【クルスタ】Xmasアムの評価(クリスマスアム)
祝配の車力要塞
アム
白楯 アム
★★★
恒常
総合評価
S
S RANK
光属性CT短縮・累積型被ダメ増加・ATKバフを一枚でこなす光属性サポーター。EX1だけでも十分な仕事をこなし、EX2を重ねるほど被ダメ増加が積み上がる長期戦向きの強サポーター
キャラの特徴
強み・できること
- EX1の光属性CT短縮20%(5CT)とノーツ4マス前進がEX消費100で使える。コストパフォーマンスが高く、EX1だけでも編成に入れる理由になる
- EX2の被ダメ増加は使うたびに累積し、最終的に最大80%まで積み上がる。総力戦など長期戦で繰り返し使うほど火力貢献が大きくなる
- EX2のATKバフが素226%(装飾品込み339%・30CT)。ノーツ7マス前進・ユニゾン3体以上で光属性味方への10マス前進も同時付与する複合スキル
- 行動CT12〜16CTとサポートタイプの中では速いほうで、スキル回転率が高い。EX1・EX2どちらも回しやすい
気になる点
- EX1のCT短縮効果は5CTと短い。CTを維持するには常にEX1を使い続けるかもう一人CT短縮役を入れる必要がある
- EX2の被ダメ増加は初回30%から始まり、最大80%まで6回使用が必要。序盤は被ダメ増加の恩恵が薄い
- 光属性の人間族という組み合わせは層が薄め。神族が多い光属性編成では種族シナジーを活かしにくい場合がある
EXスキル詳細
※ スキルレベル最大時
EX1
ギフトドライブ(消費EX:100)
▼ ゲーム内原文を見る
敵全体に60%のダメージ/光属性の味方の行動CT20%短縮(5CT)/ノーツを4前方に移動
| ダメージ | 敵全体に60%(装飾品最大強化込み90%) |
| CT短縮 | 光属性の味方の行動CT20%短縮(5CT) |
| ノーツ前進 | 光属性の味方のノーツ4マス前進(固定) |
EX消費100でCT短縮・ノーツ前進・全体ダメージを一枚でこなす高コスパスキル。
CT短縮20%は光属性全体に入るため、光属性編成の行動回数を大幅に底上げする。ここあのEX2(30CT)と合わせると短縮効果が長期維持されるが、このスキル単独では5CTと持続が短いため繰り返し使う必要がある。
EX1を連発しすぎるとEX2が使えなくなるため、CT短縮の恩恵が十分に出たらEX2中心に切り替えるバランスが重要。
ノーツ4マス前進はEX1としては十分な移動量。ダメージ60%(装飾品込み90%)は低めだが、CT短縮とノーツ前進の価値を考えると十分な採用理由になる。
CT短縮20%は光属性全体に入るため、光属性編成の行動回数を大幅に底上げする。ここあのEX2(30CT)と合わせると短縮効果が長期維持されるが、このスキル単独では5CTと持続が短いため繰り返し使う必要がある。
EX1を連発しすぎるとEX2が使えなくなるため、CT短縮の恩恵が十分に出たらEX2中心に切り替えるバランスが重要。
ノーツ4マス前進はEX1としては十分な移動量。ダメージ60%(装飾品込み90%)は低めだが、CT短縮とノーツ前進の価値を考えると十分な採用理由になる。
EX2
ティンセルアトラクター(消費EX:200)
▼ ゲーム内原文を見る
敵全体の被ダメージを30%増加。さらに1バトル中、自身のEXスキル2の使用が2回目以降の時、自身のEXスキル2を使用する度に被ダメージを10%ずつ増加する(20CT)(合計最大80%)/光属性の味方のATKを100%+自身の基礎ATK200ごと×18%アップ(30CT)(最大300%)/ノーツを7前方に移動/自身を含む味方3体以上ユニゾン時、このEXスキルの光属性の味方のノーツ移動量を10に強化
| 被ダメ増加 | 敵全体の被ダメ30%増加(初回・20CT) |
| !!被ダメ増加(累積) | 2回目以降使用のたびに+10%ずつ増加(20CT)(合計上限80%)!! |
| 被ダメ増加到達目安 | 初回含め6回使用で上限80% |
| ATKアップ | 光属性の味方のATKを226%アップ(装飾品最大強化込み339%)(30CT)(上限300%・装飾品込み上限450%) |
| ノーツ前進(自身) | 光属性の味方のノーツ7マス前進 |
| ノーツ前進(ユニゾン3体以上) | 光属性の味方のノーツ10マス前進に強化 |
被ダメ増加・ATKバフ・ノーツ前進を一枚で賄う光属性の主力サポートスキル。被ダメ増加が使うたびに積み重なる仕組みが最大の個性。
被ダメ増加は初回30%から始まり、2回目以降は使用のたびに+10%ずつ上乗せされる(20CT)。最終的な上限は80%で、初回含め合計6回使用で到達する。総力戦など長期戦では被ダメ増加が80%まで積み上がった状態が続き、編成全体の火力が大幅に底上げされる。
ATKバフは素226%(装飾品込み339%・30CT)。wikiコメントにある通り基礎ATK2200〜2400あれば実質上限の447%以上に届くため、シスター・親愛度・エンチャントを活用してこの水準を目指したい。
ユニゾン3体以上で光属性の味方のノーツ移動量が10マスに強化される。ユニゾンを意識した編成と組み合わせることでノーツ操作の効率が大幅に上がる。
被ダメ増加は初回30%から始まり、2回目以降は使用のたびに+10%ずつ上乗せされる(20CT)。最終的な上限は80%で、初回含め合計6回使用で到達する。総力戦など長期戦では被ダメ増加が80%まで積み上がった状態が続き、編成全体の火力が大幅に底上げされる。
ATKバフは素226%(装飾品込み339%・30CT)。wikiコメントにある通り基礎ATK2200〜2400あれば実質上限の447%以上に届くため、シスター・親愛度・エンチャントを活用してこの水準を目指したい。
ユニゾン3体以上で光属性の味方のノーツ移動量が10マスに強化される。ユニゾンを意識した編成と組み合わせることでノーツ操作の効率が大幅に上がる。
専用装飾品
アムのケープ
EX上昇 +50(MAX強化時)
| EX1強化 | 「ギフトドライブ」のダメージ最大30%アップ(60%→90%) |
| EX2強化 | 「ティンセルアトラクター」のATK上昇値が最大50%アップ+基礎ATK200ごと×最大9%アップ/ATKアップ上限を最大150%アップ(上限300%→450%) |
ステータスはATKではなくEX上昇+50。EX2のATKバフ上限も150%引き上げられる。オーバーエンチャント枠にはEX消費量減少を付けると立ち回りの自由度が大幅に上がる。
総評・運用方法
総評
2025年12月実装の光属性人間族サポーター。
EX1のCT短縮・EX2の累積型被ダメ増加・ATKバフという3つの役割を一枚でこなす、文句なしの強サポーター。
EX1はEX消費100で光属性全体のCT20%短縮(5CT)とノーツ4マス前進を同時に付与する。
EXコスト100でこの効果量は破格で、EX1だけでもスタメン起用を検討できる水準。
ただし5CTという短い効果タイムなのでスピードの高いキャラで固めるか、メインのCT短縮役は別に用意し、序盤のCT短縮の補助役として使うのがおすすめ。
EX2の被ダメ増加は初回30%から始まり、使うたびに+10%ずつ積み上がる累積型。合計最大80%まで増加し、この効果量はクルスタ屈指。
総力戦など長期戦では戦闘後半に差し掛かるほど編成全体の火力が跳ね上がる。
光属性ATKバフ(素226%・装飾品込み339%)とノーツ7マス前進(ユニゾン3体以上で光属性味方へ10マス強化)も同時付与する充実した内容。
基礎ATKが1403と低めでATKバフの上限到達には育成が必要だが、シスター・親愛度・エンチャントを積むことで基礎ATK2200〜2400の水準は現実的に狙える。装飾品のオーバーエンチャント枠にEX消費量減少を付けると立ち回りの幅が大きく広がる。
行動CT12〜16CTとサポートタイプの中では速く、スキルの回転率が高い点も嬉しい。光属性の人間族という組み合わせは層が薄いのが唯一の弱点で、それを差し引いても光属性編成への貢献度は非常に高い。
EX1のCT短縮・EX2の累積型被ダメ増加・ATKバフという3つの役割を一枚でこなす、文句なしの強サポーター。
EX1はEX消費100で光属性全体のCT20%短縮(5CT)とノーツ4マス前進を同時に付与する。
EXコスト100でこの効果量は破格で、EX1だけでもスタメン起用を検討できる水準。
ただし5CTという短い効果タイムなのでスピードの高いキャラで固めるか、メインのCT短縮役は別に用意し、序盤のCT短縮の補助役として使うのがおすすめ。
EX2の被ダメ増加は初回30%から始まり、使うたびに+10%ずつ積み上がる累積型。合計最大80%まで増加し、この効果量はクルスタ屈指。
総力戦など長期戦では戦闘後半に差し掛かるほど編成全体の火力が跳ね上がる。
光属性ATKバフ(素226%・装飾品込み339%)とノーツ7マス前進(ユニゾン3体以上で光属性味方へ10マス強化)も同時付与する充実した内容。
基礎ATKが1403と低めでATKバフの上限到達には育成が必要だが、シスター・親愛度・エンチャントを積むことで基礎ATK2200〜2400の水準は現実的に狙える。装飾品のオーバーエンチャント枠にEX消費量減少を付けると立ち回りの幅が大きく広がる。
行動CT12〜16CTとサポートタイプの中では速く、スキルの回転率が高い点も嬉しい。光属性の人間族という組み合わせは層が薄いのが唯一の弱点で、それを差し引いても光属性編成への貢献度は非常に高い。
運用方法
EX1とEX2の使い分け
序盤はEX1を優先してCT短縮を積み上げながら、EX2でATKバフと被ダメ増加を仕込んでいく。CT短縮が行き渡ったらEX2を中心に回すのが基本の流れ。
EX1は5CTと持続が短いためCT短縮を切らさないようにするにはかなりの頻度で使う必要がある。コハルコなど他のCT短縮キャラと組み合わせてEX2の使用回数を確保できると、累積被ダメ増加の積み上げが早くなる。
被ダメ増加の累積を活かす長期戦運用
EX2の被ダメ増加は初回30%から使用のたびに+10%ずつ上乗せされ、合計6回使用で上限80%に達する。
総力戦では戦闘後半に入るほどアムの貢献度が上がる仕組みで、開幕からEX2を惜しまず使い続けることが重要。上限80%の被ダメ増加が乗った状態で他のアタッカーのスキルが入ると、ダメージが1.8倍相当に膨れ上がる。
向いているコンテンツ・おすすめ編成
向いているコンテンツ
総力戦が最適。EX2の累積被ダメ増加が積み上がるほど強くなるため、長期戦であればあるほど恩恵が大きい。EX1のCT短縮も継続的に効いて編成全体の行動回数が増える。
おすすめ編成
神光ヴィーナス軸・光打撃PT・光神族PTいずれにも組み込める汎用性がある。コハルコとのCT短縮の役割分担が特に強力で、コハルコがCT短縮を維持している間にアムがEX2の被ダメ積み上げに専念できる。
まとめ
光属性編成を組んでいるなら迷わず採用できる強サポーター。EX1・EX2どちらか一方だけでもスタメン価値があり、両方揃った状態では光属性編成の中核を担える。
※ 評価はゲームのアップデート・新キャラ実装によって変動します。記事は随時更新予定です。
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