【クルスタ】アポロの評価
アポロ(流星ライダー)
アポロ
アポロ
★★★
限定
総合評価
A
A RANK
フォームチェンジとアルティメット状態を使い、人間族編成で高火力・ATKバフ・ノーツ前進を一手にこなす1周年限定アタッカー
キャラの特徴
強み・できること
- 覚醒時最大倍率はクルスタ内最高クラスの超倍率大ダメージ最大5250%を誇る
- EX1を使うとEX2の効果を変えられる「フォームチェンジ」をもつ。使いこなせば一人でいくつも役目がこなせる
- 覚醒時のEX1+もつ数少ないキャラで
- EX2+で味方全体ノーツ10前進+スタンゲージ9削減でほぼスタン確定
気になる点
- アルティメット状態はEX2+使用まで解除不能。一度入ると通常状態の動きに戻れない
- EX2+使用後は自身の行動CT50%遅延+EXゲージ全消費の反動が大きい
- フォームチェンジと固有ゲージ管理が複雑で、扱いに慣れがいる
EXスキル詳細
※ スキルレベル最大時
EX1
ギャラクシードライブ(消費EX0)
▼ ゲーム内原文を見る
自身のフォームを切り替える/行動終了後のノーツ戻り位置をタイムライン上1の位置にする/スキル再使用時間(4CT)/ソードフォーム(初期):初期ステータス/ウイングフォーム:基礎ステータス変化(ATK-60%、行動CT-5、EX上昇-50%)
| フォームチェンジ | 自身のソードフォーム⇔ウイングフォームを切り替える |
| ノーツ戻り位置 | 行動終了後、自身のノーツ戻り位置をタイムライン上1(CT1相当)に固定 |
| 再使用時間 | 4CT |
| ウイングフォーム時ステータス | ATK-60%・行動CT-5・EX上昇-50% |
EX消費ゼロでフォームを切り替えるだけのスキル。攻撃やバフはない。ウイングフォームに変えるとATKとEX上昇が大きく落ちる代わりに行動CTが5縮む。再使用まで4CTかかるので連続では切り替えられない。消費0でもスキル発動回数のミッションは進むため、回数稼ぎにも使える。
さらに覚醒時には
EX1+【メテオバースト】が使えるようになる。
消費EXは100のままで効果が「自身のATK170%アップ(10CT)/クリティカル20%加算(10CT)/行動CT99%短縮(1CT)」に変化する。
覚醒状態はEX2+の使用で解除されるのでEX1+はいくらでも重ねることができる。
効果は特に強力というわけでもないが、クリ率アップを重ねておけば確実にクリティカルダメージを当てられる。
さらに覚醒時には
EX1+【メテオバースト】が使えるようになる。
消費EXは100のままで効果が「自身のATK170%アップ(10CT)/クリティカル20%加算(10CT)/行動CT99%短縮(1CT)」に変化する。
覚醒状態はEX2+の使用で解除されるのでEX1+はいくらでも重ねることができる。
効果は特に強力というわけでもないが、クリ率アップを重ねておけば確実にクリティカルダメージを当てられる。
EX2
ヒーローズストライク(消費EX200)
▼ ゲーム内原文を見る
【ソードフォーム】:初期ステータス
敵全体に200%のダメージ/人間の味方のATKを人間の味方の数×54%アップ(40CT)/ノーツを前方に7~7移動
【ウイングフォーム】
敵単体に1400%のダメージ/スタンゲージを全減少させてスタン状態にし、減少したスタンゲージ数×12の味方のEXゲージを回復/対象とその左右1レーンにいる敵すべてに100%の確率で強制スタンを付与(5CT)
敵全体に200%のダメージ/人間の味方のATKを人間の味方の数×54%アップ(40CT)/ノーツを前方に7~7移動
【ウイングフォーム】
敵単体に1400%のダメージ/スタンゲージを全減少させてスタン状態にし、減少したスタンゲージ数×12の味方のEXゲージを回復/対象とその左右1レーンにいる敵すべてに100%の確率で強制スタンを付与(5CT)
| 全体攻撃 | 【ソードフォーム】敵全体に200%ダメージ(敵5体時1000%)。装飾品最大強化で+100%加算→300%(敵5体時1500%) |
| ATKアップ | 【ソードフォーム】人間の味方のATKを人間の味方の数×54%アップ(40CT)。人間5体編成で最大270%。装飾品最大強化で上昇値が人間の味方×81%に増え、人間5体時405% |
| ノーツ前進 | 【ソードフォーム】人間の味方のノーツを7前方に移動 |
| 単体攻撃 | 【ウイングフォーム】敵単体に1400%ダメージ。装飾品最大強化で+700%加算→2100% |
| スタンゲージ削減 | 【ウイングフォーム】対象のスタンゲージを全減少させてスタン状態にする |
| EX回収 | 【ウイングフォーム】減少したスタンゲージ数×12を味方のEXゲージに回復 |
| 行動阻害 | 【ウイングフォーム】対象とその左右1レーンの敵すべてに強制スタンを付与(5CT) |
ソードフォームは人間族編成のバッファー兼アタッカー。人間5体ならATK270%アップ(装飾品最大405%)と全体攻撃を同時にこなし、人間の味方のノーツも7前進させられる。人間で固めたパーティの起点として優秀。
ウイングフォームは単体特化。スタンゲージが残っている敵ほどEX回収量が増えるので、できれば戦闘の早い段階で当てたい。左右1レーンの敵も強制スタンで巻き込める。
ウイングフォームは単体特化。スタンゲージが残っている敵ほどEX回収量が増えるので、できれば戦闘の早い段階で当てたい。左右1レーンの敵も強制スタンで巻き込める。
EX2+
パーフェクト・ワールド(消費EX ALL/最低100必要)
▼ ゲーム内原文を見る
味方のEXゲージを全て消費し(最低EXゲージ100必要)、敵全体に消費したEXゲージ量×1.4%のダメージ/敵のスタンゲージ9減少/人間の味方のATKを人間の味方の数×54%アップ(40CT)/自身のクリティカル時のダメージ倍率を40%加算(1CT)/味方全体のノーツ10~10移動/自身の行動CT50%遅延(30CT)
| 全体攻撃 | EXゲージを全て消費し(最低100必要)、敵全体に消費EX量×1.4%ダメージ。装飾品最大強化で×2.1%、最大(星力結晶込)5250% |
| ATKアップ | 人間の味方のATKを人間の味方の数×54%アップ(40CT)。人間5体時270%(装飾品最大405%) |
| クリダメアップ | 自身のクリティカルダメージ倍率を+40%加算(1CT)。★4で+5%・★5でさらに+10%加算(★5凸時最大+55%) |
| ノーツ前進 | 味方全体のノーツを10前方に移動 |
| スタンゲージ削減 | 敵のスタンゲージを9削減(通常攻撃の1と合わせて計10でほぼスタン確定) |
| CT遅延 | 自身の行動CTを50%遅延(30CT) |
【消費EX別ダメージ(敵5体時)】
消費EX100:素700% / 装飾品込み1050%
消費EX200:素1400% / 装飾品込み2100%
消費EX300:素2100% / 装飾品込み3150%
消費EX400(通常上限):素2800% / 装飾品込み4200%
消費EX500(梨緒併用時の上限):素3500% / 装飾品込み5250%
EXゲージを全消費して撃つ大技。ダメージは消費EXに比例するので、できるだけEXを貯めてから撃ちたい。梨緒の星力結晶でEX上限が500まで伸びるため、アポロを使うなら梨緒との併用で火力が一段跳ね上がる。発動後はアルティメット状態が解除され自身のCT遅延も入るので連発はできない。EX100あれば撃てるという強みもある。
消費EX100:素700% / 装飾品込み1050%
消費EX200:素1400% / 装飾品込み2100%
消費EX300:素2100% / 装飾品込み3150%
消費EX400(通常上限):素2800% / 装飾品込み4200%
消費EX500(梨緒併用時の上限):素3500% / 装飾品込み5250%
EXゲージを全消費して撃つ大技。ダメージは消費EXに比例するので、できるだけEXを貯めてから撃ちたい。梨緒の星力結晶でEX上限が500まで伸びるため、アポロを使うなら梨緒との併用で火力が一段跳ね上がる。発動後はアルティメット状態が解除され自身のCT遅延も入るので連発はできない。EX100あれば撃てるという強みもある。
ユニークアビリティ
| ★4 | EX2+のクリティカル時のダメージ倍率の上昇値をさらに5%加算 |
| ★5 | EX2+のクリティカル時のダメージ倍率の上昇値をさらに10%加算 |
固有能力「アルティメットシステム」
通常状態
通常状態中、EXスキル2を使用するとアルティメットゲージが「1」溜まる。アルティメットゲージが「3」溜まると「アルティメット状態」に移行する。
ソードフォーム・ウイングフォームどちらでEX2を使ってもゲージは加算される。
アルティメット状態
アルティメット状態中、「EXスキル1」が「EXスキル1+(メテオバースト・消費EX100)」に、「EXスキル2」が「EXスキル2+(パーフェクト・ワールド・消費EX ALL)」に変化する。ステータスの基礎値が変化(ATK-60%・行動CT-5・EX上昇-50%)する。EXスキル2+を使用するとアルティメット状態が解除され、「通常状態」に戻る。
アルティメット状態中はEX2+を使わない限り通常状態に戻れない。EX1+はEX消費0ではなく100になる点に注意。フォームはアルティメット状態に入る直前のフォームが引き継がれる。
専用装飾品
アポロのベルト
ATK 720
| 属性カウント | 属性カウント+1 ※自身が異なる属性の数を参照するスキルの対象になった際、その属性のカウントを+1する(最大6カウントまで) |
| EX1+強化 | EX1+「メテオバースト」のATKがさらに17%(85%)アップ |
| EX2・EX2+強化 | EX2「ヒーローズストライク」のソードフォーム時のダメージ20%(100%)アップ/ATKの上昇値がさらに人間の味方×5.4%(27%)アップ/ウイングフォーム時のダメージ140%(700%)アップ EX2+「パーフェクト・ワールド」の消費したEX量のダメージ×0.14%(0.7%)アップ/ATKの上昇値がさらに人間の味方×5.4%(27%)アップ |
装飾品のダメージアップはEXスキル倍率への加算で計算される。最大強化でソードEX2は+100%(200%→300%)、ウイングEX2は+700%(1400%→2100%)、EX2+は消費EXごとの倍率が1.4%→2.1%に上がる。ATKバフの上昇値も人間の味方×5.4%(最大27%)分が上乗せされ、EX2・EX2+の両方に恩恵が乗るため、アポロを使うなら優先して最大強化したい。
総評・運用方法
総評
2024年7月、1周年記念ガチャで実装された限定キャラ。
クルスタで初めてフォームチェンジと固有ゲージを併せ持ったアタッカーで、扱いは複雑だが噛み合えば火力・バフ・スタンを一手に担える。
ソードフォームのEX2は全体攻撃・人間族ATKバフ・ノーツ前進を一手にこなせるのが強み。
ATKバフは人間5体で270%(装飾品最大405%)まで伸び、人間で固めたパーティならアポロ1体でアタッカーとバッファーを兼ねられる。
ウイングフォームに切り替えると単体特化になり、高ダメージとスタンゲージ全削減を同時に出せる。
ダメージは装飾品込みで2100%、削ったスタンゲージ量に応じてEXも回収できる。
フォームチェンジはEX1を挟まないと切り替えれないので、予め次にどちらのフォームを使いたいかを考えて準備する必要がある。
無難なのはフォームチェンジを行わず、使い勝手のいいソードフォームでそのまま運用するのがおすすめ。
ソードフォームはスタンがどうしても使いたいときだけでいいだろう。
EX2を3回使うとアルティメット状態に入り、EX2+「パーフェクト・ワールド」が解禁される。
EXを全消費して敵全体へ撃つ大技で、梨緒と組ませてEX上限を500まで伸ばせば火力が一段跳ね上がる。
EX500消費時は敵5体時で装飾品込み5250%に達し、味方全体のノーツ10前進とスタンゲージ9削減も同時に付く。
気になるのは運用の重さ。
一度アルティメット状態に入るとEX2+を撃つまで通常状態に戻れない。
戻れない間、EX1+を使うことができるがこちらは使っても覚醒状態は解除されない。
なのでリスクが大きなEX2+を撃つタイミングまではEX1+を使ったり、スキルを撃たないようにしたりしてタイミングを図る。
EX1+は自身のATKを少し増加させることができるがEX100消費とは釣り合わないので、無理に使う必要はない。
クリ率アップは強力なので、フィニッシュ前に数回EX1+を入れておくと攻撃が確実にクリスタルになるので高いダメージを出しやすくなる。
EX2+使用後は自身の行動CT50%遅延+EXゲージ全消費という反動も大きく、敵を倒し損なったときは停滞しっぺ返しを食らうことになる。
最強のロマン砲をぶっ放すタイミングを見誤らないようにしよう。
【弱点】
正直に言えば、実はEX400~500消費して得られるダメージとしては非常に効率が「悪い」。
EX400あるならEX200の強力なスキルを2回使ったほうが遥かに高いダメージが期待できることが多い。
もっと単体にバフを集中させるような環境になったりすれば変わるが、現状ではアポロの出番は総力戦でもほとんどない。
ただ、EX100でもEX2+を撃つことができるため、あえて最後の一撃に回すことでのこったEXを無駄なくすべて使い切って攻撃するというような運用もありだ。
<編成のコツ>
ATKバフが人間の味方限定なので、人間族で固めると恩恵が全員に行き渡りやすい。
EX2+の火力はEX消費量で決まるため、EX上限を500まで伸ばせる梨緒との併用がおすすめだが、いなくても十分に活躍が可能。
ソードフォームのEX2は優秀で使いやすいスキルだが、覚醒してしまうと途端にEX全消費のリスクを背負った使いづらいスキルになってしまうというのが実際のところ。
うまく3人以上でユニゾンしたようなタイミングで覚醒2+を先に撃ってしまい、残りのキャラでEXを改修して次に繋げる形を取ればもういちど覚醒を解除した状態に戻れる。ただ、50%というかなりデカ目の遅延が入ってしまうため、おすすめの戦い方でもない。
やはり基本的には覚醒後はEX1+を連打するか置物に徹して、最後のフィニッシュで活躍させるのがいいだろう。
<ガチャは引くべき・交換すべきか>
限定キャラで交換や恒常入手はできず、復刻を含むガチャ実装時に引く必要がある。
基本的には周年イベントのときに復刻する。
上述してきた通り、ロマンに大きく振った性能なので、普段遣いやガチ攻略ではほとんど出番がない。
だが、クルスタ内最強のロマン砲を撃ってみたいという方はひいて体験してほしい。
クルスタで初めてフォームチェンジと固有ゲージを併せ持ったアタッカーで、扱いは複雑だが噛み合えば火力・バフ・スタンを一手に担える。
ソードフォームのEX2は全体攻撃・人間族ATKバフ・ノーツ前進を一手にこなせるのが強み。
ATKバフは人間5体で270%(装飾品最大405%)まで伸び、人間で固めたパーティならアポロ1体でアタッカーとバッファーを兼ねられる。
ウイングフォームに切り替えると単体特化になり、高ダメージとスタンゲージ全削減を同時に出せる。
ダメージは装飾品込みで2100%、削ったスタンゲージ量に応じてEXも回収できる。
フォームチェンジはEX1を挟まないと切り替えれないので、予め次にどちらのフォームを使いたいかを考えて準備する必要がある。
無難なのはフォームチェンジを行わず、使い勝手のいいソードフォームでそのまま運用するのがおすすめ。
ソードフォームはスタンがどうしても使いたいときだけでいいだろう。
EX2を3回使うとアルティメット状態に入り、EX2+「パーフェクト・ワールド」が解禁される。
EXを全消費して敵全体へ撃つ大技で、梨緒と組ませてEX上限を500まで伸ばせば火力が一段跳ね上がる。
EX500消費時は敵5体時で装飾品込み5250%に達し、味方全体のノーツ10前進とスタンゲージ9削減も同時に付く。
気になるのは運用の重さ。
一度アルティメット状態に入るとEX2+を撃つまで通常状態に戻れない。
戻れない間、EX1+を使うことができるがこちらは使っても覚醒状態は解除されない。
なのでリスクが大きなEX2+を撃つタイミングまではEX1+を使ったり、スキルを撃たないようにしたりしてタイミングを図る。
EX1+は自身のATKを少し増加させることができるがEX100消費とは釣り合わないので、無理に使う必要はない。
クリ率アップは強力なので、フィニッシュ前に数回EX1+を入れておくと攻撃が確実にクリスタルになるので高いダメージを出しやすくなる。
EX2+使用後は自身の行動CT50%遅延+EXゲージ全消費という反動も大きく、敵を倒し損なったときは停滞しっぺ返しを食らうことになる。
最強のロマン砲をぶっ放すタイミングを見誤らないようにしよう。
【弱点】
正直に言えば、実はEX400~500消費して得られるダメージとしては非常に効率が「悪い」。
EX400あるならEX200の強力なスキルを2回使ったほうが遥かに高いダメージが期待できることが多い。
もっと単体にバフを集中させるような環境になったりすれば変わるが、現状ではアポロの出番は総力戦でもほとんどない。
ただ、EX100でもEX2+を撃つことができるため、あえて最後の一撃に回すことでのこったEXを無駄なくすべて使い切って攻撃するというような運用もありだ。
<編成のコツ>
ATKバフが人間の味方限定なので、人間族で固めると恩恵が全員に行き渡りやすい。
EX2+の火力はEX消費量で決まるため、EX上限を500まで伸ばせる梨緒との併用がおすすめだが、いなくても十分に活躍が可能。
ソードフォームのEX2は優秀で使いやすいスキルだが、覚醒してしまうと途端にEX全消費のリスクを背負った使いづらいスキルになってしまうというのが実際のところ。
うまく3人以上でユニゾンしたようなタイミングで覚醒2+を先に撃ってしまい、残りのキャラでEXを改修して次に繋げる形を取ればもういちど覚醒を解除した状態に戻れる。ただ、50%というかなりデカ目の遅延が入ってしまうため、おすすめの戦い方でもない。
やはり基本的には覚醒後はEX1+を連打するか置物に徹して、最後のフィニッシュで活躍させるのがいいだろう。
<ガチャは引くべき・交換すべきか>
限定キャラで交換や恒常入手はできず、復刻を含むガチャ実装時に引く必要がある。
基本的には周年イベントのときに復刻する。
上述してきた通り、ロマンに大きく振った性能なので、普段遣いやガチ攻略ではほとんど出番がない。
だが、クルスタ内最強のロマン砲を撃ってみたいという方はひいて体験してほしい。
運用方法
フォーム切り替えのタイミング
ソードフォームはATKバッファー兼全体アタッカー、ウイングフォームは単体高火力とスタン役に切り替わる。EX1の再使用は4CTかかるので連続切り替えはできない。次の行動タイミングを見てから切り替えること。
アルティメット状態への移行
EX2を3回使うとアルティメット状態に移行する。移行後はEX残量を確認してEX2+を使えるか判断する。梨緒がいる場合はEX500まで貯まってから使えると火力が大きく変わる。EX100あれば撃ててしまうのでメテオバースト(消費EX100)と混同しないよう残量管理に注意。
EX2+使用後の立ち回り
パーフェクトワールドを使うとCT50%遅延でしばらく行動が遅くなる。その間は他のキャラでEXを回収し、次のアルティメット状態到達(EX2を3回)を目指す流れになる。基本はアルティメット状態に入ったらすぐEX2+を使う。
ウイングEX2のタイミング
スタンゲージが多く残っている状態で使うほどEX回収量が増える。戦闘開始直後か、スタンゲージがリセットされた直後が狙い目になる。
※ 評価はゲームのアップデート・新キャラ実装によって変動します。記事は随時更新予定です。
おすすめ編成例
人間多色編成
魔王フィオナを始めとする強力なバフで包んでやれば当然余裕でカンスト表記ダメージを出せる。
編成キャラ解説
ダメージを伸ばすため、基本的には置物。
途中EX1+を撃てるときは撃ってATKを上乗せしつつクリティカルを上げておいた。
途中EX1+を撃てるときは撃ってATKを上乗せしつつクリティカルを上げておいた。
星力結晶とCT短縮役で採用。さらに標的付与でダメージを大きく伸ばしてくれる。
ただ、べつに星力結晶がなくとも100億ダメージくらいは簡単に出せるのでここは最大ダメージを狙わないのなら梨緒でなくてもいい。
むしろもっと強いバフを入れたほうがダメージは伸びる可能性もあるかもしれない。
ただ、べつに星力結晶がなくとも100億ダメージくらいは簡単に出せるのでここは最大ダメージを狙わないのなら梨緒でなくてもいい。
むしろもっと強いバフを入れたほうがダメージは伸びる可能性もあるかもしれない。
行動CT短縮役。
回復もできるので万が一敵に殴られてもリカバリが可能だ。
自身のダメージもそこそこ高く、サブアタッカーとしても活躍が可能だ。
回復もできるので万が一敵に殴られてもリカバリが可能だ。
自身のダメージもそこそこ高く、サブアタッカーとしても活躍が可能だ。
クリダメアップ役。
ダメージを大きく伸ばすにはクリダメアップが必須。
しかし意外と人間族のクリダメアップは積みづらいので、マジカミ編成で使い勝手の良いいろはにでてもらった。
ダメージを大きく伸ばすにはクリダメアップが必須。
しかし意外と人間族のクリダメアップは積みづらいので、マジカミ編成で使い勝手の良いいろはにでてもらった。
ぶっこわれキャラ。
全体被ダメ増加が主な役目だが、さらに加えてフルユニゾン+連続攻撃でバフを重ねやすくする。
全体被ダメ増加が主な役目だが、さらに加えてフルユニゾン+連続攻撃でバフを重ねやすくする。
※ カンストダメージの判定は「30ターン以内に達成できるか否か」を基準にしています。
※ これらの編成はあくまで一例です。
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※ ゲーム内画像・テキストの著作権は各権利者に帰属します。
闇属性
人間族
アタック
斬撃
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