【クルスタ】水着リアの評価(クルくるコラボ)
トロピカルミエル
リア
九浄 リア
★★★
限定
コラボ
総合評価
S
S RANK
人間・流星学園の味方にATKバフとクリダメアップを重ねて配るサポーター。チャージ付与・敵ノーツ後退・行動CT短縮も兼ねる水着フォーム
キャラの特徴
強み・できること
- 最大600%のATKバフをまける(対象は人間族・流星学園所属)。ゲーム内でもそこそこ高いレベルのATKアップバフ
- 現環境最高峰のクリダメアップバフをもつ(最大80%)
- EX1がチャージ付与・敵ノーツの後退・行動CT短縮・EXゲージ吸収まで担い、火力以外の面でも編成を支えられる
- EX消費に軽減がかかっているので使いやすい
気になる点
- 編成した異なる属性の数でバフの威力が変わるため多色編成を組む必要があり編成の幅が狭まる
- チャージを付与してもらう必要があるのでさらに編成が限られる
- トロピカル状態への移行に通常攻撃7回分を要し、チャージ管理も絡むため立ち上がりに手間がかかる
EXスキル詳細
※ スキルレベル最大時
EX1
グレアードスフィア(消費EX100)
▼ ゲーム内原文を見る
対象とその左右1レーンにいる敵すべてのノーツを5~5後方に強制移動(レーン隣接している敵は対象レーンから離れるほど移動量は-1ずつ減少)
自身の右2レーンにいる味方のATKを50%+自身の基礎ATK200ごと×13%アップ(30CT)(最大200%)
チャージ状態を付与
人間または流星学園の味方の行動CTを15%(自身がチャージ状態の時、20%)短縮(10CT)
自身の右2レーンにいる味方のATKを50%+自身の基礎ATK200ごと×13%アップ(30CT)(最大200%)
チャージ状態を付与
人間または流星学園の味方の行動CTを15%(自身がチャージ状態の時、20%)短縮(10CT)
| 敵ノーツ後退 | 対象とその左右1レーンにいる敵すべてのノーツを5後方に強制移動(レーンが対象から離れるほど移動量は-1ずつ減少) |
| ATKアップ | 自身の右2レーンにいる味方のATKを50%+自身の基礎ATK200ごと×13%アップ(30CT)、上限200%。装飾品最大強化で上昇値+25%+基礎ATK200ごと×6.5%・上限+100%され最大300%(実際の数値は自身の基礎ATK実数値で変動) |
| チャージ付与 | 自身の右2レーンにいる味方にチャージ状態を付与 |
| 行動CT短縮 | 人間または流星学園の味方の行動CTを15%(自身がチャージ状態の時20%)短縮(10CT) |
敵のノーツを後方に押し下げる妨害と、右2レーンの味方へのATKバフを兼ねたスキル。ATKバフは自身の基礎ATKに応じて伸びるため、右にメインアタッカーを置くと高いバフを乗せられる。
チャージ付与と人間・流星学園の味方への行動CT短縮も持つ。自身がチャージ状態なら短縮率が20%に上がるため、チャージを絡めた立ち回りが基本になる。
チャージ付与と人間・流星学園の味方への行動CT短縮も持つ。自身がチャージ状態なら短縮率が20%に上がるため、チャージを絡めた立ち回りが基本になる。
EX2
シーサイドディヴィニティ(消費EX200)
▼ ゲーム内原文を見る
人間または流星学園の味方のATKを100%+自身の基礎ATK200ごと×18%アップ(30CT)(最大300%)
クリティカル時のダメージ倍率を異なる属性の数×10%加算(25CT)
ノーツを7~7前方に移動
自身がチャージ状態の時、さらに人間または流星学園の味方のクリティカル時のダメージ倍率を20%加算(25CT)
このEXスキルのEX消費量をトロピカル状態への移行回数×6減少する(最大18まで)
※このEXスキルは他星騎士から付与されたEX消費量減少の効果を受けない
クリティカル時のダメージ倍率を異なる属性の数×10%加算(25CT)
ノーツを7~7前方に移動
自身がチャージ状態の時、さらに人間または流星学園の味方のクリティカル時のダメージ倍率を20%加算(25CT)
このEXスキルのEX消費量をトロピカル状態への移行回数×6減少する(最大18まで)
※このEXスキルは他星騎士から付与されたEX消費量減少の効果を受けない
| ATKアップ | 人間または流星学園の味方のATKを100%+自身の基礎ATK200ごと×18%アップ(30CT)、上限300%。装飾品最大強化で上昇値+50%+基礎ATK200ごと×9%・上限+150%され最大450%(実際の数値は自身の基礎ATK実数値で変動) |
| クリダメアップ | 人間または流星学園の味方のクリティカル時のダメージ倍率を異なる属性の数×10%加算(25CT)。属性カウント最大6で60%。自身がチャージ状態の時はさらに+20%加算され、最大80%(60%+20%) |
| ノーツ前進 | 人間または流星学園の味方のノーツを7前方に移動 |
| EX消費量減少 | このスキルの消費EXを、トロピカル状態への移行回数×6減少(最大18まで)。他の味方から付与されたEX消費量減少効果は受けない |
人間・流星学園の味方へのATKバフとクリダメアップを配るメインスキル。ATKバフは基礎ATK依存で装飾品込み最大450%まで伸びる。クリダメも人間・流星学園の味方が対象で、異なる属性数(最大6で60%)に応じて加算される。
自身がチャージ状態ならさらに20%上乗せされ、最大80%になる。トロピカル状態に何度も入るほど消費EXが軽くなるため、長期戦で回すほど扱いやすくなる。
自身がチャージ状態ならさらに20%上乗せされ、最大80%になる。トロピカル状態に何度も入るほど消費EXが軽くなるため、長期戦で回すほど扱いやすくなる。
EX2+
サンライトストレイン(消費EX200・トロピカル状態時)
▼ ゲーム内原文を見る
人間または流星学園の味方のATKを100%+自身の基礎ATK200ごと×25%アップ(30CT)(最大400%)
クリティカル時のダメージ倍率を80%加算(25CT)
ノーツを10~10前方に移動
人間または流星学園の味方のクリティカルを20%加算(30CT)
このEXスキルのEX消費量をトロピカル状態への移行回数×8減少する(最大24まで)
※このEXスキルは他星騎士から付与されたEX消費量減少の効果を受けない
クリティカル時のダメージ倍率を80%加算(25CT)
ノーツを10~10前方に移動
人間または流星学園の味方のクリティカルを20%加算(30CT)
このEXスキルのEX消費量をトロピカル状態への移行回数×8減少する(最大24まで)
※このEXスキルは他星騎士から付与されたEX消費量減少の効果を受けない
| ATKアップ | 人間または流星学園の味方のATKを100%+自身の基礎ATK200ごと×25%アップ(30CT)、上限400%。装飾品最大強化で上昇値+50%+基礎ATK200ごと×12.5%・上限+200%され最大600%(実際の数値は自身の基礎ATK実数値で変動) |
| クリダメアップ | 人間または流星学園の味方のクリティカル時のダメージ倍率を80%加算(25CT)※EX2の属性数依存から固定80%に変化 |
| ノーツ前進 | 人間または流星学園の味方のノーツを10前方に移動(EX2の7から強化) |
| クリティカルアップ | 人間または流星学園の味方のクリティカルを20%加算(30CT) |
| EX消費量減少 | このスキルの消費EXを、トロピカル状態への移行回数×8減少(最大24まで)。他の味方から付与されたEX消費量減少効果は受けない |
トロピカル状態専用の強化版。ATKバフの上限が装飾品込みで600%まで伸び、クリダメ加算が固定80%に、ノーツ前進が7から10に拡大する。
さらに人間・流星学園の味方へのクリティカル加算(+20%)も乗るため、ATK・クリダメ・クリティカルをまとめて底上げできる。トロピカル状態に入ったタイミングで叩き込むのが基本。使用後はトロピカル状態が解除され通常状態に戻る。
さらに人間・流星学園の味方へのクリティカル加算(+20%)も乗るため、ATK・クリダメ・クリティカルをまとめて底上げできる。トロピカル状態に入ったタイミングで叩き込むのが基本。使用後はトロピカル状態が解除され通常状態に戻る。
固有能力「トロピカルゲージ」
通常状態
通常状態中、自身が通常攻撃を行った行動終了後にトロピカルゲージが「1」、自身以外のチャージ状態の味方が通常攻撃を行うとトロピカルゲージが「1」溜まる。トロピカルゲージが「7」溜まると「トロピカル状態」に移行する。
自身の通常攻撃だけでなく、チャージ状態の味方の通常攻撃でもゲージが溜まる。EX1でチャージを配っておくと、チャージ持ちの通常攻撃でゲージが早く溜まる。
トロピカル状態
トロピカル状態移行直後、敵全体のEXゲージをトロピカル状態への移行回数×10(最大30まで)吸収し、その内の20%を味方のEXゲージに回復。トロピカル状態中、「EXスキル2」が「EXスキル2+(サンライトストレイン)」に変化する。EXスキル2+を使用するとトロピカル状態が解除され「通常状態」に戻る。
移行時に敵のEXゲージを吸収して味方に還元できるため、敵の妨害と味方のEX回転の両方に貢献する。吸収量は移行回数に応じて増え、EX2系の消費EX減少も移行回数で伸びるため、トロピカル状態を繰り返すほど回しやすくなる。
専用装飾品
リアのプルメリア
EX上昇 50
| 属性カウント+1 | 属性カウント+1(自身が異なる属性の数を参照するスキルの対象になった際、その属性のカウントを+1する。最大6カウントまで) |
| EX1・EX2強化 | EX1「グレアードスフィア」のATKの上昇値が25%+自身の基礎ATK200ごと×6.5%アップ/ATKアップの最大値をさらに100%アップ EX2「シーサイドディヴィニティ」のATKの上昇値が50%+自身の基礎ATK200ごと×9%アップ/ATKアップの最大値をさらに150%アップ |
| EX2+強化 | EX2+「サンライトストレイン」のATKの上昇値が50%+自身の基礎ATK200ごと×12.5%アップ/ATKアップの最大値をさらに200%アップ |
属性カウント+1により、リア自身が属性参照スキルの対象時に属性数が1多くカウントされる(最大6)。ATKバフ上限はEX1が200%→300%、EX2が300%→450%、EX2+が400%→600%まで伸びる(実際の数値は自身の基礎ATK実数値で変動)。
総評・運用方法
総評
リアが初登場してから3年水着フォームになって帰ってきた。
2026年8月に原作ことティンクル☆くるせいだーすコラボ(通称クルくるコラボ)で限定ガチャで登場した。
完全なサポートキャラでスキルに攻撃効果はなし。
EX1とEX2では役割が完全に違うので使う場合はどちらをメインに使うか、混ぜて使うのかを判断して使おう。
特筆すべきはEX2のバフの強力さ。
ATKアップは最大で450%~600%と、そこまで高くはないものの、クリダメアップが最大で80%とゲーム内でも最高峰の数値になっている。
EX2とEX2+では若干仕様が異なるがほぼEX2+はEX2の上位互換なのでキにせず使っていって問題ない。
EX1の便利の良さもなかなかで、チャージ付与や行動CT短縮がついている。
ただしノーツ前進機能がないのであまり使い勝手が良いわけではない。
使うとしたらノーツ前進役とユニゾンしつつ、序盤のCT短縮の補助、またはEX1連打でCT短縮維持役も務まる。
EX2が強力なのでもったいない使い方にはなるが、EX1で完全に1CTループを構築・維持できるキャラは少ないので場合によってはそんな使い方もありかもしれない。
<チャージとトロピカル状態>
リアはチャージを付与してもらうことでEX1、EX2系ともに効果が上昇する。
しかし、自分では自分自身にチャージを付与できないので味方からチャージを付与してもらう必要がある。
ただでさえ(装飾品で属性数+1できるとはいえ)多属性で組みつつ、さらに人間族で組まないといけない縛りがある中ではチャージ不予約を入れようとすると編成が大きく限られてくる。
同時に実装された水着聖沙を持っていればチャージ付与してくれる上に、水着聖沙はデバフ、水着リアはクリダメアップバフと、お互いが持たないバフデバフを補い合えており、相性が抜群に良くなっている。
水着聖沙といっしょに使う場合は水着聖沙は水着リアとは別にユニゾンするようにすると良い。(水着聖沙が3人ユニゾンの水着リアが2人ユニゾン)。
<弱点>
ATKバフもクリダメアップも主対象は人間・流星学園の味方に限定される。
この2つを主軸にした編成でないと、せっかくのバフが活きづらい。
またATKバフの上昇値が自身の基礎ATK依存のため、最大値を出すには限界突破などの育成が必要になる。
トロピカル状態への移行にも通常攻撃7回分がかかり、チャージ管理と合わせて立ち上がりに手間がかかる。
そしてチャージ付与役がいないと真価が発揮できない。
正月フィオナなどでも問題なくチャージ付与できるので水着聖沙がいない場合は採用もあり。
<編成のコツ>
人間または流星学園のアタッカーを中心に固めると、ATKバフ・クリダメアップ・クリティカル加算のすべてが乗る。
EX1のATKバフは自身の右2レーンが対象なので、右側にメインアタッカーを配置するのが効果的。チャージを絡めるとバフもゲージ回転も伸びるため、チャージを活かせる編成にしておきたい。
<ガチャは引くべき・交換すべきか>
コラボ限定キャラなのコラボ期間中に行われるガチャでのみ入手可能。
復刻はだいたい数カ月から半年くらいのスパンになる。
原作のコラボなので比較的コラボ復刻しやすいがそれでも数ヶ月程度はみておいたほうがいい。
水着聖沙を持っているならば、抜群に相性が良いので入手を進めたい。
また、サポーターなので無理に凸しなくても十分使い勝手が良い点も優秀。
ただ、能力だけ見るとATKアップは高いが環境トップには劣る。
クリダメアップも強力なものの、編成の縛りがかなりきつい。
人間族編成、または多属性編成を強力にしたい、とかでないならば能力自体はクリダメアップ+ATKアップなので無理に手に入れるほどではない。
2026年8月に原作ことティンクル☆くるせいだーすコラボ(通称クルくるコラボ)で限定ガチャで登場した。
完全なサポートキャラでスキルに攻撃効果はなし。
EX1とEX2では役割が完全に違うので使う場合はどちらをメインに使うか、混ぜて使うのかを判断して使おう。
特筆すべきはEX2のバフの強力さ。
ATKアップは最大で450%~600%と、そこまで高くはないものの、クリダメアップが最大で80%とゲーム内でも最高峰の数値になっている。
EX2とEX2+では若干仕様が異なるがほぼEX2+はEX2の上位互換なのでキにせず使っていって問題ない。
EX1の便利の良さもなかなかで、チャージ付与や行動CT短縮がついている。
ただしノーツ前進機能がないのであまり使い勝手が良いわけではない。
使うとしたらノーツ前進役とユニゾンしつつ、序盤のCT短縮の補助、またはEX1連打でCT短縮維持役も務まる。
EX2が強力なのでもったいない使い方にはなるが、EX1で完全に1CTループを構築・維持できるキャラは少ないので場合によってはそんな使い方もありかもしれない。
<チャージとトロピカル状態>
リアはチャージを付与してもらうことでEX1、EX2系ともに効果が上昇する。
しかし、自分では自分自身にチャージを付与できないので味方からチャージを付与してもらう必要がある。
ただでさえ(装飾品で属性数+1できるとはいえ)多属性で組みつつ、さらに人間族で組まないといけない縛りがある中ではチャージ不予約を入れようとすると編成が大きく限られてくる。
同時に実装された水着聖沙を持っていればチャージ付与してくれる上に、水着聖沙はデバフ、水着リアはクリダメアップバフと、お互いが持たないバフデバフを補い合えており、相性が抜群に良くなっている。
水着聖沙といっしょに使う場合は水着聖沙は水着リアとは別にユニゾンするようにすると良い。(水着聖沙が3人ユニゾンの水着リアが2人ユニゾン)。
<弱点>
ATKバフもクリダメアップも主対象は人間・流星学園の味方に限定される。
この2つを主軸にした編成でないと、せっかくのバフが活きづらい。
またATKバフの上昇値が自身の基礎ATK依存のため、最大値を出すには限界突破などの育成が必要になる。
トロピカル状態への移行にも通常攻撃7回分がかかり、チャージ管理と合わせて立ち上がりに手間がかかる。
そしてチャージ付与役がいないと真価が発揮できない。
正月フィオナなどでも問題なくチャージ付与できるので水着聖沙がいない場合は採用もあり。
<編成のコツ>
人間または流星学園のアタッカーを中心に固めると、ATKバフ・クリダメアップ・クリティカル加算のすべてが乗る。
EX1のATKバフは自身の右2レーンが対象なので、右側にメインアタッカーを配置するのが効果的。チャージを絡めるとバフもゲージ回転も伸びるため、チャージを活かせる編成にしておきたい。
<ガチャは引くべき・交換すべきか>
コラボ限定キャラなのコラボ期間中に行われるガチャでのみ入手可能。
復刻はだいたい数カ月から半年くらいのスパンになる。
原作のコラボなので比較的コラボ復刻しやすいがそれでも数ヶ月程度はみておいたほうがいい。
水着聖沙を持っているならば、抜群に相性が良いので入手を進めたい。
また、サポーターなので無理に凸しなくても十分使い勝手が良い点も優秀。
ただ、能力だけ見るとATKアップは高いが環境トップには劣る。
クリダメアップも強力なものの、編成の縛りがかなりきつい。
人間族編成、または多属性編成を強力にしたい、とかでないならば能力自体はクリダメアップ+ATKアップなので無理に手に入れるほどではない。
運用方法
人間・流星学園のアタッカーを右側に置く
EX1のATKバフは自身の右2レーンにいる味方が対象。人間または流星学園のメインアタッカーを右側に配置すると、EX1・EX2・EX2+のバフをまとめて乗せられる。
チャージを絡めてバフとゲージを伸ばす
自身がチャージ状態だとEX1のCT短縮が20%に上がり、EX2で人間・流星学園の味方へのクリダメが20%上乗せされる(属性数分と合わせ最大80%)。EX1でチャージを配り、チャージ持ちの通常攻撃でトロピカルゲージも早く溜められる。
トロピカル状態でEX2+を叩き込む
トロピカルゲージが7溜まるとトロピカル状態に移行し、EX2+が使える。ATKバフ最大600%・クリダメ固定80%・クリティカル+20%が乗るため、状態移行後は早めにEX2+を撃ちたい。
トロピカル状態を繰り返してEX消費を軽くする
EX2系の消費EXはトロピカル状態への移行回数に応じて減少する(EX2で最大18、EX2+で最大24)。長期戦でトロピカル状態を何度も繰り返すほど、EX2+を軽い消費で連発できるようになる。
※ 評価はゲームのアップデート・新キャラ実装によって変動します。記事は随時更新予定です。
おすすめ編成例
多属性人間編成
スクショは水着聖沙が軽々とカンスト表記ダメージを出しているところ。
最高レベルのクリダメアップと被ダメ増加デバフが重なり、無凸でも簡単にダメージが出せる。
最高レベルのクリダメアップと被ダメ増加デバフが重なり、無凸でも簡単にダメージが出せる。
編成キャラ解説
ヒール役。
総力戦などでは回復スキルでHPをオーバーヒール状態にしておくこともスコアアップにつながる。
今回の編成では序盤にEX1で味方を引っ張り、安定させる役目も担う。
ただ、後半はスキルはEXに余裕がない場合は撃たない。
総力戦などでは回復スキルでHPをオーバーヒール状態にしておくこともスコアアップにつながる。
今回の編成では序盤にEX1で味方を引っ張り、安定させる役目も担う。
ただ、後半はスキルはEXに余裕がない場合は撃たない。
EX確保要員かつ、もしもの時のチャージ付与要員でもある。
水着聖沙は自分でスーパーチャージを使えるのでチャージ付与しなくても行けなくはないが、ユニゾンが乱れたりを心配する必要がなくなる。
水着リアは(水着聖沙も)専用装飾品で属性カウント+1できるので光属性を2枚入れても大丈夫。
一応3属性までバラけておけばいいが、聖沙はメイン属性を数えるスキル効果があるのでできればメイン属性はバラけさせておいたほうが良い。
水着聖沙は自分でスーパーチャージを使えるのでチャージ付与しなくても行けなくはないが、ユニゾンが乱れたりを心配する必要がなくなる。
水着リアは(水着聖沙も)専用装飾品で属性カウント+1できるので光属性を2枚入れても大丈夫。
一応3属性までバラけておけばいいが、聖沙はメイン属性を数えるスキル効果があるのでできればメイン属性はバラけさせておいたほうが良い。
クリダメアップ役。
1CTループが完成すると、水着リアと水着聖沙を別ユニゾンに分けておくことで、水着聖沙が最後尾のキャラにチャージする効果が常に水着リアにかかり続け、チャージ状態を維持することができる。
1CTループが完成すると、水着リアと水着聖沙を別ユニゾンに分けておくことで、水着聖沙が最後尾のキャラにチャージする効果が常に水着リアにかかり続け、チャージ状態を維持することができる。
メインアタッカー。兼デバッファー。
被ダメ増加デバフをかけつつ、ダメージも稼ぐ。
チャージも付与できるので水着リアとの相性が抜群によい。
被ダメ増加デバフをかけつつ、ダメージも稼ぐ。
チャージも付与できるので水着リアとの相性が抜群によい。
人間族か神族で組むならとりあえず入れたいキャラ。
被ダメ増加デバフの効果が特に高いのでCT短縮役というよりはデバフ約として活躍させていく。
被ダメ増加デバフの効果が特に高いのでCT短縮役というよりはデバフ約として活躍させていく。
※ カンストダメージの判定は「30ターン以内に達成できるか否か」を基準にしています。
※ これらの編成はあくまで一例です。
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※ ゲーム内画像・テキストの著作権は各権利者に帰属します。
光属性
人間族
サポート
打撃
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