【クルスタ】ステラの評価(くまさん祭り・花騎士・フラワーナイトガールコラボ)
家族愛の象徴
ステラ
ステラ
★★★
限定
コラボ
総合評価
S
S RANK
コラボ限定の★3光属性サポート。ゲーム初の「全体ノーツ前進+自身2番目戻り」を持つEX1でPT行動を序盤から加速し、稀少なクリダメバフを持つEX2で火力を底上げする
キャラの特徴
強み・できること
- EX1は「全体ノーツ前進(4)」と「自身2番目戻り」を同時に持つゲーム初のスキル。序盤の連続行動サイクルで他のサポートと一線を画す
- EX2のクリダメバフ(光属性または打撃タイプの味方数×12%、絆あり×16%)は稀少。ATKバフ持ちが多い環境で明確な差別化ができる
- 開花状態のEX2+はATK最大400%(装飾品込み600%)、ノーツ前進10と性能が大幅に跳ね上がる
- 開花状態(ユニゾン3回)でEX2がEX2+に変化。ATK最大400%(装飾品込み600%)・光属性または打撃タイプの味方のノーツ10前進と性能が大幅に跳ね上がる
気になる点
- EX1の2番目戻り効果は家族の絆が4体以上に広がると消える。ユニゾンを重ねるほど早く失われる一時的な効果
- EX1のATKバフ対象が右2レーン限定。配置次第ではバフが届かない味方が出る
- EX1のノーツ前進は光属性または打撃タイプのどちらかに該当すれば発動するが、両条件に該当しても1回のみ(重複なし)
EXスキル詳細
※ スキルレベル最大時
EX1
セレスタル・スフィア(消費EX:100)
▼ ゲーム内原文を見る
自身の右2レーンにいる味方のATKを50%+自身の基礎ATK200ごと×13%アップ(30CT)(最大200%)/光属性または攻撃タイプ打撃の味方のノーツを4~4前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない/自身を含む2体以上ユニゾン時、ユニゾン参加者に家族の絆を付与(40CT)(優先発動)【バフ解除無効】/家族の絆が付与されている味方が3体以下の時、自身の行動終了後のノーツ戻り位置を前から2番目の味方と同じ位置にする(対象がいない場合、行動CT値を参照した位置に戻る)
| ATKアップ | 自身の右2レーンにいる味方のATKを最大200%アップ(装飾品込み最大300%)(30CT) |
| ノーツ前進 | 光属性または打撃タイプの味方のノーツを4前方に移動(重複なし) |
| 家族の絆付与 | 2体以上ユニゾン時にユニゾン参加者に付与(40CT)(優先発動)【バフ解除無効】。絆自体に直接のバフ効果はない |
| 行動CT短縮 | 家族の絆付与済みの味方が3体以下のとき、自身の行動後ノーツ戻り位置を前から2番目の味方と同じ位置にする(4体以上で効果消滅) |
ゲーム初の「全体ノーツ前進+自身2番目戻り」の組み合わせ。序盤の行動加速の中核になる。
ATKアップの計算式は50%+基礎ATK200ごと×13%。
上限200%に到達するには基礎ATK約2308が必要で、完凸しても最大値1403では到達できない(約141%止まり)。最大値を出したい場合は凸に加えて装備などで補強する必要がある。
装飾品最大強化時は上限が300%に上がる。
ノーツ前進(4)は光属性または打撃タイプの味方のノーツが対象(重複なし)。
行動CT短縮は自身のノーツ戻り位置を前から2番目の味方と同じ位置にする効果で、EX1を使うたびにステラが素早く再行動できる。これにより光属性または打撃タイプの味方のノーツを連続で引き上げることが可能になる。
家族の絆は付与されること自体に効果はない。「付与されている味方の数が3体以下かどうか」を判定する条件トリガーとして機能する。
EX1でユニゾンするたびに参加者に絆が広がっていき、4体以上になると行動CT短縮が消える。これはこのスキルが強すぎるための設計上の制限だろう。いずれ絆が4体以上に広がりEX2フェーズへの移行となる。
ATKアップの計算式は50%+基礎ATK200ごと×13%。
上限200%に到達するには基礎ATK約2308が必要で、完凸しても最大値1403では到達できない(約141%止まり)。最大値を出したい場合は凸に加えて装備などで補強する必要がある。
装飾品最大強化時は上限が300%に上がる。
ノーツ前進(4)は光属性または打撃タイプの味方のノーツが対象(重複なし)。
行動CT短縮は自身のノーツ戻り位置を前から2番目の味方と同じ位置にする効果で、EX1を使うたびにステラが素早く再行動できる。これにより光属性または打撃タイプの味方のノーツを連続で引き上げることが可能になる。
家族の絆は付与されること自体に効果はない。「付与されている味方の数が3体以下かどうか」を判定する条件トリガーとして機能する。
EX1でユニゾンするたびに参加者に絆が広がっていき、4体以上になると行動CT短縮が消える。これはこのスキルが強すぎるための設計上の制限だろう。いずれ絆が4体以上に広がりEX2フェーズへの移行となる。
EX2
アンリーシュド・ラディアンス(消費EX:200)
▼ ゲーム内原文を見る
光属性または攻撃タイプ打撃の味方のATKを100%+自身の基礎ATK200ごと×18%アップ(30CT)(最大300%)/クリティカル時のダメージ倍率を光属性または攻撃タイプ打撃の味方の数×12%(家族の絆が付与されている場合、16%)加算(30CT) /ノーツを7~7前方に移動
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない/家族の絆が付与されている味方のクリティカルを20%加算(30CT)
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない/家族の絆が付与されている味方のクリティカルを20%加算(30CT)
| ATKアップ | 光属性または打撃タイプの味方のATKを最大300%アップ(装飾品込み最大450%)(30CT) |
| クリダメアップ | 光属性または打撃タイプの味方の数×12%加算(家族の絆あり:×16%)(30CT)。5体全員絆あり最大+80% |
| ノーツ前進 | 光属性または打撃タイプの味方のノーツを7前方に移動(重複なし) |
| クリティカルアップ | 家族の絆付与済みの味方のクリティカルを20%加算(30CT) |
絆が4体以上に広がったらEX2連打フェーズ。稀少なクリダメバフが主役になる。
ATKアップの計算式は100%+基礎ATK200ごと×18%。
上限300%に到達するには基礎ATK約2222が必要で、★5のATK最大値1403でも到達できない(約226%止まり)。最大値を狙う場合は装備などでかなり強化してやる必要がある。
装飾品最大強化時は上限が450%になる。
クリダメバフ持ちはまだまだ稀少。
ATKバフ持ちはゲーム内に多いが、クリダメバフを持つキャラは少ない。
とはいえ、光属性は他の属性に比べると多いが。
光属性または打撃タイプの味方の数に応じて倍率が上がり、家族の絆あり時は1体あたり12%→16%に上昇。5体全員が対象かつ全員絆あり最大+80%のクリダメ加算になる。
クリティカルアップ(+20%)は家族の絆付与済みの味方のみ対象。クリ率を上げることでクリダメバフの恩恵を確実に発揮できる。
ノーツ前進(7)は光属性または打撃タイプの味方のノーツが対象(重複なし)。EX1の4よりも前進量が大きく、EX2フェーズでの行動加速にも貢献する。
ATKアップの計算式は100%+基礎ATK200ごと×18%。
上限300%に到達するには基礎ATK約2222が必要で、★5のATK最大値1403でも到達できない(約226%止まり)。最大値を狙う場合は装備などでかなり強化してやる必要がある。
装飾品最大強化時は上限が450%になる。
クリダメバフ持ちはまだまだ稀少。
ATKバフ持ちはゲーム内に多いが、クリダメバフを持つキャラは少ない。
とはいえ、光属性は他の属性に比べると多いが。
光属性または打撃タイプの味方の数に応じて倍率が上がり、家族の絆あり時は1体あたり12%→16%に上昇。5体全員が対象かつ全員絆あり最大+80%のクリダメ加算になる。
クリティカルアップ(+20%)は家族の絆付与済みの味方のみ対象。クリ率を上げることでクリダメバフの恩恵を確実に発揮できる。
ノーツ前進(7)は光属性または打撃タイプの味方のノーツが対象(重複なし)。EX1の4よりも前進量が大きく、EX2フェーズでの行動加速にも貢献する。
EX2+
ア・シングル・レイ・ホープ(消費EX:200)
▼ ゲーム内原文を見る
光属性または攻撃タイプ打撃の味方のATKを100%+自身の基礎ATK200ごと×25%アップ(30CT)(最大400%)/クリティカル時のダメージ倍率を光属性または攻撃タイプ打撃の味方の数×12%(家族の絆が付与されている場合、16%)加算(30CT) /ノーツを10~10前方に移動
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない/家族の絆が付与されている味方のクリティカルを20%加算(30CT)
※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない/家族の絆が付与されている味方のクリティカルを20%加算(30CT)
| ATKアップ | 光属性または打撃タイプの味方のATKを最大400%アップ(装飾品込み最大600%)(30CT) |
| クリダメアップ | 光属性または打撃タイプの味方の数×12%加算(家族の絆あり:×16%)(30CT)。5体全員絆あり最大+80% |
| ノーツ前進 | 光属性または打撃タイプの味方のノーツを10前方に移動(重複なし) |
| クリティカルアップ | 家族の絆付与済みの味方のクリティカルを20%加算(30CT) |
EX2の強化版。ATK上限が300%→400%(装飾品込み600%)、ノーツ前進が7→10に上昇。
ATKアップの計算式は100%+基礎ATK200ごと×25%。
上限400%に到達するには基礎ATK2400が必要で、★5のATK最大値1403でも到達できない(約275%止まり)。最大値を出したい場合は装備などでしっかり強化しよう。
装飾品最大強化時は上限が600%になる。
クリダメバフ・クリ率アップの効果量はEX2と同一。
ATK上限の伸びと光属性または打撃タイプの味方のノーツ前進が7→10に増えたことが開花状態の主な価値。
開花移行直後に家族の絆付与済みの味方の数×5のEXゲージ増加が入る。EX1フェーズで絆を全員に広げてからEX2+を撃つと恩恵が最大になる。
EX2+使用後は通常状態に戻る。再度開花するにはユニゾン3回が必要。
ATKアップの計算式は100%+基礎ATK200ごと×25%。
上限400%に到達するには基礎ATK2400が必要で、★5のATK最大値1403でも到達できない(約275%止まり)。最大値を出したい場合は装備などでしっかり強化しよう。
装飾品最大強化時は上限が600%になる。
クリダメバフ・クリ率アップの効果量はEX2と同一。
ATK上限の伸びと光属性または打撃タイプの味方のノーツ前進が7→10に増えたことが開花状態の主な価値。
開花移行直後に家族の絆付与済みの味方の数×5のEXゲージ増加が入る。EX1フェーズで絆を全員に広げてからEX2+を撃つと恩恵が最大になる。
EX2+使用後は通常状態に戻る。再度開花するにはユニゾン3回が必要。
ユニークアビリティ
| ★4 | EX2とEX2+のATKアップの効果時間+5CT/初期固有ゲージ+1 |
| ★5 | EX2とEX2+のATKアップの効果時間+10CT/初期固有ゲージ+2 |
固有能力「開花ゲージ」
通常状態
通常状態中、自身をユニゾンに含んだ状態でユニゾンアタックをすると開花ゲージが「1」溜まる。
開花ゲージが「3」溜まると「開花状態」に移行する。
★5時は初期固有ゲージが+2のため、開幕から2ゲージの状態でスタートできる。 ステラが攻撃するときはなるべくユニゾンした状態を心がけることで開花状態に入りやすくなる。
開花状態
開花状態に移行直後、味方のEXゲージを家族の絆を付与されている味方の数×5増加
開花状態中、「EXスキル2」が「EXスキル2+」に変化する。
EXスキル2+を使用すると開花状態が解除され、「通常状態」に戻る。
移行時のEXゲージ増加は絆付与済みの味方のみ対象。 EX1フェーズで絆を全員に配ってからEX2+を撃つと恩恵が最大になる。
専用装飾品
ステラの髪飾り
EX上昇 +50
| EX1「セレスタル・スフィア」強化 | ATKの上昇値が初期+5%(最大強化+25%)+基礎ATK200ごと×初期+1.3%(最大+6.5%)アップ/ATKアップ上限をさらに初期+20%(最大+100%)アップ |
| EX2「アンリーシュド・ラディアンス」強化 | ATKの上昇値が初期+10%(最大強化+50%)+基礎ATK200ごと×初期+1.8%(最大+9%)アップ/ATKアップ上限をさらに初期+30%(最大+150%)アップ |
| EX2+「ア・シングル・レイ・ホープ」強化 | ATKの上昇値が初期+10%(最大強化+50%)+基礎ATK200ごと×初期+2.5%(最大+12.5%)アップ/ATKアップ上限をさらに初期+40%(最大+200%)アップ |
EX1・EX2・EX2+すべてのATKバフ上限を引き上げる。EX2+は装飾品最大強化時に上限600%に達し、光属性または打撃タイプを主体とするデッキの火力を大きく底上げする。EX上昇+50もEXゲージ管理の補助になる。
総評・運用方法
総評
2026年4月13日実装のコラボ限定★3光属性サポート。フラワーナイトガールコラボキャラ。
EX1は「全体ノーツ前進」と「自身2番目戻り」を同時に持つゲーム初のスキル。序盤にEX1を連打することでステラが素早く再行動しながら光属性または打撃タイプの味方のノーツを引き続けられる。CT短縮スキルと組み合わせればPT全体の連続行動サイクルを大幅に短縮でき、現状唯一の動きになる。
EX1でユニゾンするたびに参加者に「家族の絆」が付与されていく。
絆自体に直接のバフ効果はなく、他の効果の条件判定に使われるフラグ。
家族の絆が付与された味方が4体以上になると行動CT短縮(2番目戻り)が消え、EX2フェーズへの移行となる。
ATKバフの効果がEX1としては破格の、最大300%。
一昔前ならEX2でしか出せなかったような強力なATKバフがEX消費100で使えてしまう。
ただし、EX1のATKバフ対象は右2レーン限定。アタッカーの配置を固定しないとバフが届かない。
絆が4体以上に広がったらEX2連打に切り替える。
EX2のクリダメバフはゲーム内でも稀少な効果。
ATKバフ持ちが多い現環境では更に大きくダメージを伸ばしたい場合はクリダメバフが必須となる。
光属性または打撃タイプの味方全員が対象で、絆付与された味方が多くなるほどに効果倍率が上がる。
EX2フェーズでも全体ノーツ前進が入るため、行動加速を維持したまま火力を底上げできる。
固有能力の「開花状態」のEX2+はATKバフ上限とノーツ前進量がともに上昇する。
EX2と使い勝手は変わらない強化版なので入ったらすぐ使ってしまって問題ない。
<編成のコツ>
現時点では光属性で編成するのが最も組みやすい。
または神族×打撃で組んだりしても組める。
相性が良いアタッカーはルネアや水着ちぃアルモタヘル。
ルネアの場合はキャラが豊富な光属性で染めると良い。ATKバフはルネア自身ももっているのでダメージを上げやすい。
水着ちぃアルモタヘルの場合は打撃で編成すると良さそう。
特にステラが神族×打撃なので水着パテルと相性が良い。
ステラと水着パテルの組み合わせならば大抵のアタッカーで超ダメージを出すことができる。
<ガチャは引くべき・交換すべきか>
コラボ限定で再入手機会は不明。交換もできない。
「全体ノーツ前進+自身2番目戻り」の組み合わせはゲーム初で代替なしで貴重ではあるものの、光属性はすでに層が厚く完成度の高いPTが組める状態。
すでに光属性のキャラが揃っている人は無理に入手する必要は薄い。
しかし、打撃タイプ編成を組む場合は重要度がかなり高めになる。
すでに水着パテルやルネアと言った神族×打撃のコマが揃いつつあり、あとは優秀なCT短縮役や被ダメ増加デバフ役がそろうと強力な打撃PTなども編成できる。その時には中心的な役割をこなすので将来的に打撃編成の構築を視野にいれている場合は抑えておきたい。
EX1は「全体ノーツ前進」と「自身2番目戻り」を同時に持つゲーム初のスキル。序盤にEX1を連打することでステラが素早く再行動しながら光属性または打撃タイプの味方のノーツを引き続けられる。CT短縮スキルと組み合わせればPT全体の連続行動サイクルを大幅に短縮でき、現状唯一の動きになる。
EX1でユニゾンするたびに参加者に「家族の絆」が付与されていく。
絆自体に直接のバフ効果はなく、他の効果の条件判定に使われるフラグ。
家族の絆が付与された味方が4体以上になると行動CT短縮(2番目戻り)が消え、EX2フェーズへの移行となる。
ATKバフの効果がEX1としては破格の、最大300%。
一昔前ならEX2でしか出せなかったような強力なATKバフがEX消費100で使えてしまう。
ただし、EX1のATKバフ対象は右2レーン限定。アタッカーの配置を固定しないとバフが届かない。
絆が4体以上に広がったらEX2連打に切り替える。
EX2のクリダメバフはゲーム内でも稀少な効果。
ATKバフ持ちが多い現環境では更に大きくダメージを伸ばしたい場合はクリダメバフが必須となる。
光属性または打撃タイプの味方全員が対象で、絆付与された味方が多くなるほどに効果倍率が上がる。
EX2フェーズでも全体ノーツ前進が入るため、行動加速を維持したまま火力を底上げできる。
固有能力の「開花状態」のEX2+はATKバフ上限とノーツ前進量がともに上昇する。
EX2と使い勝手は変わらない強化版なので入ったらすぐ使ってしまって問題ない。
<編成のコツ>
現時点では光属性で編成するのが最も組みやすい。
または神族×打撃で組んだりしても組める。
相性が良いアタッカーはルネアや水着ちぃアルモタヘル。
ルネアの場合はキャラが豊富な光属性で染めると良い。ATKバフはルネア自身ももっているのでダメージを上げやすい。
水着ちぃアルモタヘルの場合は打撃で編成すると良さそう。
特にステラが神族×打撃なので水着パテルと相性が良い。
ステラと水着パテルの組み合わせならば大抵のアタッカーで超ダメージを出すことができる。
<ガチャは引くべき・交換すべきか>
コラボ限定で再入手機会は不明。交換もできない。
「全体ノーツ前進+自身2番目戻り」の組み合わせはゲーム初で代替なしで貴重ではあるものの、光属性はすでに層が厚く完成度の高いPTが組める状態。
すでに光属性のキャラが揃っている人は無理に入手する必要は薄い。
しかし、打撃タイプ編成を組む場合は重要度がかなり高めになる。
すでに水着パテルやルネアと言った神族×打撃のコマが揃いつつあり、あとは優秀なCT短縮役や被ダメ増加デバフ役がそろうと強力な打撃PTなども編成できる。その時には中心的な役割をこなすので将来的に打撃編成の構築を視野にいれている場合は抑えておきたい。
運用方法
EX1フェーズの立ち回り
序盤はEX1を連打してノーツ前進を積み上げる。ユニゾン人数を絞ると絆の広がりを遅らせて2番目戻り効果を長く維持できる。
家族の絆が4体以上に広がったらEX1の主な価値(2番目戻り)が消えるため、EX2フェーズへ切り替えるタイミング。
家族の絆が4体以上に広がったらEX1の主な価値(2番目戻り)が消えるため、EX2フェーズへ切り替えるタイミング。
EX2・EX2+の使い方
EX2はアタッカーが動く前にクリダメバフを差し込む。絆が4体以上に広がった状態で使うとクリダメ倍率が上がり、クリ率+20%も絆持ち全員にかかる。
開花状態のEX2+は入ったらすぐ使う。使用後は通常状態に戻るので、次はEX1で絆の維持を確認しながらEX2連打に戻る。
開花状態のEX2+は入ったらすぐ使う。使用後は通常状態に戻るので、次はEX1で絆の維持を確認しながらEX2連打に戻る。
配置のコツ
ステラの右2枠にメインアタッカーを置くとEX1のATKバフが乗る。
EX2のノーツ前進・クリダメバフは光属性または打撃タイプが対象なので、編成全体をどちらかの条件で揃えておくとバフの届く人数が増える。
EX2のノーツ前進・クリダメバフは光属性または打撃タイプが対象なので、編成全体をどちらかの条件で揃えておくとバフの届く人数が増える。
打撃編成の未来
現状、打撃のみでパーティを組むのは難しいが、ステラは打撃参照のバフを多く持つ。将来的に打撃アタッカーが追加された際、必須級のパーツになる可能性がある点は覚えておきたい。
※ 評価はゲームのアップデート・新キャラ実装によって変動します。記事は随時更新予定です。
おすすめ編成例
光属性×武器種打撃編成
光×打撃編成。どちらかだけで組めるので無理に光打撃にする必要はない。スクショはルネアのEXスキル。ルネアが強いというのもあるが軽くカンスト表記を超えていった。
編成キャラ解説
序盤のノーツ牽引とEX確保役。
クリダメバフ役。
また、序盤のCT短縮を早めるためにEX1を使って素早く究明ジュエリーを引っ張り上げたりして補助する役目もこなす。
また、序盤のCT短縮を早めるためにEX1を使って素早く究明ジュエリーを引っ張り上げたりして補助する役目もこなす。
CT短縮役。ここはCTが短縮できるキャラならOK。
全体被ダメージアップデバフ役。
序盤にはCT短縮を手伝うこともできる。
序盤にはCT短縮を手伝うこともできる。
自身だけで全体連撃大ダメージ、ノーツ、ATKアップ、クリダメアップをこなす。
ルネアがすでにクリダメアップを持っているのでステラと組ませる恩恵が少し薄くなる。
今後クリダメバフを持たないが、すごい高い倍率を持つとか、そういうタイプのアタッカーが出てくるとステラをつかってクリダメバフを盛り付けて大ダメージを狙うようなことができるかもしれない。
ルネアがすでにクリダメアップを持っているのでステラと組ませる恩恵が少し薄くなる。
今後クリダメバフを持たないが、すごい高い倍率を持つとか、そういうタイプのアタッカーが出てくるとステラをつかってクリダメバフを盛り付けて大ダメージを狙うようなことができるかもしれない。
その他の編成例2
※ カンストダメージの判定は「30ターン以内に達成できるか否か」を基準にしています。
※ これらの編成はあくまで一例です。
💬 コメント・質問
※ ゲーム内画像・テキストの著作権は各権利者に帰属します。
光属性
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