ね上がる。
バフが強烈なためスピードタイプながらアタッカーとして活躍できるレベルのダメージが出せる。

EX2の強化版なので特に出し惜しみする理由はなく、覚醒したらどんどん撃ってしまっていいタイプのスキル。
ユニークアビリティ
★4 EX1のEX上昇の効果時間+5CT/竜灯状態移行時のオーバーラッシュの効果時間+5CT
★5 EX1のEX上昇の効果時間+10CT/竜灯状態移行時のオーバーラッシュの効果時間+10CT
固有能力「竜灯状態」
通常状態

通常状態中、味方のラッシュ数が10ごとに竜灯ゲージが「1」溜まる。竜灯ゲージが「3」溜まると「竜灯状態」に移行する。

ラッシュを自分で稼げるのでスキルさえうっていれば大体3回に1回は覚醒できる。 ラッシュ数を稼ぎやすいPTを組めれば2回に1回以上で覚醒状態に入ることもできる。

竜灯状態

竜灯状態に移行直後、光属性または自身に付与されたサブ属性と同じ属性の味方にオーバーラッシュを付与(15CT)※この効果は重複しない/
通常攻撃・EXスキルによるラッシュ増加数が倍になる(各対象の行動終了1回まで)※1バトル中、3回まで ※この効果は重複しない

竜灯状態中、「EXスキル2」が「EXスキル2+」に変化する。
EXスキル2+を使用すると竜灯状態が解除され、「通常状態」に戻る。

※オーバーラッシュ:ラッシュ100以上の時、ラッシュのダメージ補正倍率を100超過分のラッシュ数×0.1%アップ(上限300ラッシュ。最大20%)

オーバーラッシュ状態に入ることができる。 中華リィベルだけがもつ独自の状態補正で、ラッシュダメージ倍率を通常よりさらに伸ばすことができる。 15CTと長めであり、さらにラッシュ数依存で覚醒状態に入れるため、特に意識せずともオーバーラッシュ状態を維持したまま戦うことができる。 一応、凸ればユニークアビリティによって効果時間を延長できる。

専用装飾品
リィベルの首飾り
ATK +720
EX1強化「迅閃剣」のダメージ最大15%アップ
EX2強化「怨焔舞」のダメージ最大15%アップ/ATK上昇値がラッシュ数×0.75%アップ(最大375%)/ATKアップ最大値さらに+75%/魔族3体以上の時ATK上昇値+75%(合計最大750%
EX2+強化「爆華の章・暁篝」のダメージ最大20%アップ/ATK上昇値がラッシュ数×0.75%アップ(最大375%)/ATKアップ最大値さらに+75%/魔族3体以上の時ATK上昇値+75%(合計最大750%

EX2・EX2+のATKバフが装飾品込みで最大750%まで引き上がる。魔族3体以上の条件を満たした編成では特に恩恵が大きく、ラッシュを積み上げるほどバフ量が増える。リィベルを使うなら優先して最大強化まで持っていきたい。

総評・運用方法
リィベル
総評
2026年4月に実装された限定キャラ。
リィベルのあまりの人気に特になにかあるわけでもなく限定キャラでの登場となった。
限定キャラらしくてんこ盛りの能力に加えて、通常リィベルに比べて汎用性や使いやすさが格段に上昇しており、雑に使っても強力で、初心者でも扱いやすくなっている。

【中華リィベルを簡単に言うと】
・攻撃力はそこそこだけど、しっかりダメージが出せる
・バフが最強レベル
・汎用性が高く、長く使っていける

という結構な壊れキャラとして調整されている。

【基本的な使い方】
まず、基本的な使い方はEX1を数回使ってからEX2を連打していく。

EX1を1回は使わないとサブ属性付与が行えない。
さらに、EX1にはEX上昇アップ効果がついているので、できれば3回以上は重ねておくと、中盤以降のEXが劇的に楽になる。
EX1の効果が強力でノーツ前進が5もついているだけでなく、CT短縮効果までついていて、EX1を重ねている間もしっかりと仕事をしてくれる。

EX2を使い始めると一気に火力が上がっていく。
ただし、気をつけたいのはラッシュ数に依存した効果なので、後半に行くにつれて威力が高まっていく点。
短期決戦では力を発揮しにくいという点は知っておくといいかも。

EX2+ならばダメージがかなり高くなる。
倍率は3000%とアタッカーとしては十分な倍率。
が、ここも注意点があってスピードタイプ故に、基礎ATKはそこまで高くはない(低くもないが)。
装備などで強化することでダメージを伸ばしやすい。
さらにスタン時ダメージ倍率アップを強化できるので見た目の倍率以上のダメージが出せる。

高倍率を出すためのポイントはしっかりクリティカル率を上げておくこと。
クリダメ倍率を上げまくっていくキャラなのでクリティカルが発生したかどうかでダメージが全く変わる。
装備や専用装飾品でしっかりクリティカル率を盛ってやるとダメージが大きく伸ばせる。

さらに、固有状態のオーバーラッシュがあるのでバフは見た目よりもさらに強力である。
現時点で最高水準のバフだと言うことで間違いない。

<編成のコツ>
魔族編成で組む。ただし、多色編成は☓。
中華リィベル以外の魔族の属性さえ統一できれば光で組んでもいいし他の属性で組んでも使える点が中華リィベルの優れている点。
EX1でサブ属性を付与できる上、リィベルのバフは味方全体と付与したサブ属性と同じ属性にもかかるので、リィベルだけ別の属性でも全く気にせずに使うことができる。

簡単に言えば中華リィベル以外が魔族で属性が同じになるようにするだけでOK。
魔族の多い闇魔族編成の中にリィベルを一人入れても無駄なく活躍してくれる。

汎用性が異常に高い。

<ガチャ引く・交換すべきか>
限定キャラのため期間中しか入手できず交換もできないので期間中にガチャで引くしかない。
汎用性が高いだけでなく、バフが高水準なので入手を強くおすすめしたい。
アタッカーとしても現状では十分に強く、凸ることができればメインアタッカーも十分に務まる。
たとえアタッカーとして活躍できなくなったとしてもラッシュも稼ぎ、バフも最高水準なので長く使っていけるだろう。
魔族が大嫌いで魔族編成を組むのはどうしても嫌だと言うのでないなら引いておくべきだろう。

凸に関してはアタッカーとしての採用を考えているのならあり。低めのATKを伸ばせてダメージが大きく上がるため恩恵は大きい。
無凸でもバフの威力は高いので、無凸でのコスパも高いのは本当に偉い。そのまま使っても十分に強い。
運用方法
EX1の重ね方
バトル序盤はEX1を最低3回重ねておきたい。 EX上昇アップの効果が積み上がることで中盤以降のEX回転が劇的に楽になる。 サブ属性付与はEX1を1回使えば発動するが、EX上昇の観点からも複数回重ねる価値がある。 EX1中もノーツ5前進とCT短縮が同時に入るため、重ねている間も十分仕事をしてくれる。
EX2の使いどころ
EX1を数回重ねてEX上昇が安定したらEX2を連打していく流れが基本。 ATKバフはラッシュ数に依存するため、序盤より後半に行くほど威力が増していく。 短期決戦では力を発揮しにくい点は頭に入れておく。 EX2はバフが全て味方全体を対象にしているため、どんな編成に入れても無駄がない。
EX2+のタイミング
竜灯状態に入ったらすぐEX2+を撃ってOK。 EX2の強化版でダメージが大幅に上がり、スタン時ダメージ倍率アップもつく。 出し惜しみする理由はなく、入ったらどんどん撃っていいタイプのスキル。 クリダメバフを撒いているためクリティカル率を事前に盛っておくとダメージが大きく変わる。
編成の組み方
リィベル以外の4体を同じ属性の魔族で統一するだけでOK。 リィベル自身はEX1でサブ属性を付与できるため、光属性以外の編成にも入れて活躍できる。 闇魔族編成に1体だけ入れるような使い方でも全くバフが無駄にならない点が強み。 多色編成だけは避ける。
※ 評価はゲームのアップデート・新キャラ実装によって変動します。記事は随時更新予定です。
おすすめ編成例
光魔族編成
攻略スクリーンショット
中華リィベルと同じ光魔族で編成。ダメージは無凸で余裕のカンスト表記。バフが強力すぎる。
編成キャラ解説
トリュファイナ
トリュファイナ
EX消費が激しいときはとりあえず入れておきたいキャラ。
バフをかけつつノーツも引っ張れる上にEX消費が0。
ちなみにトリュファイナもEX2はカンストダメージに余裕で届く。
Xmasクラウディア
Xmasクラウディア
全体被ダメ増加デバフ役。
デメリットのあるEX2はもちろんカンスト表記ダメージに届くが、中華リィベルの攻撃を連打したほうが強いので今回はデバフに専念してもらった。
ここは全体被ダメデバフ持ちならなんでもOK。
トレジアンナ
トレジアンナ
ATKバフとクリダメバフを同時にかけられる。
中華リィベルにお株を奪われた形になるが、一緒に使ってももちろん強い。
消費EX軽減がついているので回しやすく、ラッシュを稼ぐお手伝いもできるのでむしろ中華リィベルト相性が良いまである。
光属性・魔族・武器種魔法というきつい条件を中華リィベルは適性で持っているので活躍できる場が増え、株がむしろ上がった。
光誕コハルコ
光誕コハルコ
中華リィベルの登場でもっともニッコリしているのが彼女かもしれない。
圧倒的に高い能力を持ちながら相棒(光魔族)の不在で活躍の場が限定的だったが、中華リィベルの強さで一気に活躍しやすくなった。
CT短縮に加えて光・魔族に対して二重のATKバフをかけて大幅に強化してくれる。
中華リィベル
中華リィベル
今回はメインアタッカーを努める。
バフが重なると非覚醒時でもカンストダメージが出せるほどの火力になる。
とはいえ、純粋なアタッカーほどのダメージは出せない。
それでも中華リィベルの真価はバフの強力さにあるので、今後さらに攻撃に特化したアタッカーが登場すればそのサポート役としても大活躍ができる。
その他の編成例2
攻略スクリーンショット
闇+中華リィベル編成。
魔王フィオナというぶっ壊れキャラが存在する闇属性とも組める。
闇属性の魔族が3体以上いるので中華リィベルは闇属性を自身に付与できる。
この編成では魔王フィオナ陽彩が魔族と人間の両方の種族を持っているので、魔王フィオナの条件まで達成できる。
スクショは非覚醒時の攻撃でカンストダメージをだしている中華リィベル
【編成(左から)】
陽彩
傲慢モネ
水着ソフィア
中華リィベル
魔王フィオナ
その他の編成例3
攻略スクリーンショット
炎+中華リィベル編成。
炎の魔族も粒ぞろいなので組みやすい。
さらに1体までは魔族でなくてもOKなので正月アナなんかを入れても回せる。
自由度は高く、かなり好きなように組んでもカンスト表記ダメージの達成は容易い。
【編成(左から)】
巫女ヨミ
正月アナ
ルルゥ
中華リィベル
水着トリシャ

デバフ要員が若干選びにくいくらいで正月サーシャを入れてメインアタッカーを譲った編成なども組めて自由度が高い。
その他の編成例4
攻略スクリーンショット
雷魔族+中華リィベル編成。
スクショはクーシェンがカンスト表記ダメージを出しているところ。
もちろん、中華リィベルは非覚醒状態でカンスト表記ダメージを連発できる。
Xmasルルカという強力なバッファーがいるのであとは適当に組んでもダメージを跳ね上げられる。
【編成(左から)】
水着ナターシャ
クーシェン
Xmasルルカ
羅刹紅明
中華リィベル

中華リィベルは汎用性が高いのがよくわかった。
あらゆる属性で魔族PTの中核となりアタッカーのダメージを上げるだけでなく、自身も高いダメージを出せる。
ここまで使えるキャラはそうそういない。

※ カンストダメージの判定は「30ターン以内に達成できるか否か」を基準にしています。

※ これらの編成はあくまで一例です。

💬 コメント・質問

コメント